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2008.08.03 *Sun*

「永遠の七月」レビュー

永遠の七月
永遠の七月

お勧め:★★★★★(4.5くらい、かなあ…原作とセットで★5つ!)
絡み:★★★★
主要キャスト:下野紘・小西克幸・鈴木達央


うううっ、予想はしていましたが泣けました…っ(すびずばー/何音)

胸がぎゅうってなるような切ないストーリーなのですが、重苦しい雰囲気は全くなくて。
プッと噴いて思わず肩の力が抜けてしまうような、テンポの良い、或る意味コミカルな作品です。
この絶妙のバランスがねえ…巧い! ってひろは何度も思ってしまいました。

メインCPのキャスティングも最高で、こにたんと下野くんってこんなに掛け合い漫才みたいなお芝居の相性良かったの?! って嬉しくなりました
あとはこのお2人のモノローグが兎に角秀逸で…泣かせて下さいます。
絡みも濃ゆいのですが――…寧ろ、じんわり泣けるお話がお好きな方へ。是非。


・ストーリー
大槻ミゥさん原作。
社長令嬢との婚約が決まり、順風満帆な日々を過ごすリーマン・橘(小西さん)。
そこへ、ずっと連絡が途絶えていた大学時代の先輩・龍介(下野くん)が突然現れる。
学生時代、龍介に振り回されまくった橘だったが、彼は彼なりにそこに居心地の良さを感じていた。
――或る日突然、龍介が大学を辞めて橘の前から消えるまでは。
突然の再会に戸惑う橘に対し、龍介は意外な程にケロリと接する。
結婚するなと冗談めかして云ったかと思えば、1ヶ月間だけ橘と「恋人ごっこ」をすると云い出し……。

原作大好きです。
何とも切なくも愛しい青春物語でして、CDも、BGMのせいなのか原作の雰囲気を壊さぬ出来栄え★
何か若干遙か4を思い出すようなBGM…(笑/マニアックすぎ)
正直、有り得ない・これはないだろう~って云う展開もありあり(苦笑)。
でもでもっ、そんなちっちぇえことは気にしない! のです!(笑)

CDの出来栄えに対して特に文句はないのですが、ただ、ひろは原作の印象が強過ぎて、最初に聴いた時のインパクトが少し足りないなあって感じてしまってちょっと残念…。
本当はこれ、満足度すっごく高いCDだと思うんです。
ひろも大好きだし。でも、でも…ううう。。。(へたれ)
今月はひろにしては珍しく、原作を知っている作品のCD化が相次ぎ、嬉しい反面凄く難しくて。(何が)
往々にしてイメージが先行すると満足度が下がってしまうんですよねえ…ううう。
それにしては「Punch↑」には萌え過ぎと云う話ですが
普段、原作を全く知らずにCDだけ聴いて萌えを叫ぶことの多いひろですが、めっちゃくちゃ見当違いなことばかりつらつら書いてるんじゃないかと危機感を抱いてしまいました。(しーん)


・声
斉藤龍介(さいとう・りゅうすけ)に、下野くん。
カフェで住み込みのコックさんをしている29歳。
学生時代以来振りに再会した後輩・こにたんに強引に「恋人ごっこ」を押し切ってからはこにたん宅に居候中。
天真爛漫・自由奔放を地で行くような強引なひとかと思いきや、肝心なところでは案外繊細。

可愛い癖に魔性の男です

この下野くんがもうもうもうっ、想像通りの龍介で!!
本当にそこに、橘を振り回しまくる龍介さんが居るんです。
犬っころみたいにキャンキャン煩くって、軽快に喋るのがすっごく可愛くて、けれど随所随所で切なさを煽ってくるところがもう…!
下野くんは本当にナチュラルヴォイス。
テンションが上がり切った時以外はしっとりとたおやかな喋りなのに、テンションが上がるとも~う、おもちゃか! ってくらいにケラッケラ笑いながらペラペラ喋るのが可愛過ぎます
今回、喘ぎもぶりっと凄い

久々に吼え切っている下野くんの喘ぎを聴いた気すら…!(鼻息

本当に限界、イくところまでイっちゃってる感じが…ああん…(ぎゅむぅぅぅ)
下野くんのシリアス⇔コミカルの切り替え、原作の通りで本当に本当に胸をぎゅうってされました。
特に、コミカルなシーンでのぶりっこした喋り方が可愛くて大好き

