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This Archive : 2006年09月

2006.09.30 *Sat*

「極・艶」レビュー

極・艶
極・艶 GOKU・EN

お勧め:★★★★☆
絡み:★★★
主要キャスト:千葉進歩・森川智之・成田剣・伊藤健太郎・風間勇刀


・ストーリー
日向唯稀さん原作のヤクザシリーズ(勝手に名付けるな)第二弾です。
因みにドラマCD第一弾の「極・愛」もレビュー上げてます。
己の命を挺してでも守りたい程心酔していた男・鬼塚(成田さん)に、恋人が出来た。
いたたまれずに、山奥の宿へ逃れた真木(千葉さん)は、その露天風呂で竜王の刺青を持つ男・龍ヶ崎(森川さん)に口説かれる。
強引でありながらも、傷心を癒すような愛撫にどうしようもなく惹かれてしまう真木。
そんな中、真木の所属する組の総代であり、敬愛してやまない鬼塚の事務所が何者かに襲撃された。
急ぎ所属する組へ戻った真木は、自分が決して惚れてはならない男に抱かれたことを知る――。

極道版和製ロミジュリです(笑)。BGMが何故だか年代を感じる哀愁漂う感じでした(笑)。
ブックレットの裏表紙がすっごくエロい。。。
露天風呂で龍ヶ崎が真木のアレをアレしてるんです…(伝わらない)
うっかりその辺に置いておけません(笑)。


・声
主人公・真木洋平(まき・ようへい)に、千葉進歩さん。
真木はアレですね、前回の「極・愛」からまるっきり変わってません(笑)。
成田若頭に惚れて磐田組に入ったと云う伝説の男です。(勝手に伝説を作るな)
成田さんに忠誠を誓い、成田さんのためなら己の命すら賭する覚悟。
相変わらず成田さんのためならば、己を犠牲にしてでも鉄砲玉のように何処にでも飛び込み、事あるごとにボコられる進歩くん。
…なのに、前作で成田さんには恋人が出来てしまったわけで。。。
傷心の進歩くんの巻なのです。
お声は進歩くんの地声にとっても近い気がします。
地声にちょっと覇気を入れた…と云うか軽くドスをきかせた感じです。
ひろは、進歩くんの第一声「あ゛~~…、極楽極楽ぅ~…」に噴きました(笑)。すっごいオッサン臭かったんだもの(笑)。
その後、露天風呂で成田さんへの想いを急に叫びはじめる進歩くん。

「バカヤロー! 好きで好きで大好きで、死んでもいい程惚れてたのにーっ!!

極道なのに、やってることは完全に乙女です。

進歩くんの叫びをたまたま傍で聴いていた、龍ヶ崎義純(りゅうがさき・よしずみ)に、森川さん。
モリモリのお声、低音で粗野で男らしくてセクシィでヤバかったです。
特に、台詞の語尾が低く囁くみたいに息が抜けるのにいちいちくらくらしてしまって、ひろは変な笑いを堪えられませんでした(ぇ)。
モリモリはリバっぽい声の出し方もお上手ですが、今回はバリ攻め! と云う雰囲気。
この人に受けはさせられないぜ…と思わされる程の攻め具合。悶えます。
進歩くんを「坊や」呼ばわりしても全く違和感なし。
ヤバイ、格好いい…ヤバイ…を何度呟いたことか…。(妖しさ満開)
冒頭で突如進歩くんに喰らい付くシーンも、禁欲生活の果ての疲れみたいなものが吐息ひとつにすっごく表現されていて、ますますモリモリの帝王攻めにハマってしまったひろ。
呻き声もまたたまりません…。
ひろはモリモリが銃で撃たれたシーンの呻き声にすら萌えました(…)。

この二人の絡み、モリモリの強引で雄っぽい攻めと、進歩くんの激しくいやらしい喘ぎに悶絶! でした
モリモリの役は、背中だけでなく局部にまで龍の刺青を入れていると云う設定なのですが、キャストの皆様も興味津々のご様子でした(笑)。
類に漏れず、真木も局部の龍に興味津々。目が釘付けです(笑)。
けれども、モリモリの「俺の龍がよぉ…」の台詞にいちいち笑ってしまったのはひろだけでしょうか?(笑)俺の龍がよぉ、ってアンタ…(笑)。

進歩くんや成田さんと同じ系列の組の組長、八島宗二(やじま・そうじ)に、伊藤健太郎さん。
この人ほんとイイ声やわあ…と再確認。
腹に力の入った感じの低めのお声。ズシリと重たい感じが、組長の雰囲気を醸し出しています。
…けれども、イトケンさんは八島よりもガヤや脇の方が多かったような気もします(笑)。
最後の方で、イトケンさんが敵側の下っ端のようなお声を当てていて、「?!」となったひろ。
そう、八島が寝返ったのかと思ったのです(笑)。深読みし過ぎでした(笑)。

