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2008.01.06 *Sun*

「東京・心中」レビュー

東京・心中
RUBY CD COLLECTION「東京・心中」

お勧め:★★★★★
絡み:★★★★
主要キャスト:下野紘・川原慶久・鈴木達央・羽多野渉・遊佐浩二


ひろ、これめっちゃお気に入りです~っ

予想以上に可也(!)満足の1枚でした
扇ゆずはさんがお好きな方には特に特にお勧めしたいです!
と云うか、ゆずはさんの原作がだめだときっとだめです…(そりゃそうだ)
もう、何で此処までぴったりなの? ってくらい、声が合い過ぎ!!
流石ゆずはさんがヴォイスサンプル聴きまくって選んだと云うだけある…
解りやすいシンデレラストーリーも大好きです
幸せな気分になれるハッピィエンド、本当に面白かった~っ


・ストーリー
扇ゆずはさん原作。
家出高校生・湊あきな(下野くん)は、運命を変えるような出会いを求めて東京に出て来たが、初日に所持金総てを落としてしまう。
そんな時偶然出会った、無職で借金アリの千葉凜太郎(川原さん)に助けられた。
何故かそのまま、あきなの美貌に目をつけた凜太郎によってアイドルを目指すことになってしまい、2人は“契約関係”という名の共同生活を始めるが――。

とか云う書き方だとイマイチ…だと思うのですが、ゆずはさんの何が好きってテンポが良くって、しかもドラマティックで、その上ベタなんだけど解ってるんだけど、泣かされる――ってところ。
あきなはただの家出少年ではなく、家庭事情に訳アリ。
ゆずはさんにありがちな設定ですが、今回も泣けました。
理不尽過ぎる家庭環境に対して斜に構えるわけじゃなく、健気に真っ直ぐ向かって行く姿に心を打たれます。。。
あとはココ! って云う時の大胆なコマ割りと決め台詞(何)みたいなのが兎に角いい!

お前がどれだけ愛される存在か教えてやる
――もし失敗したら東京でお前と心中してやるよ

原作と合わせてお勧めします。
寧ろ先に原作を読んで好きそうだったら…の方が失敗がなくていいかも。
あああ…ゆずはさん好きだなあ…。(しみじみ…)
この原作はあれですね、ひうらさとるさん(少女漫画家ですが)がお好きな人ならきっと好きだと思います!(そんな微妙なこと云われても…)


・声
高校生・湊あきな(みなと・あきな)に、下野くん。
絵に描いたような純朴な美少年……けれども、すぐに拳が出てしまうのが玉にキズ(笑)。
母親に愛されず、母親に心配して欲しい、ただそれだけのために何年も前から貯金をして、東京にプチ家出を決行すると云う何とも可哀想で健気な子(ぐすん…)
けれど、母親を恨むでもなく、自分の運命だと諦めるでもなく、自分のことを騙し騙しだけれども、前向きに生きてるところがいじらしくって涙を誘われます。
自分では或る程度東京の現実を解っているつもりだけれど、何処かズレていて、しかも自分の美貌だけには呆れるほど無頓着。
そんなあきなのお声は、仔リスのようにかわゆい、けれどぶりっ子系と云うわけではなく、本当に美少年! と云う雰囲気の下野くんヴォイス
ちょっぴり凶暴な面もあり(笑)、そこはたまにやんちゃヴォイスを聴かせて下さいますが、基本的にはたおやかでしっとり落ち着いたお声でした。
高過ぎず、きんきんしない音域だったので非常にひろ好み。
邪気がなくって、めちゃくちゃ可愛いんですよ~
特に寝息が死ぬほど(!)可愛かった…。(キュン)
ただもう少し渇愛な感じがあると、よりリアルあきなだったかなあ。
コミックスは、あきなが台詞ではなく表情で語る面も多かったように思うので。
しかし最近下野くんが声買いする勢いで好きです
因みに、今回の喘ぎは雄叫び系で豪快★

借金アリの無職・25歳の千葉凜太郎(ちば・りんたろう)に、川原慶久さん。
大手芸能事務所の元・敏腕マネージャーだったのに、訳アリで芸能業界から仕事を干され中。
千葉ちゃん!!!(何)

本当の本当に千葉ちゃんヴォイスで吃驚しました!