社長令嬢と婚約中のエリートサラリーマン、橘俊一(たちばな・しゅんいち)に、小西さん。
へたれ!
へたれっっ!!(笑)

へたれこにたん最高ーー!!!(笑)

ちゃんと下野くんの後輩に聴こえるところも凄い!
実際年齢は1つしか違わないわけですが学生時代の先輩後輩って絶対的、ですよ…ね?(笑)
こにたんも意外にやわらかなナチュラルヴォイス。
若干トーンを上げているかなあと云うくらいで、すごーく聴きやすかったです
ちいせぇ男だなあ~」って下野くんに何度も何度も云われちゃうこにたん(笑)。
ことあるごとに、「畜生~~っ!!」って高音で絶叫するこにたん(笑)。
器用そうなのに、報われない苦労性なこにたんめちゃ愛しい(笑)。
下野くんに翻弄されまくって、常にイジられながらも負けじとナイスツッコミを返すところが大好き!
2人の掛け合いのテンポがめちゃ心地好くて幸せです…♪


・おすすめ
原作でも大好きだった、学生時代の回想シーンと各種モノローグが秀逸。
青臭くもキラキラと眩しい、本当に「万華鏡のような世界」は切なさと愛しさを内包していて、自分の体験したことでもないのに、懐かしさに心がぎゅっとなります。
ミゥさんの切り取って来る、様々なワンシーンが本当にぐっと来ると云うか…。
あとはコミカルなシーン。
本当にテンポが良くて心地好いです★
逆に、シリアスで切ないシーンもお勧めで……って、あれ? 全部?(しーん)


・トラック1
もうこのCD、出だし最高過ぎます。
何処かノスタルジックで湧き出るような優しいBGMと、こにたんの穏やかなモノローグ。

あの頃、世界はこれでもかと云うくらい、何もかもが眩しくて。
残像のように心に焼き付いて、離れない。


その後すぐに自転車が走る、車輪のカラカラって音と、下野くんのケラケラ明るい笑い声。
「永遠の7月」ってタイトルコールを聴いただけで原作を思い出してぐっと来ました。(早!)

突然大学を辞めてこにたんの前から消えた下野くんと、実に9年振りの再会。
けれど、こにたんには寝耳に水な出来事だったわけで……、突然居なくなって連絡が取れなくなった下野くんへの過去のトラウマをぶり返す前に、気付けばまたもや下野くんのペースに乗せられているこにたん。
しこたま呑んで酔っ払った下野くんを鮮やかに押し付けられ、結局お持ち帰り――。
この、こにたん部屋でまどろみながらふんふん寝息を零す下野くんにキュン。

下「…なあ、橘ぁ。本当に結婚すんの?(じぃ)」
小「結婚しないなら、婚約なんてしねェだろ
下「……すんなよ(ぽそっ)」
小「あ?」

下「結婚、すんなよ…ぉ…(プルプル)」かわい…っ

う・浮かんだ!
あの、原作の、半泣き顔の龍介さんが…っ!!!!(ガバシ)
この後、ヤダヤダヤダ~ぁってかわいこぶる下野くんもめちゃキュート…
で、そんな可愛い下野くんに流され過ぎたこにたんは、何故か「1ヶ月だけ下野くんと恋人ごっこ」をすることを約束させられるのです。(本当に流され過ぎ/笑)

そんな下野くんとの出会いや大学時代のアレコレを回想するこにたん。
中でもひろがすごーーく(!)好きなのが、仔猫を拾ってこにたんに押し付ける(笑)下野くん

下「橘ぁ……(にゃあにゃあ鳴く仔猫抱え)」
小「龍介さん…、それ、どうしたんだよ?」
下「……道端で、震えてたんだよ…可哀想で、俺…
小「……こいつ、野良猫かなあ? どうすんの?(じぃ)」
下「飼ってやりたいんだけど、俺の家、アパートだしな…(しゅん…)」
小「飼い主見付かるまで、預かってやろうか? 俺、実家だし
下「ミッチェル……かーわーいーいー!!
小「もう名前付けたのかよ……笑!

結局ミッチェルを飼う羽目になるこにたんに愛しさが止まりません(笑)。
疲れ切った、ずーーーんとした心のツッコミもたまらなくツボ
それは現在軸でも健在で、

下「お前、ひもじい俺に独りで食事させるわけ?! 薄情者! 鬼! ハゲッッ!!
小「ハゲてねえ!!

