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2011.01.24 *Mon*

「きみが恋に溺れる2・3」レビュー

きみが恋に溺れる2 // きみが恋に溺れる3
RUBYCD COLLECTION きみが恋に溺れる2 きみが恋に溺れる3

お勧め:★★★★☆
絡み:★★★★★★
主要キャスト:遊佐浩二・高橋広樹・森川智之


ひろ、このシリーズの綺麗でひたむきな天然受・ゆっちーが大好き
けれど、どうしたことでしょうか…
2010年にぽんぽんっと2作リリースされたシリーズ第3弾と4弾。

何度聴いても総てモリモリに掻っ攫われる残念なひろ… ←喜んでる

単なる当て馬としては勿体なさ過ぎます。
途中、もうピロキかゆっちーとくっついてもイイとすら思いましたし!!(待)
何だったら一番魅力的なキャラだったような気すら…
そんなわけで、この上なくピロキが羨ましい作品でした(笑)

お勧め度は、「きみが恋に溺れる2」が★4、「きみが恋に溺れる3」が★5と云ったところ。
きみ恋3はシリーズの中でも一番シリアス。
礼一郎の想いと行動に胸を打たれました。泣けました


・ストーリー
高永ひなこさん原作。
「きみ恋」シリーズ第3弾・第4弾です。

●きみが恋に溺れる2
呉服屋・藤乃屋に勤める陣内(高橋さん)の上司は、社長令息で店長の主藤礼一郎(遊佐さん)。
感情が表に出にくい礼一郎に最初は反発していた陣内だが、紆余曲折を経て恋人同士に。
だが、自分から求めてこない礼一郎に陣内は不安を覚える。
そんな或る日、展示会の打ち合わせのため、陣内の先輩でもある鬼島(森川さん)が現れ、礼一郎にちょっかいを出してくる。
鬼島に警戒しない礼一郎に苛立つ陣内だが――。

--

●きみが恋に溺れる3
呉服屋・藤乃屋に勤める陣内にとって、社長令息であり店長の礼一郎は、上司であると同時に年下の可愛い恋人でもある。
先輩の鬼島からの横槍もものともせず、二人は幸せ絶頂…のはずだったが、礼一郎の見合い話が進むにつれ、微妙な擦れ違いが生まれてしまう。
さらに、その隙をつくように鬼島が陣内に再び迫って来て――。

第2弾「きみが恋に溺れる」のレビュは此方。


あらすじでも鬼島さん祭りだなあ(笑)。
このままにしておくのは勿体なさ過ぎるモリモリキャスティング。
原作・CD共に更なるスピンオフを是非…っ!
な、何ならひろが立候補をば…っ(強制退場)


・声
呉服屋の店長で社長令息の主藤礼一郎(しゅどう・れいいちろう)に遊佐さん。
最早名前だけで萌えてしまう…礼一郎て!!(きゅんっ)
和装の似合う美形、実直でそれはそれは生真面目&素直なド天然。
線の細い綺麗なトーンで、ゆっちーがぽやぽや~っと喋るのが何処か浮世離れしている礼一郎にぴったり
何だろう、常に頭の上に?マークを付けてとろとろ歩いている感じ。
常に、ちょっと不安そうに瞳が揺れている感じ。
常に、ワンテンポ弱遅い感じ。(※ぜんぶイメージです)
何でこんなに可愛いのか解らないけれど、小動物を愛でている気持ちになります
抱きつぶしたくなる…いや、小脇に抱えて攫って帰りたくなるこの衝動…!!!
素直で一生懸命な姿、たまりません…

陣内和史(じんない・かずし)に、高橋さん。
ピロキの陣内は、前作よりずっとしっくり来る感じ!
失礼ながら、昔はピロキのこの張ったような美声が作り物に聴こえて苦手だったのですが、今作は良かった♪
とは云え、矢張りゆっちーより10歳年上には聴こえない…かなあ(笑)
今回は嫉妬でぐるっぐるになった陣内がうざい領域まで達して、聴く度にイライラ
けれど、礼一郎を好き過ぎる様子にキュン… と、感情の揺れが忙しかったです(笑)。

ピロキの先輩営業マン、鬼島彰悟(きじま・しょうご)に森川さん。
ゆっちーを狙っていると見せ掛けて実はピロキを狙っていたと云う、一癖も二癖も有る鬼島。
当て馬なのに、憎めないどころかひろはすっかり鬼島に心を奪われてしまいました…

何これモリモリマジックですか?