川原さんって、たぶんひろ初聴きだと思うのですが、可也良かったです!
イトケンさん系の男前ヴォイスです★
いやあ、千葉ちゃんって25歳だったのね…もっといってると思っていたのに…。
と思っていた感じのままのお声でした、年齢的に(笑)。
だって川原さんのイビキがおっさんなんだもん!!!(笑)
25と云わずもっと大人の男のお声ですが、二枚目になり過ぎない穏やかな美声だと思っていたら、下野くんに殴られて(笑)ぐはぁッ…! ってなったり、多彩なお芝居を聴かせて下さいました
だめな大人だったり、異様に胡散臭かったり、めちゃ包容力があったり……と下野くんと一緒に惚れそうになりました
千葉ちゃんのイラストそのままです。吃驚。

カリスマアイドルグループ「MAXIME」の安那恭平(あんな・きょうへい)と日向万里(ひゅうが・まり)にそれぞれ、鈴木達央さんと羽多野くん。
あんまり出て来ないのですが、たっつんのやんちゃくれ美人は可愛かったです!
ツンとしたお兄サン声なんだけども、中身はめちゃ子どもでそれが前面に出ていて愛しい
近くの牧場にアイス食べに行くぞ!!
って下野くんに喚く(笑)シーン、愛しいったらないです!
この子もアイドルだけど、根は田舎者純朴で素直なあほいい子なんだろうなあ…。(←そう云うのすき)
羽多野くんは更に出て来ない(苦笑)んですが、此方は低音で若干もさっとしたお声でした(待)。
王子様とか云われてたので、可也キラキラヴォイスなのかと思っていたら(なんて云いつつ、羽多野くんのキラキラヴォイスが想像出来ないひろさん/笑)寡黙優等生キャラなの? って思ってしまうくらいもそもそっと喋っておられました(笑)。
最後の方は若干フェロモンを放出してキラっとしていたかなあ
これのスピンオフ、原作すら未だ読めていませんが(コミックス派)是非CDでも聴いてみたいです★


・おすすめ
タイトルコールの良い作品はそれだけで初っ端から「いけるな」って思わされますが、このCDもそうでした。
「東京・心中」と云うタイトルに相応しい演出。
ひろのような田舎者は矢張り「東京」にそれなりに憧れを抱いているんですよね(笑)。
夢を追う人たちが住む場所だと思っているので、裏路地や雑踏の冷たさと、何処までもキラキラしている表舞台と――って云う、そう云うイメージ(笑)。
まあ、ラストの川原さんの声が良過ぎるだけと云う話もありますが(ぁ)

それに反して、冒頭で出て来る取り立て屋さんのヘンテコ過ぎる関西弁が気色悪い~~っ!!!
どうにかしてくれー!!! ってCD叩き割る勢いでだめですアレ!(酷)

・トラック3
ホンネを云うと、運命を変える出会いとか実は如何でもいい――。
下野くんのプチ家出の理由が明らかになるトラック。
悲しいです。ひたすら。。。
こんな親有り得ない。
子どもは親を選べないのに。
親だって子どもは選べないかもしれないけれど、子どもは、完全に庇護なしじゃ生きていけないのに……と、むだに深く考えて毎回わんわん泣いちゃいます。

……何日家出すればいい……?
 何日家出すれば、心配して貰える?


そう声を震わせて静かに静かにひくひく泣く下野くん…。。。
うううう…っ。。。(涙)

お母さんは俺のコトがキライ。
きっと気のせい。
きっと、気のせい――。


そうやって自分を騙し騙し日々を追い遣り、やがて新しい父と自分の母の間に弟が生まれ、更に疎外感を感じつつも「独りぼっちなんて、きっと気のせい――」そうやって自分を自分で護って来たんです。
うおおおおー!!!(号泣)

下野くんの淡々とした声が心を凍らせて護っているようで、いじらしくって…、、、
ただ、母親に愛されたいだけなのに――。(涙)
決死のプチ家出、無断で3日家を空けても母親の反応は「遅かったじゃない」。
……。

・トラック4
そんなこんなで、プチ家出も結局報われなかった下野くん。
遺書まで用意していたのを川原さんに見付かり、何故か川原さんと東京で同居しつつトップアイドルを目指すことに。
川原さんの家で、改めて名刺を貰う下野くん。

千葉凛太郎と申します(爽)」

ちょっと何このサンプルヴォイスみたいな美しい声は…!!!!
下野くんは「うさんクサ~」なんて云ってるけど全然そんなことない!
完全に美声な営業の人だよ!!(それが胡散臭いんぢゃ…)

川原さんの云う通りにすれば、もう家に帰らなくても東京で独りで生きていけるかなあなんて云う下野くんに、居たけりゃ俺と住めばいいって頭をぽむる川原さん。
それに過剰反応した下野くんは思わず川原さんをぶん殴ります(爆笑)

「それ以上近付いたら殺す! ほぁ~~~っ

何かの技を繰り出しそうな下野くんヴォイス、最高に良かったです!(笑)
それにキレた川原さんは何故か下野くんを押し倒し――

下「苦手だって云ってた…アンタ、俺みたいなヤツは苦手だって…。
  どうせまた突き放す癖に。
  …俺が掴んだら放せって…突き放す癖に…っ!

