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2011.11.29 *Tue*

「深想心理 二重螺旋5」レビュー

深想心理 二重螺旋5
Chara CD Collection 深想心理(しんそうしんり) 二重螺旋5

お勧め:★★★★★
絡み:★
主要キャスト:緑川光・三木眞一郎・阪口大助・遊佐浩二・近藤隆・大畑伸太郎・浜田賢二・柚木涼香


面白かったー!

また二重螺旋の波がやって来て、今作も相当リピっていますが、CD1巻から順番に聴き返して…たぶんシリーズ通して3回ずつくらいリピりました
どんだけ好きなんだと云う…
そんな時間があるなら、積んでいるCDを少しでも崩せばいいのに…って自分でも思ってます(…)

何と云うか、もうこれはBLCDの領域で語るのはちょっと違う気がして来ました。(ぇ)
内容は完全に昼ドラです。
このシリーズのレビュを書く度に、何だか言い訳めいたことを最初に書いてしまう癖が付いているのですが(…)、ひろはこのシリーズが好き過ぎて最早基準が解らないんですよね
面白いんです、ストーリーが面白くて聴き応えもあるしリピート率もとても高い。
けれど、今は昼ドラ的ストーリー展開の方がメインになって来ていて、BLCDとしてはどうなのかな、無条件にお勧めして大丈夫なのかな…と云う躊躇があります。
大好きな作品なので、その辺りをちゃんと説明したくなると云うか…(苦笑)。

あっ、三木くん×光ちゃんは今回も勿論美味しかったです
脇キャラへの愛着も深まり続けているし、本当にこのシリーズ永遠に続いて欲しいなあ


・ストーリー
吉原理恵子さん原作。シリーズ第5弾です。

第1弾「二重螺旋」のレビュは此方。
第2弾「愛情鎖縛 二重螺旋2」のレビュは此方。
第3弾「攣哀感情 二重螺旋3」のレビュは此方。
番外編「情愛のベクトル」のレビュは此方。
第4弾「相思喪曖 二重螺旋4」のレビュは此方。
番外編「スタンド・イン」のレビュは此方。

借金返済のため、慶輔が篠宮家の暴露本を出版するらしい――実の父親の非道な行為に呆然とする尚人(緑川さん)に、兄・雅紀(三木くん)は「俺が護るから、何も心配しなくていい」と断言。
その揺るがない言葉の強さに絶対の信頼を寄せつつも、兄の負担を思うと不安を隠せない尚人。
そんな中、遂に本が発売。
周囲は一気に騒然とし、マスコミが家や学校にも押し寄せて――。


突然今作から手を出す方はかなり少数かとは思いますが、一応注意をば。
兄×弟の兄弟相姦です。
それもCD1巻は強姦からのスタート、へたれひろは萌える以前にしんどい、痛い、辛い、が先走ってしまって、今思えばえらく長い間封印していたCDでした。
それが今ではこんなにリピートしているんだから何が起こるか解りませんね(笑)。


・おすすめ
シリーズ通して何本もレビュを書いているので、今回も声の詳細は省略します。
第1・2弾あたりのレビュにむだに長々と書いておりますのでそちらで…(笑)

今回は待望の(!)2枚組と云うことで、

原作よりも雅紀と尚人のいちゃいちゃの加筆アリかな?(わくわく

と思っていたら、そうでもなく(笑)。
その分、昼メロパート(ぇ)がしっかりバッチリ端折られることなく音声化されていました。
番犬トリオのやりとりもちょっと増えていて微笑ましかった~


▼Disc1
・トラック1
冒頭、麦茶を飲む尚ちゃんがひたすらえろい…
と思ったのはひろだけでしょうか?(ひろさんだけです)
何なの光ちゃん、あの飲む直前の「んっ」って云うえろ可愛い声っ!(ゴフッ

新婚さん兄弟は何度も聴いてる内に、逆にどんどん恥ずかしくなるこの不思議
ただのラブラブバカップル…裕太の居た堪れなさがまたいいですね(笑)。
尚ちゃんへの甘いデレ声と、“視界のゴミ”の話をする時の声の温度の落差は流石三木様。