普通に格好良い2枚目。
性格はS気味と見せかけて、とっても繊細な気配りの出来るいいひと…!
OK、乗り換えましょうひろが…!!! と幾度拳を握ったことか…っ


・おすすめ
好きシーンいっぱい有ります!
兎に角ゆっちーがたまらん萌えキャラで…それだけで聴く価値アリ
ほんとに不思議で仕方ない。
ゆっちーの地声って別にそんな飛び抜けて綺麗でもないし、ゲシゲシ笑うし(笑)、なのに、礼一郎は綺麗で儚くて、可愛くて…喘ぎだすと艶もすっごいし、遊佐浩二と云う役者が怖いですひろ


きみが恋に溺れる2
・トラック2
初っ端からモリモリにめろめろ
ピロキに対して、ゆっちーのことを

キレイな男だな。主藤店長だよ…噂は聴いてたけど」

ってめっちゃ含んだ感じで云うのが…!!
そうなの! そうなの!! ゆっちー美人なんだぜ…!(思わず自慢したくなる/ぇ?)


・トラック4
モリモリ登場&始動(ぇ)により、ピロキとゆっちーの仲が少し拗れはじめます。
この時は2人共未だ、ゆっちーが狙われていると思っていて。
ゆっちーは自分が気を付ければ大丈夫だと何の疑いもなく考えていて、ピロキはゆっちーの超ド天然っぷりとモリモリの手の早さ(笑)が心配なのでした。。。

広「うかうかしてたらお前なんか、あっと云う間に丸め込まれちまうに決まってる」
遊「――っ、陣内は…本当に、俺のことを信用してないんだな…(ぽつり)」
広「ぇっ…」
遊「自覚があるのかと何度も訊くし…」
広「それは――」
遊「どうして…どうしたら、信用してくれるんだ(しゅん)」

うん…ゆっちーの哀しげな声を聴くとコラピロキ! って思うけれど…(ぇ)。
でも、礼一郎のあのぽやぽやっぷりは不安になっちゃうよ、ね…。(ぎゅ)


・トラック5
ピロキがきっぱり白黒付ける!! と息巻いてモリモリに迫るも、呆気なく逆襲に遭うのが此処

広「お前…っ、わざとやってんのか?
森「――なにが?」 ←この愉しそうな云い方にズキュン(*´Д`*)

・ ・ ・

森「この程度で動揺したりして…」
広「…っ」
森「お前、想われてる自信がないんだろ?(しれっ)」

ちょ、平伏して、御座いません…! って云いたくなってしまう…!(ぇ)
ひいいっ、何だこの声

そしてその頃、ピロキに帰れと云われて帰宅途中のゆっちーもモリモリのことを考えています。

遊(陣内…凄く怒ってたな…。(中略)
  陣内に自覚がないって云われても仕方ない…。
  ――鬼島さんって怖いひとだな…


本能的に何か感付いたらしいゆっちー。
2人を残して来たことを後悔。
自分がモリモリに正直な気持ちを伝えれば総て収まるのでは…と、職場に戻ります。
更にその頃のピロキとモリモリは…ムフ

森「ばぁか、落ち着いて考えろ。
  本気で狙ってる相手なら、わざわざその恋人の前で手出したりするかよ。
  もっとこっそり裏でやるっての
広「ぇ…それって、どう云う…?
森「…ったく…、、、ちょっと揺さ振ったくらいで噛み付いて…。
  単純でいつまでもガキっぽいままだなあ…。
  ま、そう云うところがたまらないんだが。本当、相変わらず…」
広(こいつ…何云って――)

森「かわいいやつ…」 ヒイッ!!(*´Д`*)

広(へっ?!)
森(むちゅううううううっ)

この後のピロキの腰が抜けたみたいな狼狽っぷりと押し倒されっぷり、最高に面白い(笑)。
そして放たれるモリモリのキメ台詞

森「俺がちょっかい出してるのはお前だよ、バーカ

(((*´Д`*)))トスッ ←何かいっぱい刺さった
陣内が何で鬼島さんをあんな邪険に扱えるのかが解らない…!(ぇ)
これはぐらっと…ぐらっと来ちゃうに決まってるぜよ…!!(ダンダンッ)


・トラック8
そんな中、ゆっちーにお見合い話が来たり、紆余曲折あるのですが。
仲直りエッチの時の、ゆっちーの子どもみたいな嫉妬に萌え滾ったのが此処!
も~~~~~~っ、本当に本当に本当に何でこんなに可愛いの?!
さ っ ぱ り 意 味 が 解 ら な い … !