そしてそして、進歩くんの敬愛する兄貴・鬼塚賢吾(おにづか・けんご)に成田さん。
前回の話の流れで、若頭から総代になった成田さん。
そのせいで、成田さんの立場を考慮して人前では成田さんのことを兄貴と呼べず、総代と呼ばねばならぬことにちょっぴり憤りを感じている進歩くんなわけです。
…そのせいか、前回のインテリヤクザな成田さん声よりも若干ドスがきいていたような。
基本的には穏やかで優しい雰囲気の極道声です(どんな)
けれども、たまに能面みたいに表情の無いつるっとしたお声の時があります。…わざと?


・おすすめ
1.トラック4
ひろはトラック4がお気に入り。

「御前をこんな使い方しやがったのは、何処の誰だ!!!

の、モリモリの台詞にゾクッときました。恫喝されても萌えるなんて(…)。

そして現れる兄貴・成田さん。
舎弟・進歩くんの無鉄砲な行動に自ら落とし前を付けると刀を取り出し。。。

兄貴ィ! 厭だぁぁぁっ!!!! 俺のために、やめてくれぇ!!!

最早ただの三角関係のヒロインのような進歩くんの悲痛な叫びがツボです(笑)。


2.強引なモリモリ
トラック5の彼の台詞に痺れました(ぇ)

「握れ…
「今すぐ俺のものにしゃぶりつけ」←この時ばかりは俺の龍が…て云いませんでした(笑)
「しゃぶれ…
「解ったら、やれ…

ヤ バ イ 。

ひろは普段、こう云う系統の強引さにはそんなに萌えない人種なのですが、モリモリ声が乗ると何故にこうまで萌えるのでしょうか。(訊くな)
しゃぶれしゃぶれて二回云ってますからね!
そんなに連呼しないで! と思いつつ萌えてしまいました(チーン)。
またね、モリモリの語尾&ら行発音がいやらしいんですよ!(きゅん/ぁ)


フリートークは8分ほど。
イトケンさん司会で、タイトルコールに噴きました(笑)。←聴けば解ります
フリートークでもあそこの刺青話で盛り上がる現場。

健「さっきね、森川さんとも話したんだけど、
   あれはだから通常状態の時に彫ったのか、MAX状態で彫ったのか…
進「あ~…」
健「それによって、絵柄が変わる…

一 同 大 爆 笑 ( 笑 ) 。

進「でもやっぱほら、こうね、変化してく姿が昇り龍のように昇っていく姿と考えたら…」

って、この会話噛み合ってなくないですか?(笑)
えっ、モリモリとイトケンさんは、進歩くんの回答のようなことをひとつの結論だと予想して喋っていたの?! と。ええと…全く違うことを想像していたひろなのです。(…)詳細割愛(笑)。

「龍です~(笑)」と登場したモリモリは、役の名残なのか最初はいつもよりトーン低めでした
そしてまた、「俺の龍を…」発言(笑)。

成田さんは今回も伝説を作ったとイトケンさんに暴露されていました(笑)。
「本番で堂々と、真木って呼ぶところを青木って云った」らしく(爆笑)。
苦しい言い訳を繰り広げる成田さん。←進歩くんが喋っていても、それにかぶせて何かぶつぶつ云うてはるんです(笑)。
挙句の果てに、

「何かね、たぶん考え事してたんだと思う、きっと! テストの時はちゃんとやってたよね~」

と発言(爆笑)。
これに対し、キャスト総突っ込み。「本番こそちゃんとやって下さい!」と爆笑。
それに対する成田さんの意味不明の切り返し、「まだまだ修行が足りませんね、私も…」に一同大爆笑。ひろも大爆笑(笑)。
 
そしてそして、CD発売日の本日9/30は風間さんのお誕生日だそうで★
おめでとう御座いま~す


▼原作
極・艶
極・艶

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2006.09.24 *Sun*

「遙かなる時空の中で舞一夜」雑感+多季史攻略

遙かなる時空の中で舞一夜
遙かなる時空の中で舞一夜


レビューを書く程やりこんでいない(未だ全クリすらしてない)ので、取り敢えず雑感をば。
※このブログ的には今更ですが、意識せず可也ネタバレしている危険が御座いますので、
 ネタバレ駄目な方はこのエントリ、閲覧しないで下さいませ。



いやはや、中々良い出来だと思います、PS2「舞一夜」。
八葉の立ち絵が相変わらず使い回しであることが、個人的には大きなマイナスポイントなのですが、背景と合わないとか浮いているとか、そう云ったことはありませんでした。
今回、背景画像にところどころ遙か3の使い回しがあったり、効果が遙か3ちっくであったり、システム面でも、遙か3の良いところがちょこちょこっと採用されていたりと結構快適&遙かファンが思わずニヤリとしてしまうような造りになっています。