「お前たちは何も心配しなくていい。
 これから先、ずっと、俺が護るから」


もうこのまーちゃん格好良過ぎて…!!! ←何かに打たれた
字で読んでいるのと、聴くのとでは重みが違う台詞でした。
ずっしりと噛み締めるように話す三木くんヴォイスの、この安心感。
ひろもこんなお兄ちゃん欲しいアル…

直後に光ちゃんのモノローグが入るのですが、何かちょっと違和感あるなーと思って原作を読み返してみたら、原作では雅紀のモノローグでした。
でも、このシリーズはCD冒頭で回想を含めた尚ちゃんの前向きなモノローグがお約束なので(そしてひろはこのモノローグ部分が毎回好き)そこを踏んで来たのかなあ。
個人的には今回は雅紀にバトンタッチでも良かったのに。
と思うのは、満たされている雅紀を聴くと安心するからです(笑)


・トラック2
お風呂場エッチ

もう毎回入れて下さってもいいのに…と思うくらい好きです、ひろ。(主語を書きなさい)
とてつもなく下世話なことを書きますが、このシリーズってその…所謂合体しているシーンが描かれることが極端に少ないですよ…ね?
合体(…)前にあれこれねちっこく嬲られているシーンが殆ど。
これって(吉原さんの趣味嗜好なのかもしれないけれど/待)、やっぱり尚ちゃんのトラウマ云々と、雅紀が尚ちゃんを弄ってるだけで充分満たされてるってことの強調なのかなあ。
いや、たまには合体が聴きたいなあと思ったりなんかしたりして(ひろさんもう黙りましょうね)

お風呂でこれからのことを悶々と考える尚ちゃん。
尚ちゃんはこのシリーズが始まった時から常に健気だったし常に無自覚人たらしで(ぇ)頑張っていたけれど、やっぱり彼も日々成長しているんだなあ…。
護られているだけじゃなく、雅紀のことを考えるその愛情が…

(――だったら、誰がまーちゃんを護ってくれるの?)
(俺たちだけが、ただぬくぬくと護られてるだけでいいのかな…?)


雅紀にしてみれば、尚ちゃんが居るだけで充分なんだろうけれども。
それでも、尚ちゃんが考えていることを伝えてあげたら満たされ過ぎてやばい気がする

まあそんなわけで(どんな)お風呂エッチです
三木くんの艶声がやばいです。
元々、スイッチが入った後の「ナぁオ?」のヤバさは腰をいわせるレベルだったわけですが(ほんと全国のナオさんの腰が心配…!)、雅紀の鬼畜感がだいぶ抜けて、えろ怖い絡みがひたすら甘い絡みになっているんですよね…
尚ちゃんへの愛情がダダ漏れでもうたまらんです
床ローリングどころの話じゃないこの甘さ…!!(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)ふうふうっ
しかも、光ちゃんの相槌、

「…ウン。」

がめっちゃくちゃ可愛い! 可愛い!

か わ い い … ! (しつこい)

後半の光ちゃんの乱れっぷりも美味し過ぎました
でもそうよね、三木様のあのお声で「いい子だ…」なんて云われたらもうああなるしかあるまいて。(誰)
絡みらしい絡みは此処だけなのですが、個人的には大満足★
光ちゃんの息芝居の神憑り方…最早本当にお風呂でヤってるとしか(ひろさん黙ってください)


・トラック4
篠宮3兄弟に次いで愛しいのが番犬トリオ。
尚ちゃんの学校での普通の(?)高校生っぷりも癒されるし、番犬トリオ+1のシーンは大抵大好きです
このトラックはゆっちーの的確なツッコミが格好良過ぎる(笑)。

光「へえ~、中野はやっぱりアウトドア派なんだ?」
近「夏休みっつったら、キャンプでバーベキュー、っつーのが定番!」
遊「……なんか、イメージ通りだな」
光「山下は?」
大「クーラーの効いた部屋でゲーム三昧が理想!」
遊「不健康の極みだな」