プクク(笑)。
そして、ずっと心に引っ掛かっていた昔の話をするこにたんにシリアスな雰囲気が流れるも――

下「あの頃、マジで大変だったからさあ~っ、失敗失敗っ★(テヘ)
  そんなにお前が思い詰めてるとは露知らず…」
小「くそ…っ俺は……ッ!」
下「お前って、本当にいいこだねえ……。(←しっとりさんモード)
  ヨチヨチっ唐揚げ喰うかぁ~?(キシシ)

結局、上手く下野くんにはぐらかされちゃうのでした…。

・トラック2
「恋人ごっこ」の延長でエッチもすることに…。
…え?(だめっ、疑問を持っちゃいけない!!/…)
こにたんの耳元にフーーって息を吹きかける下野くん、いやらしい……
喘ぐ下野くんは更にいやらしい…っ!(鼻血)

下「ん…っ、はぁっハァ……たち、ばな…、ハァ…っもういいから、んっ、早く…っ」

ひーーーんっっ
強請られるままに合体(ひろさん…)した時の、下野くんの

「アアアア…っ」って喘ぎに一瞬、ひろの時間が止まりました。

ヤバい。
下野くんがヤバい…!(うろうろうろうろうろ/落ち着いてください)
ずっと、ううっ……ううっ…って声が漏れてるのも死ぬほど可愛いんですよねえ…ああ…。

小「キツいんなら、抜いた方が良くね? 辛そうだぞ?
下「ばッ……! 抜くなよ…っ!! はぁ…っ、抜か、ないで…大丈夫だから…(プルプル)
小「あ……でも、なあ…」
下「全部、挿れて……(ぐしぐしっ)」

……!!!!!(がっしゃーん!!)

こにたん…あんなに普段へたれてるのに、何故こんな時に余裕で優しく出来るんだ…。
ひっ、ひろだったらもうガンガn(黙ってください)

そしてそして、原作でもひろが大好きだった、「海の日だから海に行こう計画」の回想!
この時終始ハイテンション過ぎる下野くんにとっては、こにたんとの最後の思い出作りのつもりだったんだと思うと切なくて切なくて
こにたんと一緒に過ごせるキレイな時間と、幸せな自分と、何よりもこにたんを失うことが怖くて、大切なことは何も云えなかった下野くんの、内にぐっと閉じ込めていた想いを感じる度にじわじわと涙が…。

下「海、…行きたかったな…」
小「バイト代が出たらな
下「……、そうだな…(ポツリ)」

下野くんの声が切な過ぎるよううう…!!(ぐしぐしっ)
雨の音と、最後の方のしっとり・しんみりした2人の会話がとても良い…。
此処はコミックスでも本当に雰囲気がいいシーンなので、是非原作もお勧めしたいです。

この後すぐに下野くんはこにたんの前から姿を消し――、1度も姿を見せなかったわけで。
何も告げずに下野くんが消えて泣きじゃくるこにたんと、過去回想モノローグ、泣けます。。。

――親友だと思っていた。
同じことを思っていると思っていた。

(中略)
…怖かった。
俺と龍介さんの間に何も存在しなかったのだと思うと――、
……世界は音を立てて崩れた。


その頃のことを考えながら眠ってしまったこにたんを、下野くんが切なそうに涙ぐみながら見詰めるラストも凄く苦しくて、けれど大好き。
下野くんの、ケラケラと明るい笑い声が徐々に曇り、小さな嗚咽に変わるのがとても辛い。。。
本当は大好きで大好きで、何時も手を伸ばしたくて、けれどそれを自分の中だけでだめだって完結して、諦めようとしている下野くん…。うううううう~~~~っ…

・トラック3
その後もこにたんが本気になりそうになると、上手く翻弄して距離を取ろうとする下野くん。
豪快に強引にこにたんを振り回すことは出来ても、あの海の日と同じで、大事なことは何時だって何ひとつ云えないのです…(くすん)。
けれど赤ちゃん言葉でウザく(笑)こにたんをあしらう下野くん、めちゃ可愛い~~
可愛いと云えば、回想でああ~んって喘ぐ下野くんに椅子から転げ落ちました

不安を募らせる余りに本音を吐露してしまうこにたん。
こにたんが自分を全部やる、と云うレベルの発言をするのですが…そこで下野くんの豹変。
下野くんは何処までも、こにたんの幸せを壊す気はなく…。(ううっ)
だからこそ、自分が総てをかぶって、悪者になって…うわあああん…!!!(静かにしてください)
そんな下野くんに、何が本当で何が嘘か解らなくなり、彼を信じられなくなったこにたんは乱暴に下野くんを抱いちゃいます。
このシーン、狂ったみたいに笑った後にめっちゃ淫乱に喘ぐ下野くんヤバイ…
ちょっ、何でこんなにエロいんですか?!(真)
あの、女の子みたいに可愛い龍介さんが本当に此処に居るんですが…!!