何よりも物語自体が、遙か3からの流れなのでしょうか、物悲しく美しい雰囲気で良いです。
どうせだったら、PS2版舞一夜のEDテーマも作って欲しかった…
新キャラの多季史(おおの・すえふみ)が正しくそのままそう云った印象。
感情があまり顔に出ず、目で語る感じのキャラで、いちいち色っぽい。
櫻井くんの声もとっても合っていて、先に声からイメージして作ったキャラかと思う程でした。
たどたどしい喋り方や、寂しそうな雰囲気、独りぼっちの雨の中に現れた神子…これから、遙か3の白龍を連想したのはひろだけでしょうか?
余談ですが、仁和寺の桜イベントを見る度に白龍が恋しくなったひろです
櫻井くんの演技が本当に良かったです。
苦しみ出すシーンも、「えっそんなに激しく?!」と思う程迫真の演技でした。
ボリューム的には、遙か3の運命の迷宮くらいでサクサクっとENDを迎えられます。
ひろはこの土日で空いた時間にPlayしただけですが、友雅→季史→頼久→泰明→永泉→季史(2回目)と、6つENDを見ました。

遙か1・2では如何にもテンポの悪かった戦闘システムが、遙か3で劇的に改善されたように、今回の「舞一夜」でも可也改善されています。
めちゃくちゃ戦闘し易くなりました。戦闘にストレスを感じなくなったと云うか。
今回、新たに搭載された「追撃」システム、個人的に大好きです。
戦闘は「鏡の中に映る世界」でのみ行われ、どのタイミングでどれだけ戦うかも自分で決められるのも良かったですし…。
また、FF10のスフィア盤のようにひとつずつ怨霊を封印していく毎に、灯りが灯されていくのも美しくて気に入っています。
2nd Playから、八葉の「想う心」と第2章までの「恋のつぼみ」、入手した特殊技や霊力などが引き継がれるので、周を追うごとにPlay時間が軽減されます。戦闘も楽になるし…。
ひろは細々と怨霊を封印して、4thか5th Playあたりで鏡世界の怨霊を総て封印しました。
(但し、恋のつぼみだけは毎回未入手の状態に戻ります)


友雅→季史→頼久→泰明→永泉→季史(2回目)と6つENDを見ましたが、
季史と泰明ENDにほろっと涙を零し(遙か3の耐性が有るせいか、号泣はなかったです/笑)、
友雅ルートの途中で「景時?!」と思わず突っ込みを入れたくなるシーンを目撃し(笑)、
頼久にいちいち激萌えし、
永泉の乙女っぷりに、相変わらず神子より可愛いじゃん…といじけていました(ぇ)。

今回も1st Playはつるっと友雅に堕ちたひろ。
櫻井くんと二股Playしようとしていたのですが、システム上、二股は微妙でした
そして2ndの季史の明らかに正規ENDではない悲恋ENDに切なくなったのも束の間。

頼久ルートで、いちいち身悶えることに…。

今回の頼久ルート、個人的に可也萌えでした。
確かに元々頼久は好きなひろですが、萌えっぷりが違いました。
彼のへたれわんこっぷりにぎゅんぎゅん来てしまったと云うか…。
追撃システムの5段階目で、「恋花光臨」と云うスペシャルな技を見せてくれる八葉の面々。
友雅のエロさにも萌えましたが、ひろは誰よりも頼久に悶えました。
傅いていることが第一萌えポイント。
そして、「この頼久におまかせを…」と云う、三木くんの低音ウィスパーヴォイスに悩殺されました。(その後の台詞は割とどうでもいい)
最後の最後で、神子が現代へ帰る際のスチルにも萌え。
兎に角、今回の頼久は個人的萌えの宝庫でした
有り難うKOEIさん。
有り難う三木くん。

あと、特筆すべきは泰明です。
彼も今回とっても良かったです
しかし泰明ってこんなに低音でしたっけ…?(笑)
遙か3のリズ先生の名残かと思ってしまいましたが、きっと前からこんなに低かったんですよね。

最後の、泣かせるシーンは「まあまあ、こんなもんかねえ…」と割とスレた感想を抱いていたひろでしたが、泰明の手紙を読む石田さんの声に泣かされました。
泰明の秘めていた想いのあたりとか、すっごい涙腺に来てしまって。
流石、石田彰は違うわ。と思ったひろです(笑)。