桜坂くんが好き過ぎてどうすれば(笑)。
で、この後のシーンがひろめっちゃ好きなんです。
でも何故だろう、自分でも理由が解らない

近「じゃな!」
光「また明日」
大「はーい」

山下くんがめちゃくちゃ愛しくなったのはひろだけですかっ?!(笑)
「また明日」って云われて、「はーい」て! アンタ!!(何)
何かおばちゃんみたいだった、近所のおばちゃんみたいだった…!!(笑/伝わりませんて)

山下くん役の大畑さんがPunch↑の末次くんと云うのもあって、前より更に注目するようになったせいでとても気になります。
Punch↑ではかなり男臭い(でもオチに使われちゃう/笑)んだけども、山下くんは何かおばちゃんをくちゃくちゃってまるめて若い男の子にしたみたいなお声なんですよねえ…(*´艸`*)(だから伝わりませんて)
自分で書いてておかしくなって来た!(酷過ぎる)
CD2巻でも別れ際に「ばいば~い!」とか云ってて、もう年相応の子どもっぽさが可愛くて仕方ない

CD2巻繋がりで、未だ今みたいに仲良くなる前の桜坂くんも最高にいい。
若干スカした軽口を叩く桜坂くんとか、ペダル踏み外す尚ちゃんとか、そんな尚ちゃんを冷静に評する桜坂くんとか、この2人の関係性ほんとにたまらない。
ひろ、遊佐さんって受け派なんですが桜坂くんは別格。
もしかしたらゆっちー攻めヴォイスの中で一、二を争うくらいに好きなキャラかもしれません。(って、未だ桜坂くんの攻め属性が確定したわけではないですが/ぇ)

「篠宮…ちょっと、付き合わねぇ?」
「話、あんだけど」


こう云う台詞を聴くと、もう告白しちゃいなよ…(ツンツン)と思ってしまう(何と盛大な勘違い)
ひろ、桜坂くんが好き過ぎて、二重螺旋がゲームになればいいのにと常に思っています。
もう選択肢とか殆ど要らないし、ゲーム性とかも求めないから(それってどうなの)兎に角、尚ちゃんと桜坂くんのパラレルワールドを聴いてみたい…(真顔)。
雅紀が大好きなので尚ちゃんは渡せないけれど(ぇ)、桜坂くんとのCPが読みたいし聴きたい…っ!(※ゆっちー×光ちゃんが聴きたいと云う点でも…)
夢オチでもいいから…吉原先生お願いしますだ…!(…)


・トラック8~9
怖い三木くん萌えなトラック
マスコミはガン無視と云っていたのに、尚ちゃんに害が及ぶかもしれないとなると本能的に攻撃モードに切り替わってしまうらしいまーちゃん…。

(誰だ…今の台詞を云ったのは……)

ヒイイ…ちびりそうになたアル…(ブルブル)
殺されるかと思った…声で殺されるかと…!(ピルピル)
これは沙也加が激しく嫉妬するのも致し方ないと思ってしまう…(…)

「それは、脅迫ですか?
 私が貴方の質問に答えないと、弟に害が及ぶかもしれない。そう云うことですか?」


三木くんめちゃくちゃ怖い…のにめちゃくちゃ格好良い…!!!
このシーン大好きです。
尚ちゃんへの愛情をひしひしと感じる


▼Disc2
・トラック2
毎回裕太の成長が心から嬉しく微笑ましい
そんなオカン気分で裕太の成長を見守っていらっしゃるリスナさんは割と多いと思うのですが、今回も兄弟の絆を感じられて良かった
その原因が実の姉にあると云うのも辛い話ですが…。
裕太の態度は相変わらずだけど、尚ちゃんを心配する本心が本当に可愛いですよね。
或る意味、尚ちゃんに一番過保護なのは裕太かも…
尚ちゃんのことで雅紀と裕太が結束するのがとても心地好いです
このシーンはどちらかと云うと裕太の方が冷静なのも萌!


