ラブミースルーザナイト

お勧め:★★★★★
絡み:★★
主要キャスト:野島裕史・三木眞一郎・鳥海浩輔
本日、ひろは改めましてBLの神様と紺野先生と皆様に感謝の気持ちを捧げます…
ひとことで云うと、
ばくばくばくばくばくばくっ

←食べてる音じゃない
でした、このCD…。(涎垂らしながら気絶/汚)
悶絶とかそんなレベルじゃなく、何て云うんだろう…頭を抱えるくらい居た堪れないのに嬉し過ぎてもう如何していいか解らないとか。そんな!(不明)
もうもう、兎に角恥ずかしい

気絶しそうでした。
いや、寧ろうひゃっとか奇声を上げながら気絶していたのかも…。
たぶん、ずっと↓のような状態だったと思われます…。(チーン)
よだれ→ ゚。・.。* ゚ + 。・゚・(*´Д`*)シ モヒャー!!!!!
こんっなに恥ずかしい気持ちになったのは、緑川さん(ご本人)にうっかり「光ちゃん」って云ってしまった時以来です…!(←結構最近)
何故って、御察しの方もいらっしゃると思いますが、ひろの名前が「ひろ」だから、です…!
そんなこんなで参考にならないかと思いますが、 叫 ば せ て … !
・ストーリー
紺野けい子さん原作。
律(三木くん)とひろ(野島裕史さん)は、中学時代からの親友。
社会人になった今も、「親友」と云うには密過ぎる2人。
けれど、ひろに中学の頃から10年間片想いをし続けている律は、彼に嫌われたくない一心で自分の想いを必死に隠し、「親友」のライン以上には踏み出せず――。
お互いを想い続ける2人が、その気持ちを親友と云う言葉に押しこめたまま10年。
2人の距離が親友から恋人に変化するまでの気持ちの揺れを描いたストーリー。
……と云う謳い文句がぴったり。
友達BL(何勝手ジャンル)が大好物のひろは、この原作も大・大・大っ好き!
コミックスで読んでいた時は「ひろ」について此処まで過剰に反応しなかったのに……声の力って、三木様(ぁ)ヴォイスって、恐ろしい! いや、素晴らしい!
決して華やかだったり派手だったり目新しいストーリーではなく、BL古典と云ってもいいくらいの設定ではあるのですが、空気感とか匙加減とか……切なさを内包しつつ、妙にサラっと重苦しくなく読ませる(聴かせる)と云いますか…。
紺野さんのセンス勝ち?
CD化にあたり、若干今風に手を加えられた箇所もありますが、雰囲気は損なわれていません。
三木くんのモノローグではじまり、同じく三木くんのモノローグで終わるのもとても印象的です。
読後・聴後感はとても爽やかな甘さで幸せ…
・声
時田ひろ(ときた・ひろ)に、野島裕史さん。
前髪オンザ眉(笑)の黒髪で仔犬のような可愛い24歳。
名古屋に単身赴任中のひろ…いや、のじ兄は(云い直さなくても…)仕事で上京する際には必ず三木くんのオウチに泊まる、無自覚誘い受けです
(ひろさん違います)
のじお兄ちゃんの声がまた良く合っていて可愛いんです!
ほわっと優しいトーンが紺野さんのギャグ絵(目がテンなひろ…)なんかにも凄くぴったりで。
のほほんとした暖かい雰囲気に、何時ものことながらすっかり癒されてしまいました
「律っちゃん」って呼び方も情を感じる響きでとてもお気に入り。
作った感のない自然体ヴォイスが何でこんなに可愛いんだろう…