さて、此処から更なるネタバレなのですが、多季史攻略について。
ひろが多季史を2周Playしたのには意味が御座います。
そう、1回目のENDは絶対に正規ENDじゃない! と云う確信が有ったからです。
ひろはプレミアムBOXを購入して、届いた時に画集の方を見ていたので、大体どんなスチルがあるのかを先に知ってしまったんですね(苦笑)。
で、そっちで見た筈の季史のスチルが出なかったので。。。
新キャラをこんな形だけで終わらせるわけもないよなあ、と思ったのもあり。幾ら遙か3で手酷いBAD ENDを沢山仕込んだKOEIさんでも、季史は助けてくれているだろうと(笑)。

季史には、神子が現代に戻ってから再び出会うと云う現代ENDが存在します。
色々やってみたのですが、彼の場合は恋のつぼみを順に咲かせるだけでは駄目で、鏡の怨霊を総て封印する必要が有るようです。
周を追うごとに、封印した怨霊は引き継がれて行きますが、八葉と季史の恋のつぼみのマスは引き継がれません。(毎回未入手状態に戻ります)
怨霊が総て封印されていなければならないので、恋のつぼみも総て入手して下さい。
他の八葉の恋のつぼみが必要と云うわけではありません。
兎に角、鏡の怨霊が総て封印されていなければならないみたいです。
怨霊を総て封印した後で、季史の恋のつぼみだけを入手するために3体の怨霊を封印してENDを見ましたが、1回目のENDと同じでした。
ですので、総ての怨霊を封印した状態の鏡を持っていたとしても、八葉+季史の、9人分の恋のつぼみ(それぞれ3こずつ)を封印しなければなりません
結構大変ですがまあ、気長に…(苦笑)。
そこまで頑張って見た現代ENDは「えっ、そんな一言だけ?」と云う味気ないものでしたが(涙)、ひろは兎に角季史が生きてそこにいるだけで満足でした。

「舞一夜」、値段分の価値はばっちりだと思います★
個人的にはプレミアムBOXの方がお勧め
8割方フルカラーで、初代遙かに関わるゲームのスチルが総て掲載されています
また、章の頭に表示される舞一夜的絵巻物(これが結構良い造りで、ちゃんと八葉+季史+神子+アクラムが居るのだけれども、ちゃんと絵巻物に見えるんですよね~。アクラムなんて、構図的に御霊となり雷と共に現れた菅原道真公のようでした/笑)もついて来ます。
BOXは金赤(真っ赤)に金色の箔押し。美しい


▼またこんなのもリリースされます
  

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2006.09.24 *Sun*

「劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜 メイキング ~八葉抄から舞一夜~」レビュー

劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜 メイキング ~八葉抄から舞一夜~
劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜 メイキング ~八葉抄から舞一夜~

お勧め:★★★☆☆


映画鑑賞に先がけ、何よりもPS2遙かなる時空の中で舞一夜のPlayに先がけて鑑賞しました。
ひろは大阪在住ですので、劇場版「舞一夜」の上映が東京よりも遅かったのです。。。
…と云っても、大阪でも既に上映は始まり、一昨日あたりで終了したのかな。
結果的にひろは劇場版は未だ観ていないのですが()観たくなりました

DVD構成は、

・TVアニメの八葉抄の総集編(たぶんこれが一番長い)
・声優インタビュー(四神それぞれのチームと、櫻井くん・川上さんにわかれて数分ずつ)
・製作者サイドインタビュー
・音響監督さんと(何故か)和彦さんの対談
・「舞一夜」制作風景
・「舞一夜」予告編

…と云う感じ。
まあ、値段相応の内容だと思いました。何せ安いので(苦笑)。
個人的に、和彦さんファンに美味しい内容構成だと思います。
なので、ひろ的には結構美味しかったわけで(笑)。
アニメ「八葉抄」は、リアルタイムでもビデオを撮って鑑賞して(途中で地方にお引越しすることになって見れなくなったのですが)、その後DVDを買ったりレンタルしたりしつつ鑑賞して、心の行方 天想いの在処 地まで観たので、流石に総集編はもういいわ…と思っていたのですが。
ナレーションが和彦さん(と云うか友雅)だったのです…。
ついつい普通に観てしまいました。
八葉抄では友雅が一番好きです。他の八葉攻略時にもついフラフラと付いて行ってしまいます。
和彦さん大好きなんです。
声優インタビューも、和彦さんが誰よりも輝いて見えました(…)。何かすっごい格好良かったんです。お洒落めで、ダンディー。髪の毛も美しかったし…ああん(壊)。