「――鬼島さんと…2人きりにならないでくれ…。
 仕事中でも厭だ…っ」


れいいちろう は しっと を おぼえた!

このゆっちー、ひろが貰い受けたいんですが…!
ほんとこんな可愛い恋人が欲しい。ピロキずるい…!(ガクガク)


・トラック9
ラストもゆっちーとモリモリにめろめろ。

遊「あの…、鬼島さん…。ちょっと、いいですか?」
森「なんです?(にっこり)」
遊「あの、本当に申し訳ないんですが…陣内のことは、諦めて戴けませんか」

森「ははっ、厭です(爽)」

遊「…っ、困ります――」 ←小動物がぐるぐるしてるみたいでかわいい
森「困ってください(に~~~っこり)」

ゆっちーが最後までぽややんなのも可愛いし、モリモリの爽やか笑顔が視えるような台詞廻しもいい!(笑)
何かもうこうなって来ると逆に(逆?)モリモリ×ゆっちーのBLが聴きたくなって来る罠…。


●きみが恋に溺れる3
・トラック4
ゆっちーのお見合い話や、モリモリとの関係などなど、2人の間の問題は山積みのまま。
此処でも、ピロキがゆっちーのお見合いのことでくさくさしています。
そして、モリモリもまだまだしぶとくピロキを狙っていて…ピロキが羨ましい(ぇ)

森「なあ…陣内」(※本気帝王ヴォイス)
広「っ、鬼島?! ちょ、何だよ…手、どけろよ…!」
森「俺に乗り換えろ。俺は優しいぞ? 大人だし――」
ひろ「イエス…ッ!!!!!」 (ひろさん勝手に乱入しないでください)

もう乗り換えるしかないと思わされる魔法の帝王ヴォイス。
ピロキに拒まれて尚、「好きだ…っ」って切羽詰まった声が切ない…
ピロキは、はなからモリモリの気持ちを真剣に捉えていないんですよね。
気の迷いだとか思い違いだとか、頭を冷やせとか、酷い時には罵詈雑言もセットで云い返したりして…どんなに飄々としていたって、傷付かない人間なんて居ないのに…。
いつもは爽やかにスルーしたり、笑顔でかわすモリモリですが、

「酷いな…」

何処か自嘲気味にぽつり呟いた言葉が哀し過ぎます…。
もう何かモリモリ主役のドラマCD聴いてるみたいになって来る(…)


・トラック5
苛立ちに任せてモリモリを傷付けて、それでもピロキの不安も焦りも消えぬまま。
結果、ゆっちーまで手酷く傷付けてしまうのが此処。
想いの擦れ違いだけでも痛々しいのに、まさかの

「咥えろ」

発言と強要に心の中でピロキを足蹴りに…しかけたんですが(ぇ)。
ゆっちーの痛々しい喘ぎ…ちょっと萌えてしまう…
何で? 何でなんで?(おろおろ)
ひろ…ドSになってしまったのかしら…ゆっちー…


・トラック7
そんな夜の後からぎくしゃくする2人。
ピロキは、爆発する自分を止められないことを悔いて、ゆっちーから離れる決意をします。
もうね、これが本当にアホかーー!!! とパンチしてやりたい…!!(泣くほどですか)
ゆっちーの気持ちを置いてけぼりにして、一方的な気持ちを告げて。
自分の苛立つ気持ちを抑えられない、けれどそれはゆっちーが悪いわけじゃない。
そう云いながら、今回のことを乗り切れても、ゆっちーの立場上、また同じようなことが起こるだろうから…って!
暗に責めてるやんけー!!(ゲシゲシッ)ひろさん落ち着いてください

それでも決定的な別れの言葉は口にせず、「自分がどうしたいか考えて、これからの生き方を決めろ」ってちょっと!
アンタ何処の某建築家なのよ…!!!(※Punch参照/ぇ)
一方的に突き放すような云い方、ずる過ぎる~~っ!!

