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2011.05.29 *Sun*

『憂鬱な朝 3』

憂鬱な朝 3
日高ショーコ//2011/05/25
憂鬱な朝 3 (キャラコミックス)

『憂鬱な朝』がめちゃくちゃ熱いです!
もうねもうねっ、単純にしか表現できないのが口惜しいけれど、面白過ぎる!!!!!
3巻にして面白さが衰えないどころか、ぐっと加速度が増して面白い!
と云うか、スピードが丁度いい。急ぎ過ぎないし、丁寧過ぎない。
読了後は思わず、ショーコさま…!!(様?)って叫びましたよね…。

兎に角、骨太。
何か以前にも似たようなことを書いたような気がしないでもないのですが、ひろ、時代物って苦手なんですよね…華族とか子爵とかええと、ええと…ってなる(…)。
因みに、時代は明治末期あたりですかね?
一新後、明治時代が始まるのが1868年。1912年からが大正時代。
桂木の祖父は一新後に銀行を興したとなっています。これが少なくとも30~40年前?
貴族院が制定されたのが1890年。で、日清戦争が1894年、日露戦争が1904年。
うーん…作中には戦争の話がちっとも出て来ないけれど、矢張り明治末期かなあ。

爵位等々への当時の人々の思想や感覚が理解出来ない(知識もない)のと、人間関係のややこしさから、色んな理解を放棄しがちになってしまうのが大きな理由。
……完全に自分がアホだから、ってことですね。(しーん)
それが、不思議にこの作品は凄く面白く読めるんですよ。
こう云う設定でのテンプレだとか、あるある! が解らないのが逆に良いのかもしれないけれど(知識がないせいで、総てを鵜呑みに出来る)、そこは日高さんの力量が大きいですよね。
実はひろ、未だドラマCD積んでるんです。
でも、この本を開くと凄く重たいBGMが勝手に頭を流れ出します。

3巻は桂木の腹の中と、出自に迫る展開でした。
これがめちゃくちゃ面白くて、思わず1・2巻を出して来て再読パーリィ。
ため息の連続です。
それに、再読でも読むのに凄く時間が掛かる。
1話1話が本当に重要で、色んな意味を孕んでいるんですよね。
無駄なエピソードがちっともない。
ああ、面白い…!!(結論)


・ストーリー
父の死後、10歳にして久世子爵家当主の座を継ぐことになった暁人。
家令兼教育係は、父の遺言で全権を委ねられた桂木智之。
久世の分家筋の出身で父の信頼が厚かった桂木は、社交界でも一目置かれる美貌のやり手。
けれど、実は特権階級へは批判的だった。
しかも暁人には冷たいほど厳しくて――。(1巻)
憂鬱な朝 1
日高ショーコ//2009/03/25
憂鬱な朝 (1)(キャラコミックス)

生涯仕えると誓う代わりに、伯爵以上の陞爵を――桂木からの条件に同意し、強引に抱いてしまった暁人。
けれど、どんなに情事に溺れても、桂木の態度は冷たいまま。
怜悧な美貌を崩さない家令に、若き子爵は激情と苛立ちを募らせる。
そんな緊張感を孕む中、森山侯爵家の夜会に招待されて――。(2巻)
憂鬱な朝 2
日高ショーコ//2010/06/25
憂鬱な朝 2 (キャラコミックス)

佐条公爵家の令嬢との婚約話が進行中の暁人。
折に触れ房子を訪ねながら、桂木に黙って当主権限を使い始める。
また、友人・石崎の父親に面会し、媒酌人を依頼する。
ところが石崎は「今後の援助の代わりに、桂木智之が欲しい」と難題を突きつけてきて――。


あ、以下は勿論ネタバレですので宜しくお願いします。
主に書きたいのは勿論3巻のことなのですが、3巻を読んでから改めて1・2巻を読み返したら初読よりずっと入り込んで読めたので、あちこちに話が飛ぶ予感がします。(何注意書き)


しつこいけれど、面白過ぎでしょう、3巻…!!
1巻の表紙は暁人が桂木の指を握っていました。
暁人は僅かに眉を顰めて哀しそうな表情に視えるけれど、桂木は涼しい顔で視線は遠く。
2巻になると、2人の距離が近付いて、暁人が桂木の手首を捕まえて指にキスしています。
が、2人共表情が切ないと云うか暗い。
1巻に比べて、桂木の髪型に隙が出来ているのに何故だか萌えます(ぇ)。
そして3巻ですよ!
何これ!
桂木が暁人を抱き締めてるとか何事…!!!
ちょっとした事件です(笑)
縋るような暁人、これが本当に彼の桂木への気持ちを歪みなく表していますよねえ…。