  どうせ突き放されるなら…死んだ方がマシだ…ッ!!
川「――絶対に放さない。約束する。
  俺が教えてやる。…お前が、どれだけ愛される存在か教えてやる

この下野くんの台詞が大袈裟じゃなくって、過去色々あったせいで辛くって。。。
川原さんが強くしっかりとした口調で云ってくれるのに、うるうるしていたら何だかちょっぴりおかしな方向に――

川「お前の存在が人に夢や希望を与えるんだ。
  愛されるって気持ちイイことだって、俺が教えてやる

な、何かチュウチュウ音がしますが――?(笑)
まあ、そう云った意味でも気持ちイイことだって教えて貰っちゃう下野くんなのでした
もーっ、プルプルしながら堪えてる声が悶絶可愛い…!!!!
息の遣り場のない感じ、下野くん何でこんなにリアルなんでしょう…

けれど、このトラックでの不満点がひとつ。
何故、義理のお父さんのエピソードを入れてくれなかったの…
ありがちだなあって解ってはいても、あれは泣き所でちょっと救われるところ(そして母親への憎悪が更に増す/…)なのに…。

・トラック5~6
原作でも好きだった、夜手を繋いで一緒に寝るシーンが大好き
特にトラック6で、下野くんが自分はたっつんみたいなアイドルにはなれないだろうし…って不安になるシーン!
川原さんの「云っただろ。絶対に放さないって(ぎゅぅ…っ)」に痺れました
そしてお約束通りそんな川原さんをぶん殴る下野くん(笑)。

下「だ…だめ…アンタにこう云うことされると俺っ…何か変な気分になる…っ

可 愛 過 ぎ … !

一方的にイかされるだけで何でこんなに萌えるんでしょう…。
自分がイったらくうくう寝ちゃうその寝息すら可愛いんです!
一方で延々オアズケ状態の可哀想な川原さん…(笑)。

・トラック8
そんな2人の初エッチが此処
何も解っていない下野くんに「イイからやってよ!」なんて煽られまくって結局ヤっちゃうの…
下野くんのはふはふ喘ぎがヤバイ! 挿れられた瞬間の絶叫が可愛いの…(はふぅ)
そして、ヤっちゃった後の罪悪感に縛られまくった川原さんが面白くて仕方ないです!
自分で自分を追い詰めて、最後に空笑いしちゃうあたりから川原さんの演技プランめちゃ冴えてます。原作の凛太郎より数倍笑えて好印象でした

・トラック9
思いがけず、突然TVドラマの大役をするってな流れになった時の下野くん!
断ってくれぃ…(プルプル)」を絶対に聴いてください!
可愛過ぎる! 可愛過ぎる~っ!!!(こっちまでプルプルしちゃう)
これと同じベクトルで可愛いのがラストトラックでの回想。
「ふにゃー…あ……(フラフラパタリ)」
って某電王の良ちゃんみたいな感じに倒れちゃうのがかわい…っ!

・トラック11
それでまあ、川原さんの取った行動と言葉とで下野くんの過去の心の傷がフラッシュバックしたり、色々とあって、ひろはぐしぐし泣いちゃうんですが…。
下野くんが演ることになった「つぐみ」って役が、母親から虐待を受けている少年だったり。
それでも、事件の重要参考人の母親を庇う証言ばかりしたり。
そう云う劇中劇(別に演るところはないんですが)にも涙しつつ。
ただ、この役を元々演る予定だった子が権力者の孫とかで、川原さんが完全に潰されてしまうことを下野くんは危惧したりして。
けれど、そんな「つぐみ」役だからこそ、川原さんはこの役を下野くんに演らせたくて――、もう遺書なんて持ち歩こうなんて絶対に思わないように…と涙涙のトラック11です。

川「(事務所を)潰されたって、また出直せばいい。
  お前とまた何度だってやり直せばいい――


ううっ、良かったよね下野くん…っ(ぐしっ)
そしてラストトラックの12で最後に一発!(爽)
素晴らしくツボを突いた采配です
全体的に絡みはそんなに特濃! と云うわけではないですが、下野くんの可愛くて豪快な喘ぎだけで充分満足★
最後は完全にイってくれるので爽快でした(笑)


原作のテンポの良さやギャグ風味も失われていなくて、とっても良い出来栄えの1枚です
ただ、ひろはゆずはさんが大好きなのでゆずはさん作品には甘くなりがちと云う自負は有り(笑)。


▼原作
東京心中
東京心中 (あすかコミックスCL-DX)