・トラック3
尚ちゃんが雅紀をぎゅう…っと抱きしめるシーンが何とも云えない幸せ感。
雅紀の魂が癒されるシーンは、報われた感が半端ないです
尚ちゃんが珍しく自分の気持ちを飲み込まずに雅紀に伝えるところもいい!
そのせいで雅紀の愛情が更に更にダダ漏れなのも顔がニヤけますウヒヒ(怖)

雅紀が尚ちゃんに縋るみたいなのが萌えて仕方ない(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)ハフン

いつも一生懸命で健気な尚ちゃんの幸せは常に願っているけれど、ひろにとっては雅紀の想いが報われて2人が幸せなことが一番の萌えで幸せな気がします。

雅紀は尚ちゃんだけ居ればいい、裕太すら切り捨てられるって云うけれど、そこは少しずつ変わって来ているんじゃないかなあと、そう思いたいです。(結局願望)
裕太は着実に成長しているし、尚ちゃんへの気持ちも強い。
尚ちゃんを核とする篠宮長男と三男の絆は、家族愛として着実に根付いて行っていると思うんですよね。
だから、3作目で雅紀が裕太の頭をぽむるシーンには感動したし、雅紀の中で裕太への庇護欲も1作目の時とは段違いだと信じたい…!


・トラック5
出張する雅紀を送り出す尚ちゃん。
このエピソードは原作になかった気がするので、書き下ろしでしょうか★
雅紀のデレっぷりに 悶 絶 
此処までデレッデレになったまーちゃん、聴いたことある?! と云うくらいのデレっぷり(笑)。
それもこれも光ちゃんの「ウン」が可愛過ぎるせいなんですよねっ!(ダンダンッ!)

(うーん……。
 出掛けにそう云う可愛いことを云われると、思いっきり後ろ髪を引かれてしまうんだけど…。
 ――無自覚って、ほんと怖いよなあ…)

まーちゃん!(ガシ)
同意! 激同意!!(笑)

(ホラァ、またぁ~…。可愛過ぎだろ、ナオ…)

三木くんヴォイスのとろけっぷりから行くとですね、雅紀の顔は

(*´Д`*)ハァハァハァハァハァ

となっていないと辻褄が合わない(何の)と云う状態ですよ!!
でもきっとそんな内心をダダ漏れさせることなく、格好良く微笑んでいるんでしょうね…(*´艸`*)ププ 
あんな濃厚なキスしちゃったらバレバレ
……のはずなのに、尚ちゃんはぽーっとしてただけだった件。
尚ちゃんどんだけ天然なのよ~~っ!(ごろんっごろんごろんごろんっ)


――そんなわけで、好きシーンばっかりピックアップしていたらストーリー展開をちっとも追えないレビュになってしまいましたが(苦笑)、今回も父親は酷かったなあ。(そんな感想って)
桜坂くんが刺された時も思ったけれど、このシリーズって何かが刺さる音が時代劇の殺陣の効果音みたいですよね(笑)
沙也加も大概酷いけれど、何が気持ち悪いって愛人・真山千里です。
この人は本当にもう生理的に受け付けないわあ…。
暴露本の売れ行きをあんな風に素直に喜んでいるのが気持ち悪くて仕方ないです。

原作は続刊が刊行されておりまして(『業火顕乱 二重螺旋6』)、また更に物凄い展開になっているのですが、今回のCDも「雅紀の苦悩」と云う感じで終了していますし、早く続きが聴きたいです。
フリートークでも、発売は決定していないけれどリリースの予定はありそうな雰囲気だったので、期待して良さそうですよね
原作の続きも早く読みたいなあ…吉原先生…!!(ガシ)



公式通販特典のフリートークはメインの2ショットで16分半。
コミコミさんで購入しても未だ付くと思います★)
今回も三木くんが司会。
何となく三木くんの司会って珍しい気がするんですが、前回も三木くんが司会だったんですよね。
光ちゃん司会はだめって思われてるの???(笑)
それにしてもムービックさん…。
何故今回も阪口大ちゃんを呼んでくれなかったのー!!
「スタンド・イン」のフリートークめちゃくちゃ面白かったから、期待したかったのになあ。