1巻からずっと、桂木の腹の中が気になっていました。
本心と云うか思惑と云うか、いや、思惑があるのかないのかも。
暁人と桂木、そして小さい頃の桂木と久世家先代との関係は似ていたのかなあ…。
桂木は自分の出自を知っていて、自分を根無し草だと表現し(実際父親が誰なのかと云う点は厳密には語られていませんが…)桂木家になかった居場所を、先代の期待に応えることで必死に求めていたんですね。
あんなに小さな頃から、非の打ちどころもなく完璧にならねばと自分を戒めて。
寒くてもお腹がへっていても勉強の手を止めない。
“息子”として認めて欲しかったいじましさ。。。
それが裏切られた時、彼は既に先代の思惑通り、寧ろそれ以上に育ってしまっていました。
与えられるものを無理してでも全部呑み込んで、総てを受け入れて…そして総て奪われた。
桂木の先代へ向けた気持ちがどう変化したのか…、そして今はどうなのか……。
この辺りはまだまだ想像が難しいです。
それでも、暁人を迎えた時点では同じ目に遭わせてやろうと冷徹に考えていた桂木。
先代が自分にそうしたように、暁人を育てて。
けれど、暁人は自分のようにならなかったんですよね。
ちっとも先代に似ない。
暁人は暁人のまま、今でも変わらない。
ただあるのは、桂木へのどうしようもない激しい恋心だけ。
これは何もかも、桂木の描いたシナリオにはなかったことばかり。

桂木が暁人を想うようになったのは、当初の酷い企てを忘れてしまったのは、どの辺りからだったのかなあ。
と云うかね、暁人に絆されるのは道理だと思うんですよね。(ぇ)
だって小さい頃の暁人めちゃくちゃ可愛かったし、あんなんでどんなに冷たく接しても無下にしても、一生懸命慕って来られたらもう絆されるしかないよ
成長したら成長したで、桂木への恋慕ばかり先立って、それを隠そうともしないし。
暁人の真っ直ぐな気持ちや言葉が、桂木の分厚い殻を徐々に侵食していたんだなあ…。
だって、小さな頃から先代に父親になって欲しくて、自分の居場所が欲しくて、それだけで自分の気持ちも何もかも捨ててもいいくらいに全部捧げて来た桂木が、結果的に凄く立派に成長して、色んな場面で重用され、色んな人に欲しいと思わせる大人にはなったけれど、たぶん何も満たされてないですよね、彼は。
もう気持ちの持って行き場と云うか、心の均衡を保てるものが、長期的な暁人への“復讐”しかなくて、心を閉ざしたままそれに邁進した結果、迷子になってしまった。

お前が誰だろうが、何であろうが、爵位とか家柄とかそんなものは関係なく、
ただお前と一緒にいたいだけ


2巻の終わりの、暁人のこの言葉は大きかったと思います。
たぶん、桂木が小さい頃から本当に欲しかったのはそう云うことですよね。。。
暁人の鷹揚さと、当主としての成長の早さ…、桂木の影響も多分にあるけれど、それが桂木を少しずつ別の道へ導いて来たんだなあと思うと、何て壮大な恋愛の話なんだろうと。
時代背景を受けての設定、展開も凄く面白いけれど、ちゃんとBLとして面白いのが凄いと思う。

ただ、桂木は暁人との条件めいた関係を間違いだと思っているし、暁人は暁人で桂木と一緒に居るためなら何だってするし、全部ズレているんですよね。。。
振り回されている自覚があって、間違いだから早くやめねばと思っていて、それでも暁人の抱擁を拒めない桂木。
と云うか、桂木はあんなに聡明なのに何故暁人の気持ちが解らないんだろうって思っていました。
解らないって云うか…何て表現すればいいんだろう、桂木が本気でやれば、もっともっと巧いやり方で暁人の恋心を利用出来るはずなのにって。
でも桂木はそうしないし、暁人の自分への想いに対して否定的なんですよね。
自分の中で、どうせそんな激情すら、彼だっていつか忘れるだろう、的に流している。
けれど、それは自分へのガードだったんだなあと。
2巻で、暁人の「好きだ」と云う真っ直ぐな攻撃(待)を反芻して、桂木が苦悩の表情で頭を抱えるシーンに今更はっとしました。
“桂木”、“好きだよ”、幾度も繰り返される名前と気持ちはちゃんと届いていたんですね。
その結果、“復讐”はいつしか、本当に久世のお家を護る、そして暁人の揺るぎない立場を護る方向へシフトしていたのかな。。。
けれど、自分の気持ちを自覚したとしても突然生き方を変えるなんてことは出来ない桂木。
それに…その未来には、桂木の居場所はたぶん、ないですよね…。