声優インタビューは皆様相変わらずな感じ。
個人的にはこのDVDの一番のメインだったので、まずまずと云った印象。
青龍コンビ(三木くん+智一さん)はちいちさんがにぎやかして、三木くんががっつり落とす感じ(笑)。
朱雀コンビ(直純くん+宮田さん)は相変わらず可愛かった
白虎コンビ(中原さん+和彦さん)はダンディーにしっとりと。
玄武コンビ(保志くん+石田さん)は相変わらず落ち着きのない保志くんに鋭く突っ込む石田さん的な(笑)。
そこまでの突っ込みはなかったですが、相変わらず独特の雰囲気を醸し出したトーク。
そしてそして、神子+新キャラコンビ(川上さん+櫻井くん)は何か微妙な空気でした(笑)。
制作側は過ちをおかしてますよね。
たぶんね、誰も川上さんと櫻井くんのCPトークは望んでいなかったと思う(苦笑)。
それなら、八葉+櫻井くんで座談会みたいな感じにすれば良かったのになあ…と。
まあまあ、それは個人的意見ですので置いておいて。
櫻井くんがものごっつ顔色悪く見えたのはひろだけでしょうか?(笑)
唇の色がもう、びっくりするくらい紫。
だ、大丈夫…?! と食べ物を手渡したくなる衝動。
お洋服は相変わらずお洒落で、髪型がメイクさんの力作だったのか、めちゃくちゃ美しくてうっとり …でしたが、あの顔色は戴けません。
櫻井くん、過労とかじゃないよね…っ

個人的には、短時間ですが制作風景が観れて面白かったです。
PCで背景描いてるところとか、コマ送りでチェックしているところとか。
ひろは拙いながらも自分が絵を描くひとなので、ああ云う制作風景を見るの、大好きなのです

予告編も流石映画! と云った雰囲気。
本当に短いですが、美しかったです
何より櫻井くんのキャラ&声が儚げでたまりません

とまあ、遙か声優陣ファンの方への一枚だと思いました。

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2006.09.21 *Thu*

「花町物語 夢絵巻」レビュー

花町物語 夢絵巻
花町物語 夢絵巻

お勧め:★★★★★
主要キャスト:緑川光・森川智之・プログレス・万栗太郎・富士爆発・沖野靖宏・成田剣・檜山修之


花宵ロマネスクのイベントDVDを観て、緑川さんメインのCDが聴きたいわぁ~…と思ってチョイスしたのがコレ(笑)。
ゲームとはガラっと雰囲気が変わり、オールギャグ。

もう、抱腹絶倒でした!

めっちゃくちゃお勧めです。
そこまで世界観は壊れていませんが、寸分たりとも元ゲームの世界観を壊したくない方には不向き。特に梶山さんが可也いじられているので…(笑)。←ひろはめちゃくちゃツボでした
ジャケットからして、梶山さんと巽さん、各務さんはあきらかにいじられるであろうことが解ります(笑)。でもタカツキさんのイラストは相変わらず美しい&可愛くてめろめろ
出張っている印象なのは、主役の光ちゃんに、成田さん・富士爆発さんかなあ。
単に笑いが濃かったせいで印象に残っているのかもしれませんが。


第一話:各務さんの海外土産
成田さんが乗った船が難破して云々…と云うはじまり。
成田さんを心配して泣く光ちゃん&万栗太郎さんを皆が慰めに掛かっているのに、モリモリがやたらとイイ声で絶妙な突っ込みを入れて、成田さん生存の希望をガシガシ消して行きます(笑)。
と、突如、

どわぁーーーーッ!!!

と云う驚愕の野太い声が!!(爆笑)←富士爆発さんです
ひろの第一爆笑ポイントでした(笑)。
あんなに寡黙で男らしい素敵なキャラなのに…(笑)。

その後、椰子の実を明らかに素手で割る成田さんと、それに驚く周囲、無邪気に喜ぶ光ちゃん…と、笑える箇所は有ったのですが、富士爆発さんの笑いの名残のせいか笑えません(笑)。

第二話:アンパン
成田さんの持って来てくれたアンパンを食べようとした瞬間、光ちゃんの持っていたアンパンが鴉に強奪され…、皆から愛されている光ちゃんは、やれ僕のをあげるだの俺のを食べろだの、モテモテ。

と、そんな遣り取りの背後で

つぁあぁーっ!
ケエッ!
とあーーッ!


と、妙な奇声が…。

そして現れる富士爆発さん。
やけに爽やかなイイ声で光ちゃんに鴉から取り返したアンパンを返してくれます(笑)。
これ、ほんと聴かなきゃこの爆笑は伝わらないと思います。ヤバかった。

第三話:ふとんたたき
特筆なし

第四話:白い手
花菱の怪談を光ちゃん&万栗太郎さんに話す沖野さん。
そんな沖野さんを超邪険に扱うプログレスさん(笑)。
光ちゃんが怖がって、「あわわわわ…」と泣きそうな声を上げるのが悶絶可愛い
すっごくキュンキュンしちゃいました。

その後、「ぎゃあああああ!!!!!」と叫ぶのは朱璃ではなくて普通に光ちゃんでした(笑)。
そしてやたらめったらイイ声で喋りながら厠に向かうモリモリが聴きどころ(笑)。