ナチュラルとか素朴とか、そう云う言葉がぴったり。
学生時代の回想は少しトーンが上がるのですが、これがまた無理なく若く聴こえるんですよねえ…。
のじ兄の同級生・柏木律(かしわぎ・りつ)に、三木くん。
今はフリーのライターをやっている、属性:ゲイ。(何)
ひろ、今までこれ程に自分の名前に萌えたことは有りません。(……)
三木くん本当に本当に有り難う…!(ガバシ)
ひろ、この恥ずかしい気持ちを墓場まで持って行きます…!!(ぇ)
てゆか、ちょっと三木くん「ひろ」って連呼し過ぎなんですけど?!(そりゃな)
攻め様って、こんなにも何度も受けちゃんの名前を呼んでいたんだなあなんて変に感心しちゃいました(笑)。
三木くんのお声は物凄ぉぉぉぉぉく抑えた感じのトーン。
優しいとか爽やかとか飄々とかそう云う風でもなくて、何処か気怠いくらいの。
特にモノローグなんて、聴いているこちらが苦しくなるくらいに何かを堰き止めている感じ。
ひろ…いや、のじ兄(だから云い直さなくても/略)への想いが、ぎゅうううううっと10年分閉じ込められているんだろうなあって。
もう律っちゃんはイラストから三木くん!! ってイメージで凄く好きです。
因みに三木くんのセフレ・鳥ちゃんは、ちょびっと喘いでのじ兄の前に全裸で立ちはだかって(笑)フェードアウト。
何て贅沢な鳥ちゃんの使い方! ってな感じでした(笑)。
・雑感
名前に「ひろ」って付くひとは絶対聴いた方がいいです
(真)
そうじゃない方はええと…今日から「ひろ」に改名するといいと思います!!(鼻息
)
ひろは悶え過ぎて、何時もに増して上手く言葉を選べません…。
此処! ってポイントも全然上手く挙げられなくって、何度聴いても三木くんの「ひろ」に涎を垂らしながら撃沈してしまいます…。(ぶくぶくぶく…
)
もう、トラック1冒頭からヤバイんです!!(鼻息
)
(俺の望みらしい望みは、ひとつだけ――。
傍にひろが居て、昼も夜もなく…ゆらゆら、ゆらゆら……)
……く…ッ…!

(←声にならない)
先ず、開始20秒くらいでCDを止めてしまうと云う現象が頻発しております(……)。
気を取り直して。(ポチ)
(プルルルルルル/電話音)
三「ぁ、ひろだ」
ちょ……っ!
(膝をプルプルさせつつ)
開始30秒経たない内にひろの心臓は壊れてしまいそうです……!
電話でのじ兄が泊まりに行っていいかの相談の後、
「いいよ、おいで」
って三木くんがめっちゃくちゃいやらしく優しく云ってくれるんですけどねっ、最早ひろは自分が云われた気分に…!!!!!(痛)
お、おおおおおおおおお、い、で…!(撃沈)
三木様にさ、誘われてるひろ…。(ひろ違い)
三(俺とひろは、中学時代のバスケ部仲間だ)
そうだった、そう云えばバスケ部だった……うんうん。(ひろさんバレー部です)
三(…その頃から――、ずっとひろのことがs)(ベシッ/動揺のあまり乱暴に一時停止)
ちょ、ちょちょちょ…こっ、これ今からすっ、スススススススーー!!!(何)
……。(ばくばくばくばく)
………。(ぜいはあぜいはあすーはーすーはーヒーヒーフー/違)
…………
(プルプル震えながら心臓押さえつつ再生)
三(…その頃から――、ずっとひろのことが、好きだった――)
ピッ・ピーーーーー!!!!!!!!!!!(ごろんごろんごろんごろんっ)(←沸点に達したらしい)
ちょ、ま…!
ちょ、ちょ、ちょちょちょちょーーーー!!!!(光の速さでグランドを10周疾走)
ま・待って…何このハードルの高いCD…ああうあうあう…。(ばくばくばく)
あ、あの…ひろの勘違いでなければ、何かを試されている気がするのですが。(ばくばく)
乙女ゲーのエンディングの告白より何かキた…。(…)
トラック1冒頭だけでこの有様
1枚聴き終えた時には色んな意味で満身創痍でした…(…)。
いや、それもこれも幸せな痛みなのですが…
(でれ)
因みに、トラック2でも「いいよ…、おいで」トラック3では「おいで」と徐々に三木様に絡め取られて行く快感が味わえます
(快感?)
この「おいで」の語感が凄く印象的なんですよねえ…。三木くん効果かなあ。
三木くん効果と云えば、トラック4中盤の涙声での
「ひろのことが、好きなだけなのに……」
は、切ない気持ちが伝わって来てきゅうううううんっとなるところなのにも関わらず、萌え転げてしまったひろをどうかお赦し下さい…