桂木のことばかり書いていますが、今回も暁人の可愛さと云ったらなかったです。
前巻の森山侯爵夫人に続き、次は石崎の父親に桂木を所望されて。
暁人は桂木と一緒に居たいがために動いているのに、本末転倒です。
何処へ行っても欲しがられる桂木を、兎に角自分の元に繋ぎ止めたくて必死。
何も知らない桂木に絶対手放さないと激昂、その動揺っぷりが可愛くて仕方ない!
もうね、暁人が桂木を抱き締める時って、抱き締めるって云うより縋ってるんですよね。
常に「絶対誰にも渡さない」オーラが凄いんですよね。
それが本当に萌える!
桂木と対等になりたくて一気に大人びたり、売り言葉に買い言葉で酷い言葉を浴びせたり、何を云っても表情を変えない桂木に負けないくらいの言動に出たり、暁人も色んな場面で随分Sな一面を見せるんですが、桂木に何かを云われるとすぐに頬が綻んだり頬を染めたりする可愛い部分はずっと持っていて欲しいなあ。
桂木に誉められると本当に嬉しい、とにこにこしている表情は、小さな頃マナーを誉められた時とちっとも変っていなくてほっこりしました。

桂木が自分に教えてくれたことが全部大切なことだったと今なら解る、と云われて桂木の感情メーターがMAXどころか溢れ出したあのキスシーンは凄まじく萌えました。
桂木からキスって!
桂木からキスって…っ!!!!!(2回目)
自分でも驚いたような桂木の表情と、その後の暁人の行動。
ちょっ…、禿げる!
禿 げ て ま う よ ? ! (じた…っ)

桂木が天然で魔性過ぎて困ります(*´Д`*)ハァハァ
でも、暁人は本当はいつもギリギリなんですよね…。
桂木への気持ちは一方的に押し付けているだけだと云う自覚もあるし。
だから、石崎くんに婚約のこと、桂木のことを問われた時のあの傷付いた表情にはぐっと来ました。
桂木も充分可哀想だけれど、暁人のそれは可哀想と云うか切ない。
食事の席で彼が涙を零した時はもう一緒に泣くしかなかったですよね…。(ぇ)
何故こんなにも擦れ違うんだろう…。
雪の中で膝を折って、

全ては私の愚かさのせいだ
どうしようもない卑屈さが招いたことだ


と桂木が今にも泣きそうになるシーン。
愚かさ、どうしようもない卑屈さ…それは、最初の企てのことなのか、それとも久世家のためにならない暁人との関係を拒めなかったことなのか、暁人への気持ちに気付いてしまったことなのか…。

ラストは萌えるのに切な過ぎてもうどうすればいいのか…
桂木から漂う、これが最後だと云う気配が…っうう…っ
続き…早く続き……っ!!(おそらくコミックスは1年後/…)


いやあ…この話、桂木智之って云う物凄い光を放つ存在に皆めろめろなわけじゃないですか。
雨宮さんは先代に心酔しているものの、矢張り桂木に総てを渡したいわけだし。
きくさんだって。
暁人は勿論、ひろも…読み手も桂木に吸い寄せられる。
それでも、暁人の魅力がちっとも影にならないのが凄い。
ちゃんと受け攻め両方愛しくて、幸せになって、お願いって思える。
だから面白いんですよねえ…日高さんすごいよ…。

あと、全然関係ないけれど13話扉の暁人のふんどしに釘付け
これは是非雑誌のカラーで見たかったなあ!
More ふんどしプリーズ、ショーコさま…!(ぇ)


それにしても、一体どうなれば2人が幸せになれるのか、想像も付きません。
ハッピーエンドであることを願うばかり…(*´人`*)
CDも次がリリースされる前に早く聴かねば…っ

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COMMENT

ひろさん こんにちは
大雨で、本日ひきこもりです。
ショーコ様大好きです!ほんとに素晴らしい。
BLだけど、しっかり骨太なストーリー
(いえ、BL素晴らしいですよ)なのに、この重厚感。
雑誌を読んで、話を知ってるのに、コミックス読んでも泣けます。
特に3巻はもう!絶叫ものですね。
しかも分厚いし、私の大好きなイラストがカラー扉絵でした。
幸せ。
あの、感情を出さなかった桂木が!!!桂木からチュー
あのシーン、何回も何回も読み返しては、桂木の想い、暁人さんの想い
、お互いの今後を思って、号泣です。
男らしく成長した、暁人さまも素敵です。
桂木の褌姿も、暁人様の褌姿も、図書カードにしたい(笑)
幸せになって欲しいです。
by あき #-
2011/05/29(日) 12:03 [Edit
管理人のみ閲覧できます
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by #
2011/05/30(月) 22:53 [Edit
>あきさん
こんばんはv