第五話:ケセランパサラン
モリモリの、「メガネ…メガネ……」が聴けます(笑)。

モリモリのせいで、猫の抜け毛の固まりをケセランパサランだと勘違いする無邪気な光ちゃん。
嬉しそうにキラキラした瞳で皆に見せてまわるのですが、皆が気を遣って話を合わせてあげるのが微笑ましいです
ひろ的には万栗太郎さんの心の突っ込み、「違うよ朱璃…!」が特に好きでした。
ひーちゃんが泣きながら絶叫しているのも聴きどころかと(笑)。

そんな中、ずっとメガネを探し続けているモリモリ。

モリモリ 「メガネ…、メガネ……。(←何か苦しそう/笑)
       どなたか、私のメガネを見掛けませんでしたか?」
富士爆発 「巽様の額の上に…載っておりますが。」
モリモリ 「え゛。」←最早ただのモリモリ声(笑)

ひろはこの第五話が一番好きかもしれません(笑)。
皆の息も良く合っているし、ひーちゃんの突っ込みも冴え渡っているし(笑)。

第六話:障子
超ヘタレな沖野さんを蔑むように扱う光ちゃん。
無邪気な筈の光ちゃんが沖野さん限定でブラックキャラに見えます(笑)。
いつも天然ボケなのにするどい突っ込み気質なブラックオーラが視えました
女王様光ちゃん(笑)。

第七話:しじみ
しじみを洗う富士爆発さん。
光ちゃん&万栗太郎さんにしじみの扱い方を教えている時は普段の男前キャラだったのに…。
モリモリがやって来て、洗っていたしじみが水を飛ばした辺りから可笑しくなります(笑)。

「お~の~れ~ぇ~~~このしじみめ!!!!」

としじみに対して突如ブチ切れ。
モリモリに水を掛けたしじみを探して急に素手でしじみを割り始めます(爆笑)。
富士爆発さんの演技が上手過ぎて大爆笑でした。もう最高!
元々富士爆発さんは大好きなひろですが、更にファンになりました…(笑)。

第八話:井戸
富士爆発さんの次はモリモリが壊れるの巻(笑)。
ひーちゃんと光ちゃんが仲良くしているのが我慢ならずに大暴走
ギャグ調になると巽と云うよりは本当に普通にモリモリで笑えます(笑)。


大体1話5分弱で全部で30分ちょっとのCDですので、気軽に聴けてお勧めです
お値段もお手頃です★


▼元ゲーム(シリアス18禁です/笑)
花町物語
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2006.09.19 *Tue*

最近のひろ

▼最近購入したDS Lite関連品
  
    

…散財してるってひろのことです(…)。
上記総てカード決済! 来月の請求が今から怖い~~
ってなわけで、DS Liteを入手してからすっかりそちらに気が向いてしまって、中々手持ちのBL音源が減りません(…)。
週末は例のごとく友人が遊びに来たり泊まりに来たりしていたので更新も出来ず(苦笑)。
ひろがレビューを書いたり音源を聴く時間は大抵平日の仕事終わりからなのですが、今は通勤の時もちょちょいとDSで遊んでいます(ぁ)。
寝る前もDS。
何時飽きるか、見ものです(…)。


そしてそのせいなのか、それとも仕事が立て込んでいたせいなのか、肩を悪くしました
元々肩こり体質ではあったのですが、今回は酷い。
肩がこっていると云うよりも、肩に激痛が走るようになってしまい。。。
一週間我慢したのですが、流石に耐えられなくなって、さっき仕事帰りに整骨院に行って来ました。
初めて行く整骨院だったのですが、中々に綺麗な内装で、若いイケメンの先生にもっと運動して筋肉付けましょうね、と窘められました(…)。

ひろ、整骨院の施術で、「痛い!!!」と叫びそうになったのは今日がはじめてです。
めっちゃくちゃ痛かった。
痛気持ちイイなんてもんじゃありません。兎に角痛い。
先生は「こんなに固くなってるのに良く我慢したね~」なんて笑ってるし。
何か変なことを想像しちゃいました(ぇ)。
しかも、途中で赤ちゃんがおむつを換える時のあの格好をさせられました。
そう。
正常位の受けっ子の格好ですよ!(笑)
も~う、一体何の羞恥プレイかと思いました(笑)。