光「裕太が、頼もしかった! とっても何か心配してくれて」
三「あー、なるほど。そうね」
光「まあ演じてる人はかなり頼りないんですけれども(素)」
三「お腹周りとか、食生活とかね(笑)」

居なくても弄られる大ちゃん、貴方は素晴らしいよ!(笑)


三木くんの「光くん」呼びにも凄くキュンとしました。
こやぴの「光くん」、神奈さんの「光ちゃん」と同じくらいキュン
モリモリは「光ちゃん」だったかな? うへへ。(怖いですって)
あとね、三木くんがフリートークで尚ちゃんのことをナチュラルに「ナオ」って呼ぶのがひろは物凄い萌えでしたよ…もう三木くんがまーちゃん本人でしかないせいもあるんですが、

ナオ! ナオって云ったああああ~~~っ(瀕死

的な感動(ぇ?)が!

トークの中で、ドラマCD1巻から9年経過している(!)と云うことを改めて認識して吃驚でした。
9年前の自分の年齢考えるとえらいこっちゃ! と(笑)。
そりゃ1巻の光ちゃんの声、若いよね…(笑)


光「で、もし次があるのならば、やっぱりね、裕太くんに司会をやって戴きたいなあって云う…」
三「うん、そだね(素)」

三木くん超素声なんですけど!(笑)
あんたら2人、どんだけ大ちゃんを弄りたいのっ!(笑)

三「寧ろ、あいつ独りでいんじゃね?」

三木様ーーーーー!!!(爆笑)
二人して、大ちゃんが一人で司会・光ちゃん・三木くんの三役をする(笑)ことに勝手に決定し、挙句光ちゃんのトークの締めが、

「それが聴きたかったら是非是非これからも宜しくお願いします

って、ぅおいっ!(裏拳)
可愛い声で何てことを!!(笑)
三木くんが半笑いで

「阪口大助の三役をやらねばいけないフリートーク」

って云った瞬間に、スタジオに大ちゃんがばーん! って入って来る気すらしました
ネタとして完成され過ぎてますから…!(笑)
こんな最後の最後に半笑いで終わるフリートークって…(笑)
でもそれもちょっと聴いてみたいので引き続き愉しみにしています(笑)。


▼原作
深想心理 二重螺旋5
深想心理 二重螺旋 5 (キャラ文庫)

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COMMENT

>拍手コメントレス//いつみさん
こんばんはv

レビュ読んで下さって有り難う御座います~っヾ(●´∀`●)ノ゛♪
今回のCDは2人のラブっぷりがとても幸せで何度も何度もリピっています><//
やっぱりこのシリーズが大好きです…v
次に聴けるのは来年の全サCDですね♪*♪

Charaの朗読CDの「ノクターン」も良かったですよね~っ!(*´Д`*)
CDの出だしであのピアノの旋律が流れると一気に二重螺旋の世界に入ってしまいます(笑)。
ああ、ひろも二重螺旋のサントラCD欲しい~~っ!
サイン色紙もめっちゃ(!)羨ましいです(*´Д`*)ハァハァ


> ひろさんは松岡なつきさんのFLESH&BLOODシリーズはお好きですか?

フレブラは幾度もおすすめ戴いてはいるのですが、如何せん今の時点で原作もCDも巻数がかなり多いので尻込みしております…(´∀`;)
いつかは手を出したいシリーズです。
やっぱり良作なんですね(*´ω`*)φメモメモ
by ひろ #hurAyYjo
2011/12/12(月) 23:59 [Edit

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プロフィール

    管理者:ひろ
    西に生息中のBL・ネイルアート好き声ヲタ。
    男性声優さんに関してはかなりの博愛主義。
    どうぞお気軽にお話ししてやって下さいv

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    緑川光・中村悠一・中井和哉・子安武人
    戦国BASARA・TIGER&BUNNY
    西川貴教(TMR/TMR-e/abs)
    鹿乃しうこ・京極夏彦・辻村深月 and more...

    嗜好の詳細は取り扱い説明書をどぞ。

    ぱちぱち(*゚▽゚ノノ゙☆

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    2008年マイベストBLCD * 2009年マイベストBLCD
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