週末は凄い土砂降りでしたねえ!><
これから暫くこんな雨・雨・雨な日々かと思うと…(´・ω・`)

日高さんは元々割に好きな作家さんでしたが、『嵐のあと』あたりから突然大好き作家さんになりました(*´Д`*)
そして桂木でノックアウト。
今の展開、面白過ぎますよねえ!
1話1話、ちっとも無駄がなくストーリーを読ませるって云うのも中々ないBLの形だなあと思いますv

しかしあの桂木からのキスの衝撃と云ったら…!!!!!
もうひろの中の何かが何度か死滅しました…(*´Д`*)(不明)
この話は暁人は暁人でめちゃくちゃ魅力的と云うのが凄いですよね。
取り敢えず、4巻はもうちょっとふんどしの露出を…!(笑)
by ひろ #hurAyYjo
2011/05/31(火) 00:04 [Edit
>鍵コメレス//秋風夏見さん
こんばんはv

わわ、夏見さん~!
Twitterでもお世話になっております(*´ω`*)

ひろも現在、酷い桂木萌えから抜け出せずに悶々(ぇ)としております(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)
萌えるのに切なくてぐるぐるって! 凄い漫画ですよね…!
いやいや、ひろも先日友達と会った時にこの萌えを語りましたが、2人で「桂木ほんまにやばい」しか云えてなかったです(笑)。
ひろ、本のレビュって書けなくて…(´∀`;)
こんな迷走気味な雑感をそんな風に読んで下さった夏見さんが、単にハイスペックと云うだけな気がします(笑)。
けれど、ボケとツッコミが成立していると云って戴けて良かった!
完全に色々スベってますが、一応成立しているんです、ね…!(安堵/笑)
おひいさま、いい響きですよねえ(*´ω`*)
ほんと、混沌としているけれど素敵な時代…v

此方こそ、ほんとにレビュと云うにはおこがましい雑感ばかりですが、今後もブログ共々お付き合い戴けたら嬉しいですv
by ひろ #hurAyYjo
2011/05/31(火) 00:12 [Edit
>拍手コメントレス//えりさん
えりさんっ!!(ガシ)
これ是非読んでください…!
ちょっと未だ“続く”って感じなのでアレなんですが、ほんと読んで読んで…っ!(*´Д`*)=3

ひろもこれ系のジャンルは殆ど手を付けない(か、理解出来ずに上辺だけ読んで終了する/…)のですが、これは違います!
本当に面白いので是非本屋でサーチしてください!(ガシガシガシっ!/いい加減離れてください)
by ひろ #hurAyYjo
2011/05/31(火) 00:15 [Edit
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
by #
2011/06/01(水) 10:50 [Edit
>鍵コメレス//さやかさん
こんばんはv

ひろもBLにハマりたての頃は声萌えが高じてBLCDに手を出してしまった感じの入りだったので、商業BLは一切読んだことがなかったです。
が、今はもう逆に殆どBLしか読まない種族になってしまいました(´∀`;)
『憂鬱な朝』は諸々の設定もしっかりしていて本当に面白いので(そして萌えもちゃんある…!)機会が御座いましたらさやかさんも是非に!(ガシ)
ひろ、日高ショーコさんの作品は大体全部大好きなんですが、このお話は特に大好きです(*´ω`*)

しかし書店で働くことは今まで考えたことがなかったですが、雇って戴けるのなら、BL専門店で延々とポップとか作る人になりたいなあ(笑)。
えええっ、ひろ、雪名くんみたいになれますか??
それはちょっと嬉しいなあ(笑)。
(しかしセカコイアニメのゆっちーの無駄遣いは酷かったですね(´∀`;))

と云うかさやかさん、公務員でいらっしゃいましたか…!
いいないいなあ、それが一番ですよう(*´ω`*)
ひろもなれるものならなりたい…っ!(取り敢えずアホだからむりです)
by ひろ #hurAyYjo
2011/06/05(日) 03:00 [Edit

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    管理者:ひろ
    西に生息中のBL・ネイルアート好き声ヲタ。
    男性声優さんに関してはかなりの博愛主義。
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    緑川光・中村悠一・中井和哉・子安武人
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    西川貴教(TMR/TMR-e/abs)
    鹿乃しうこ・京極夏彦・辻村深月 and more...

    嗜好の詳細は取り扱い説明書をどぞ。

    ぱちぱち(*゚▽゚ノノ゙☆

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