そんな最近のひろ模様。

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2006.09.14 *Thu*

「ENDLESS HEAT」レビュー

ENDLESS HEAT

お勧め:★★★★☆
絡み:★★
主要キャスト:石田彰・森川智之・成田剣・檜山修之・中田譲治・中原茂・千葉一伸


「ER」シリーズ第7弾は、第1部完結編と云うことで!
途中、ぽんぽんぽんっと連続でリリースされた時に、完結まで音声化するんだろうなあと云う予感はしましたが。
初めて聴いた時はエロが濃いめの学園ものだと思っていました(笑)。
が、続けて聴いて行く内にあれれれ…と(笑)。
どんどんヤクザの世界に堕ちて行くのだもの。しかも加速的に色んな意味で痛々しくなるし
けれども、今となっては貴重な濃ゆい石田さん受が聴ける作品だったので、寂しいです。。。


・ストーリー
水月真兎さん原作の、生徒×教師(ヤクザ×教師?/…)のハードロマンス。
異母兄・琢馬から貴臣(26歳/石田さん)を取り戻した由里(18歳/森川さん)は、無事に青陵学園の卒業式を迎えた。
卒業式には、2人が出会った思い出の場所から旅立つ由里を、感慨深く見つめる貴臣も出席。
そして、いよいよ『北辰会』組長としての由里の第二の人生がはじまる――。

…何かあらすじ書けません(笑)。
今回は大きな事件も特に起こらず(相変わらず竜馬(檜山さん)が伏線をはりまくってる感はありますが)、最初から最後までメインCPのラブラブ砂吐きラブ(何だそれ)が聴ける1枚です。


・声
今更…と云う気もしますが、そう云えばこのサイトでERシリーズのレビュー上げたことがなかったので一応(笑)。

東堂家に代々伝わる武術「東條陰流」の現当主・東堂貴臣(とうどう・たかおみ)に、石田さん。
14歳の時に暴力団・阿部極連会に拉致監禁されるも、父親によって救出された際その夜叉の血を目覚めさせ、阿部を一夜にして壊滅させたと云う、まあなんとも壮絶な過去を持つ役です。
第1弾「ENDLESS RAIN」ではちゃんと教師をしていたのですけれども(笑)。確か生徒・ゆっちーに陵辱されていたような…(笑)。
石田さんのお声は儚げで美しい雰囲気です。
けれども、大人の役なので声もちゃんと大人なんです。
可愛くなり過ぎない、年上受けな色気がたまりません
怯えた演技や、吐息で喋るみたいな演技が特にひろのツボ。
更に、包容力のある演技を見せ付けられた日には感嘆のため息しか出ません。
モリモリをよしよしってするシーンとか、もうたまらないんです!
やっぱりひろは包容力のある年上受けが好きです。(急に告白されても)
やっぱり石田さん、受け上手だよ~~もっと出て欲しいよぅ~~
とは云え、個人的には一度石田さんのS攻めを聴いてみたいのですが。本気で怖そう(笑)。

そんな石田さんを溺愛する、東日本最大のヤクザ組織・関東正竜会の組長の三男坊、正木由里(まさき・ゆり)に、森川さん。
ひろが大好きなモリモリの年下攻め
18歳にして今回、北辰会の5代目組長を襲名しちゃいましたよ、このこ。(…)

モリモリのお声、たまりません!!

ああもう、すんごい格好良かったあ…
高校生なので、ちょっと若め。
…だからなのか、低くなり過ぎないめちゃくちゃイイお声なのです。正に美声
格好良いし、セクシィだし、強引だし、頼りになるし、すっごく男らしいのだけれど、そこかしこに見え隠れする「年下」っぽさ!
もうもうもう、モリモリ解ってる~~!!! ともだもだしてしまいました。
格好良い攻めなのに、「可愛い」と思えるんですよね。これ、物凄い萌えポインツです(笑)。
石田さんが他の男(特に成田さん/笑)と話しているとどんなに遠くからでもそのセンサをキャッチしてどやしに来るんです(笑)。それはもう、ギャグかと思う程に!
モリモリでヤクザの息子と云うと、「エデンを遠く離れて」シリーズを思い起こしますが、あの莫迦ボンボンとは訳が違うんですよねえ。
…なーんて云いつつ、ひろはあっちのモリモリの演技プランも大好きなのですが(笑)
因みに犬と戯れるシーンは素のモリモリにしか聴こえませんでした(笑)。
あの、犬にじゃれて声を上げて笑い続けるシーンも、ライブパステルコレクション2006でモリモリがわざとらしく笑うところが有ったのですが、それを思い出しちゃいました。

そんなモリモリの異母兄・正木竜馬(まさき・りょうま)に、檜山さん。
シリアスな「おまえら」です(どんな)。
ひーちゃんのお声は低め硬めのダークヴォイス。
ええ声やのう…と誰も居ないのに誰かに喋り掛けてしまいそうになりました。(…)
ひーちゃんは毎回毎回ちょびっとずつ出て来て、イイ人なんだかただの悪人なんだか良く解らず、取り敢えず思わせぶりに伏線だけはりまくって去って行く感じだったのですが、例に漏れず完結編の今回ですらそうでした(笑)。