三木くんヴォイスの「ひ」と「ろ」が繋がることによって、こんなに総てに対して悶えてしまうことになろうとは…いや、予想の範疇でしたが。(真/…)
貴重な(笑)三木くんの独りエッチはトラック4
三木くんの妄想の中のお兄ちゃんがエロい〜〜っ
けれど三木くん自体はえろいと云うか切なく、そして衝撃の結末を迎えるので不憫
のじ兄のナチュラル演技が可愛いなあって一番思ったのは、トラック2の鳥ちゃんとの対決。(ぇ)
鳥「ふーーーーん、あんたがひろか。(じろり)
すっっっっごい童顔だね、つかショボくない? パッと見。なーあ、律?
」
裕「は……?(ポカーーーーーン)」
(てゆか、何でこの人全裸?
前くらい隠す気は…いや、そもそも全裸は……
)
このあたりのお兄ちゃんの演技、本当に修羅場に立ち会ってポカーンとなっている仔犬のようで凄くかわゆいんです
そして、「ひろ」は「ひろ」でも、鳥ちゃんにはちょっと詰られちゃいました…エヘ。(喜ばないでください)
このトラックのラスト、2人のモノローグの掛け合いが何とも切なくていいです。
「紛れもなく、あれが初恋だったよ――」と心で大切に呟きながらも、「もう寝た?」とのじ兄に問われて「寝たー…」と返すこの2人の距離感がとても好き。
そんな10年越しの2人の距離が変化するトラック5は頭っからお尻まで大好きです。
でも「ひろ」率が高過ぎて、恥ずかしくて一気に聴けない
何度も何度も一時停止してハァハァしながら聴いてます…。(変態)
裕「…律っちゃん何時の間に、あんな……ぉ・大人に…」
三「す、すいません…」(←小声/笑)
このピロートークも微笑ましくてとても好き
……なんですが、ラストに三木様は最大級の爆弾を落として行かれます


三「ひろ……もう一回、いい…?」
ぅぁ…っ、あうお…っ……!!!!(ピクピク/憤死)
のじ兄の、「……っ…エッチだ…声が、仕草が……
」にシンクロし過ぎました(…)。
フリートークは5分強。
珍しくネタ有な雰囲気だった三木くんに総て持っていかれました(笑)。
もう大爆笑!!
そしてのじ兄の気持ちがめっちゃ(!)解る〜〜〜〜!!(バシバシバシッ)
ひろもこっ恥ずかしくて死にそうに熱くなりましたもん
(…)
▼原作
お勧め:★★★★★
絡み:★★
主要キャスト:野島裕史・三木眞一郎・鳥海浩輔
本日、ひろは改めましてBLの神様と紺野先生と皆様に感謝の気持ちを捧げます…

ひとことで云うと、
ばくばくばくばくばくばくっ


←食べてる音じゃないでした、このCD…。(涎垂らしながら気絶/汚)
悶絶とかそんなレベルじゃなく、何て云うんだろう…頭を抱えるくらい居た堪れないのに嬉し過ぎてもう如何していいか解らないとか。そんな!(不明)
もうもう、兎に角恥ずかしい


気絶しそうでした。
いや、寧ろうひゃっとか奇声を上げながら気絶していたのかも…。
たぶん、ずっと↓のような状態だったと思われます…。(チーン)
よだれ→ ゚。・.。* ゚ + 。・゚・(*´Д`*)シ モヒャー!!!!!
こんっなに恥ずかしい気持ちになったのは、緑川さん(ご本人)にうっかり「光ちゃん」って云ってしまった時以来です…!(←結構最近)
何故って、御察しの方もいらっしゃると思いますが、ひろの名前が「ひろ」だから、です…!
そんなこんなで参考にならないかと思いますが、 叫 ば せ て … !
・ストーリー
紺野けい子さん原作。
律(三木くん)とひろ(野島裕史さん)は、中学時代からの親友。
社会人になった今も、「親友」と云うには密過ぎる2人。
けれど、ひろに中学の頃から10年間片想いをし続けている律は、彼に嫌われたくない一心で自分の想いを必死に隠し、「親友」のライン以上には踏み出せず――。
お互いを想い続ける2人が、その気持ちを親友と云う言葉に押しこめたまま10年。
2人の距離が親友から恋人に変化するまでの気持ちの揺れを描いたストーリー。
……と云う謳い文句がぴったり。
友達BL(何勝手ジャンル)が大好物のひろは、この原作も大・大・大っ好き!
コミックスで読んでいた時は「ひろ」について此処まで過剰に反応しなかったのに……声の力って、三木様(ぁ)ヴォイスって、恐ろしい! いや、素晴らしい!