…とまあ、礼一郎が好き過ぎてそんな風に思ってしまうけれど。
男同士の恋愛で、一番儘ならない部分なんですよね、これが。。。
一般人同士でも、家を継ぐ・継がないが関係なくても儘ならないのに。
大人同士の恋愛で、片や社長令息…世間体云々以外の問題も山積みです。
陣内がどうしようもない事態と、行き場のない気持ちに自暴自棄になるのも仕方ない。。。

けれど!
突き放された礼一郎の行動が凄い。
今までも礼一郎のことは大好きだったけれど、更に更に愛しくなりました
このトラックは、彼の一途な想いとその深い決意に心を動かされます。
そんなに、そんなにも本気で陣内のことが好きなんやね…ズビビビーッ
くそうっ、陣内め…!
羨まし過ぎる~~~っ!!(ぇええええ)

そんなひろのささくれた気持ちを鎮めてくれたのはモリモリでした…!
ピロキを慰めるその優しさにも癒されたけれど、一番すっきりしたのは

「ふん、 へ た れ 」

ってモリモリが云い放った瞬間…!(笑)
何だろう、何故だろう、ひろも「へたれ」って云われたい気持ちに…(ぇ?)


・トラック8
ゆっちーの行動と真っ直ぐな想い、モリモリの優しさに涙が止まらないラストトラック。
本当にこのゆっちー、ひろ大好きです。
ぽやぽやしているようで、ちゃんと一途な信念を持って行動していて愛し過ぎる…!
しかも、しかもねっ、この間心だけじゃなく、身体まで痛め付けられたって云うのに、

遊「あの、陣内のを…(ごそごそ)」
広「なっ、何っ、嘘だろ…っ?! 何云って…っ(プチパニック)」
遊「っ、だって、この間の…。
  ああ云うことをした方が良かったんだと思って…」


怒りに任せて咥えさせられたのにそんな風に解釈してるとか…!
ああああこの天然こわい。
可愛過ぎてこわい(((*´Д`*)))プルプル

遊「陣内だって、時々してくれるだろ? 俺も――する」

も、もうむり…っ!(ごろんごろんごろんごろんゴンっ)
そんなこんなで、この絡みには萌え滾ってしまいました
このシリーズの絡みはどれも秀逸ですが、モノローグがもう少し少なめだともっとイイのになあ


通販特典のトークCDはどちらもメインCPの2ショット★
これだけモリモリの話題が出るんだし(笑)、モリモリも入れて欲しかったな…!
きみが恋に溺れる2の方が12分半強、3の方が17分半強。

2ショットの割に盛り上がり凄いです、このお2人
やたらと藤乃屋の店員・伊藤ちゃんを話題に上げるのも最早恒例(笑)。
ピロキもゆっちーも愉しそうで、ゆっちーに至っては終始ゲシゲシ笑っておられていいわあ…(笑)。
最終的には2人で誉め合って終了して行くと云う…
陣内が案外モテている様子がないって云う話には爆笑しちゃいました


▼原作
きみが恋に溺れる 第2巻
きみが恋に溺れる 第2巻 (あすかコミックスCL-DX)

きみが恋に溺れる 第3巻
きみが恋に溺れる 第3巻 (あすかコミックスCL-DX)

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COMMENT

>拍手コメントレス//aquarislizさん
はじめまして!
拍手+コメントありがとうございます(*´∀`*)

BLCDを選ぶ参考にして戴けているなんて嬉しいです~vv
因みに、このCDはモリモリは主役ではありません。
脇役にもかかわらず、とても素敵なので参ってしまいました(*´Д`*)

ひろの文章は海外の方にはたぶん解りにくいと思いますが、今後も遊びに来て下さると嬉しいです★
by ひろ #hurAyYjo
2011/01/30(日) 18:06 [Edit

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    西に生息中のBL・ネイルアート好き声ヲタ。
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