そしてそして、忘れちゃいけない成田さん(笑)。
ひーちゃんの側近で愛人…なのに、石田さんを気遣いつつも助けようとはしない…と云う思いっきり喰えない男・宝芳宗(たから・よしむね)。
美味しい役ですよね~
成田さんのお声がまたイイんですよ!
極道此処に在り! と云う雰囲気のクールでダークな低音。けれどもインテリ系です。
極・愛」の成田さんよりは鬼畜寄りヴォイスです。
しかも演技が自然過ぎる。
こんなに自然な演技の成田剣を最近聴いただろうか?! と云うくらい(笑)。

今回、ひろが個人的にツボだったのが千葉一伸さん。
関西最大のヤクザ組織、新明会の組長の息子役。
若頭の新宮孝明(しんぐう・たかあき)と云う役なのですが、ヤバイ!
最近、BLの脇で聴く一伸さんに毎回毎回キュンさせられてしまいます。
「純情ロマンチカ」然り、「小説家は懺悔する」然り…。
こう云う、如何にも「くせもの」な役似合い過ぎです。
斜に構えた、他人を軽く莫迦にしたみたいな喋り方がツボなんですよ~
相手は宝でも誰でもイイから如何にかなってくれ~~!! と思ってしまいました(笑)。


美声揃いの面子の中、何処までもラブラブなモリモリ×彰をご堪能下さいませ
この二人の会話を聴いているだけで数キロ程砂を吐けそうです(笑)。
個人的には絡みがもうちょっと濃いと良かったかなあと思いました。

そして何よりお勧めなのがフリートーク!(笑)
成田さん司会で、11分弱。
皆様、成田さんの迷司会っぷりに延々と大爆笑。美味し過ぎます。
もう、本当に誰とも噛み合わない成田さん。
会話云々ではなくて、そもそもタイミングすら噛み合ってません(笑)。
成田さん発言にモリモリがいちいち爆笑しているのが微笑ましい…。アンジェの現場もこんな感じなのかしら(笑)。
石田さんのトークは相変わらずブラックでシュールで、だけど笑わせて下さいます
やっぱりトークも上手だよ…彰大好きだ!(素告白)
それにしても相変わらず夢のない石田さんの、貴臣の未来予想図は酷過ぎます(笑)。
笑ってますけど、本当ですよ!」て素で云い出した彼に大爆笑のひろ。
そしてそんな石田さんの渾身のフリートークへの成田さんのコメント。
「ね、石田くんのその、時間よ止まれと云うね、そう云った熱い想いが伝わって来ました」

な ん だ そ れ ( 大 爆 笑 ) 。

最後の成田さんのセルフトークも色々突っ込みどころ満載でしたが、ひろが一番笑ったのは、意味の解らない「あ~……、本当にね、」の、この微妙な桃色吐息でした(笑)。

通販特典CDも中々面白かったです
一伸さんが美味しかった~~


▼原作
ENDLES HEAT―熱愛
ENDLES HEAT―熱愛

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2006.09.12 *Tue*

アニメ「DEATH NOTE」キャスト決定

今、リアルの友人からメルが来てビビったんですが。
前々から気になっていた「DEATH NOTE」アニメのメインキャストが決定したそうで。

ひろ、ぶっ飛びました(笑)。

夜神月(やがみ・らいと):宮野真守
L(える):山口勝平


……。

何だか個人的に、色んな意味で予想を裏切られまくったキャストです(笑)。
ひろの予想キャストは、ライトが光ちゃん。若しくは櫻井くん
エルが森久保くん若しくはすず。
…と、思っていたのです(笑)。
で、リュークはこやぴ(笑)。

いやはや。
どうなるのか、アニメ「DEATH NOTE」。
これはこれでだいぶ気になりますが。
特に勝平さんのL。
どう云う演技プランで来るのかが非常に気になるところ。
低めのからかうみたいな大人声だとイイなあ…と思いつつ、それだとLっぽくないか。と次の瞬間に思い直してみたり。

宮野真守さんは一応存じているのです。
そう、ホスト部がアニメ化した時に、環の声が光ちゃんじゃなくなって涙したので…(…)。
そしてハタと気付く。
も、もしやひろが「光ちゃん声が出そう」と思っているキャラは、世間一般的若しくは業界のキャスティングのプロからすると、ニューエイジヴォイスアクター((C)光ちゃん/笑)の中では宮野さんてこと?!
彼のブログはいつも写真付きでテンション高い感じで、環を演ってるだけあるわ…と思っていたひろですが(笑)。

取り敢えず放送を待つ感じで。うー、どきどき。
10/3 24:56から、日本テレビ系にて。



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    西に生息中のBL・ネイルアート好き声ヲタ。
    男性声優さんに関してはかなりの博愛主義。
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