決して華やかだったり派手だったり目新しいストーリーではなく、BL古典と云ってもいいくらいの設定ではあるのですが、空気感とか匙加減とか……切なさを内包しつつ、妙にサラっと重苦しくなく読ませる(聴かせる)と云いますか…。
紺野さんのセンス勝ち?
CD化にあたり、若干今風に手を加えられた箇所もありますが、雰囲気は損なわれていません。
三木くんのモノローグではじまり、同じく三木くんのモノローグで終わるのもとても印象的です。
読後・聴後感はとても爽やかな甘さで幸せ…

・声
時田ひろ(ときた・ひろ)に、野島裕史さん。
前髪オンザ眉(笑)の黒髪で仔犬のような可愛い24歳。
名古屋に単身赴任中のひろ…いや、のじ兄は(云い直さなくても…)仕事で上京する際には必ず三木くんのオウチに泊まる、無自覚誘い受けです
(ひろさん違います)のじお兄ちゃんの声がまた良く合っていて可愛いんです!
ほわっと優しいトーンが紺野さんのギャグ絵(目がテンなひろ…)なんかにも凄くぴったりで。
のほほんとした暖かい雰囲気に、何時ものことながらすっかり癒されてしまいました

「律っちゃん」って呼び方も情を感じる響きでとてもお気に入り。
作った感のない自然体ヴォイスが何でこんなに可愛いんだろう…


ナチュラルとか素朴とか、そう云う言葉がぴったり。
学生時代の回想は少しトーンが上がるのですが、これがまた無理なく若く聴こえるんですよねえ…。
のじ兄の同級生・柏木律(かしわぎ・りつ)に、三木くん。
今はフリーのライターをやっている、属性:ゲイ。(何)
ひろ、今までこれ程に自分の名前に萌えたことは有りません。(……)
三木くん本当に本当に有り難う…!(ガバシ)
ひろ、この恥ずかしい気持ちを墓場まで持って行きます…!!(ぇ)
てゆか、ちょっと三木くん「ひろ」って連呼し過ぎなんですけど?!(そりゃな)
攻め様って、こんなにも何度も受けちゃんの名前を呼んでいたんだなあなんて変に感心しちゃいました(笑)。
三木くんのお声は物凄ぉぉぉぉぉく抑えた感じのトーン。
優しいとか爽やかとか飄々とかそう云う風でもなくて、何処か気怠いくらいの。
特にモノローグなんて、聴いているこちらが苦しくなるくらいに何かを堰き止めている感じ。
ひろ…いや、のじ兄(だから云い直さなくても/略)への想いが、ぎゅうううううっと10年分閉じ込められているんだろうなあって。
もう律っちゃんはイラストから三木くん!! ってイメージで凄く好きです。
因みに三木くんのセフレ・鳥ちゃんは、ちょびっと喘いでのじ兄の前に全裸で立ちはだかって(笑)フェードアウト。
何て贅沢な鳥ちゃんの使い方! ってな感じでした(笑)。
・雑感
名前に「ひろ」って付くひとは絶対聴いた方がいいです
(真)そうじゃない方はええと…今日から「ひろ」に改名するといいと思います!!(鼻息
)ひろは悶え過ぎて、何時もに増して上手く言葉を選べません…。
此処! ってポイントも全然上手く挙げられなくって、何度聴いても三木くんの「ひろ」に涎を垂らしながら撃沈してしまいます…。(ぶくぶくぶく…
)もう、トラック1冒頭からヤバイんです!!(鼻息
)(俺の望みらしい望みは、ひとつだけ――。
傍にひろが居て、昼も夜もなく…ゆらゆら、ゆらゆら……)
……く…ッ…!


(←声にならない)先ず、開始20秒くらいでCDを止めてしまうと云う現象が頻発しております(……)。
気を取り直して。(ポチ)
(プルルルルルル/電話音)
三「ぁ、ひろだ」
ちょ……っ!