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COMMENT

ゆずはさん♪私もだ~~い好きです(*^^)v
キッカケは「BROTHER」だったんですけどね~
光様×鳥ちゃんがめちゃくちヨくて・・・
思わずコミックス買っちゃったら、ハマっちゃって~
今では全部持ってます~
最初の頃はどっちが攻め(受)?みたいなCPが多かったんですけど、それはそれでスキだったんですが・・・「嵐が丘」とか「スタァの恋」とか
「浴びる純情」からいわゆる性別受ッてのにゆずはさんが目覚められたらしく、この「東京・心中」でもその系統でしたね~♪
下野くんイイですか?聴きたいです~
なんか技出しそうなヴォイスというとラーゼフォンの綾人くん系かな~
川原さんはどこかで聴いた覚えが・・・
あやかし妖士に出てあったような気がするんですけど、思い出せない^_^;
機会が有ったら(ぶっちゃけ他力頼みですが)聴きたいですぅ
ゆずはさんのマンガってコミカルなのにシリアスな部分を内包してて、結構泣けますよね(;_;
私もこの「東京・心中」ではあきなの母親にスッゴイ腹立てちゃいました!!!そしてあきなの健気さに涙が・・・
コレまだまだ続いてるんですよね原作・・・どうなるのかなぁ
by マキ #79D/WHSg
2008/01/07(月) 12:31 [Edit
ども、こんばんは。
先ほどカキコ頂いたのでお返事書いてたら文字数オーバーになったので、こちらにお邪魔いたします。
東京心中のあきなは、やはり目で見て感動する部分が多くあったように思います。だからどうしても説得力が弱いところもありましたね。
でも健気キャラをさせたら下野さんの右に出る人がいないってくらい可愛かった!
ただ飢えた感じの印象が弱いので、触るな!って嫌悪感が、じゃれて嫌がってるみたいに聴こえました。
川原さんは最近よく登場されますね。お顔を拝見すると、え?こんな可愛らしいのにあんな渋い声が!?と思ってしまいます。
ちなみにテニプリの不動峰のキャプテン橘くんというキャラでした。
続編も楽しみですね~!
by あや #79D/WHSg
2008/01/07(月) 21:44 [Edit
>マキさん
そうでした、マキさんもゆずはさんお好きなんですよね~(´∀`*)vv
「BROTHER」はキャスティングが神がかってますもんね…あのCP台好きなんですよ、ひろ…><//
イラストの濃ゆさも抜けて来て(ひろが慣れただけ?/笑)、とっても綺麗なペンタッチだし、ゆずはさんの漫画は外れがないのでひろもハマりまくりです★
ああっ!
「浴びる純情」大好きです><//
ひろも性別受が好きなのかなあ(笑)。
下野くん、良かったですよ~♪
可愛くて、本当に小動物って云う感じ…v
健気な小動物だと武内健さんと同じくらい好きです。(どんな比べ方)
川原さんは個人的には未知数だったのですが(失礼)、とっても巧みな役者さんだと思います。普通に芝居上手くて吃驚しちゃいましたv(更に失礼)
マキさんが聴ける機会が有りますようにっvv><//
ゆずはさんは家庭事情にワケアリ、な登場人物が多いですよね。
殊に母親関係が凄く印象的で…あきなの母親はマヂで赦せません。
原作2巻も確か春頃にはコミックスになるはず! 愉しみです♪
by ひろ #79D/WHSg
2008/01/07(月) 22:54 [Edit
>あやさん
こんばんは~v
やっぱり原作スキーとしては、あきなはもっとこう! って云うイメージが……と云うか、ゆずはさんの漫画はそれだけキャラが立っているんですよねえ、やっぱり。
表情とか、仕草とかでキュンってなる部分多かったですもんね><。
純粋に、普段のひろのように原作を知らずに聴くとどうなんでしょう、これ…(´∀`;)
どうせ突き放されるなら、最初から…のところを強く強く持って戴かないと、本当にじゃれて嫌がってるみたいに聴こえて…それじゃあだめなのよ~~っ!!(煩い)
ま・まあ、下野くんスキー的には可愛くて健気で良かったわけですけれども(笑)。
ゆずはさんスキーとして、見逃せない部分があったんですよねえ。
あやさんに早く降臨するとイイなあ、下野くんのあきな><//
川原さん、ひろもブックレット見てビビりました。
こ、この人が?! って感じですよ~~~!
テニスの橘! あれって川原さんだったのか~! うわ~っ!!
彼の声を覚えていないだけにちょ、ちょっと気になるなあ…(笑)。
取り敢えず続編もコミックスで出た後にCD化して欲しいなあ…><//
by ひろ #79D/WHSg
2008/01/07(月) 23:01 [Edit

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    管理者:ひろ
    西に生息中のBL・ネイルアート好き声ヲタ。
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