(膝をプルプルさせつつ)開始30秒経たない内にひろの心臓は壊れてしまいそうです……!
電話でのじ兄が泊まりに行っていいかの相談の後、
「いいよ、おいで」
って三木くんがめっちゃくちゃ
お、おおおおおおおおお、い、で…!(撃沈)
三木様にさ、誘われてるひろ…。(ひろ違い)
三(俺とひろは、中学時代のバスケ部仲間だ)
そうだった、そう云えばバスケ部だった……うんうん。(ひろさんバレー部です)
三(…その頃から――、ずっとひろのことがs)(ベシッ/動揺のあまり乱暴に一時停止)
ちょ、ちょちょちょ…こっ、これ今からすっ、スススススススーー!!!(何)
……。(ばくばくばくばく)
………。(ぜいはあぜいはあすーはーすーはーヒーヒーフー/違)
…………
(プルプル震えながら心臓押さえつつ再生)三(…その頃から――、ずっとひろのことが、好きだった――)
ピッ・ピーーーーー!!!!!!!!!!!(ごろんごろんごろんごろんっ)(←沸点に達したらしい)
ちょ、ま…!
ちょ、ちょ、ちょちょちょちょーーーー!!!!(光の速さでグランドを10周疾走)
ま・待って…何このハードルの高いCD…ああうあうあう…。(ばくばくばく)
あ、あの…ひろの勘違いでなければ、何かを試されている気がするのですが。(ばくばく)
乙女ゲーのエンディングの告白より何かキた…。(…)
トラック1冒頭だけでこの有様

1枚聴き終えた時には色んな意味で満身創痍でした…(…)。
いや、それもこれも幸せな痛みなのですが…
(でれ)因みに、トラック2でも「いいよ…、おいで」トラック3では「おいで」と徐々に三木様に絡め取られて行く快感が味わえます

(快感?)この「おいで」の語感が凄く印象的なんですよねえ…。三木くん効果かなあ。
三木くん効果と云えば、トラック4中盤の涙声での
「ひろのことが、好きなだけなのに……」
は、切ない気持ちが伝わって来てきゅうううううんっとなるところなのにも関わらず、萌え転げてしまったひろをどうかお赦し下さい…


三木くんヴォイスの「ひ」と「ろ」が繋がることによって、こんなに総てに対して悶えてしまうことになろうとは…いや、予想の範疇でしたが。(真/…)
貴重な(笑)三木くんの独りエッチはトラック4

三木くんの妄想の中のお兄ちゃんがエロい〜〜っ

けれど三木くん自体はえろいと云うか切なく、そして衝撃の結末を迎えるので不憫

のじ兄のナチュラル演技が可愛いなあって一番思ったのは、トラック2の鳥ちゃんとの対決。(ぇ)
鳥「ふーーーーん、あんたがひろか。(じろり)
すっっっっごい童顔だね、つかショボくない? パッと見。なーあ、律?
」裕「は……?(ポカーーーーーン)」
(てゆか、何でこの人全裸?
前くらい隠す気は…いや、そもそも全裸は……
)このあたりのお兄ちゃんの演技、本当に修羅場に立ち会ってポカーンとなっている仔犬のようで凄くかわゆいんです

そして、「ひろ」は「ひろ」でも、鳥ちゃんにはちょっと詰られちゃいました…エヘ。(喜ばないでください)
このトラックのラスト、2人のモノローグの掛け合いが何とも切なくていいです。
「紛れもなく、あれが初恋だったよ――」と心で大切に呟きながらも、「もう寝た?」とのじ兄に問われて「寝たー…」と返すこの2人の距離感がとても好き。
そんな10年越しの2人の距離が変化するトラック5は頭っからお尻まで大好きです。
でも「ひろ」率が高過ぎて、恥ずかしくて一気に聴けない

何度も何度も一時停止してハァハァしながら聴いてます…。(変態)
裕「…律っちゃん何時の間に、あんな……ぉ・大人に…」
三「す、すいません…」(←小声/笑)
このピロートークも微笑ましくてとても好き

……なんですが、ラストに三木様は最大級の爆弾を落として行かれます



三「ひろ……もう一回、いい…?」
ぅぁ…っ、あうお…っ……!!!!(ピクピク/憤死)
のじ兄の、「……っ…エッチだ…声が、仕草が……

」にシンクロし過ぎました(…)。フリートークは5分強。
珍しくネタ有な雰囲気だった三木くんに総て持っていかれました(笑)。
もう大爆笑!!
そしてのじ兄の気持ちがめっちゃ(!)解る〜〜〜〜!!(バシバシバシッ)
ひろもこっ恥ずかしくて死にそうに熱くなりましたもん
(…)▼原作