・トラック5
それでまあ、紆余曲折ありまして。(端折りすぎ)
ラストは原作と同じでぐしぐし泣いてしまいました…
と云いますか、原作では龍介さんに感情移入し過ぎてうっかり見落としていた橘のモノローグに思わずぼろっと涙が零れました…うおおおおっ、こにたん…!!(だばーっ

龍介さんの中での自分の存在がちっぽけなような気がして追い掛けられなかったあの頃――…
今だって、これ以上龍介さんに突き放されるのが怖くて、
諦めてしまおうとしていた――。

ずっと…、今も後悔している
何をおいてもあんたの傍に居なかったことを――


うう、ううううっ……っ(プルプル)
そして極め付けが原作でも号泣した、泣きながらの龍介さんの告白。

下「――ごめん……思い出が…、欲しかったんだ…。(ふるふる)
  それだけで一生、生きていけるような…」


うおおおおおおおお…っっっ!!!
な、涙で前が見えません…。
この後に続く幸せな絡みが霞むくらいにこのシーンが大好きです。

・トラック6
大好き過ぎて何時も泣きすぎる番外編、「僕の神様」。
下野くん視点で進む、過去回想のとても短いストーリーなのですが、切ないったらないんです…!

――ただひとつ、おまえの存在が俺の意思を弱くする。
くだらないことばかりで
でも、橘と過ごす時間はキレイで。
総て笑い飛ばす、そんな俺を…関係を失うのが怖くて――何も云えなかった。

(中略)
いつも心の奥が――幸せを求めてた…。

この時点で、お味噌汁の味の加減が出来ない程度に泣き過ぎて、鼻が詰まって何がなにやら(…)。
ラストの、

俺の世界を明るくする
神様 神様


の下野くんのニュアンスが心に刺さりました。
本当に本当に、原作を読んだ時に感じた、龍介は幸せ過ぎるくらいに幸せになったんだなあって云う満ち足りた気持ちが再び……。

そしてそれが嬉しくてまた涙・涙・涙……。

ああもう、ひろ本当に泣き過ぎ。
凄く良かったです。
と云うか、元々大好きだった原作のモノローグが此処までぐっと心に来るとは…役者さんって凄い!
大槻ミゥさんって正直、イラストの得手不得手って云う入り口で読者に選ばれてしまいがちな作家さんだとは思うのですが、とてもいいです。
原作を一度体験すると、モノローグの切なさが二乗三乗だと思います…うううっ(←未だ泣いてる)

フリートークは2分半強。
この作品、べ、別にフリートーク要らなかったか、も…(笑)。


▼原作
永遠の七月
永遠の七月 (バーズコミックス リンクスコレクション)

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COMMENT

ひろさん、こんばんは!

下野くん、最高にかわいかったですっ!!!
このCD化が決まって、龍介が下野くんにキャスティングされてから、原作を読み返しては、あああああ・・・・このかわいく受ける龍介を下野くんがあああ・・・・ダラダラ(←よだれ)と、妄想しては悶絶していたものですが、本物はもっと凄かった(゜∀゜;
ナンデスカ・・・あのかわいすぎる喘ぎは!!!ちょ、どゆことですか、下野くん(゜д゜;ガクブル

>こにたん…あんなに普段へたれてるのに、何故こんな時に余裕で優しく出来るんだ…。

爆笑です!!!そうですよ!下野くんがあんなかわいく喘いでいるのに、抜いた方が・・・ってはああ?!いや、それがコニタンの優しさで(*´▽`*)うんうん。

2人とも9年前にいきなり会えなくなったことで、龍介は龍介なりに橘を思ってこその行動で、橘は橘でその理由が分からなくてショックで・・・。再会してありえないだろう的な龍介の提案で結局恋人同士になった2人ですが、9年前のそんな切ない過去が晴れて無事に恋人同士になれてよかったです。龍介の提案にはびっくりでしたが、その後の過程にきゅんとしました。そして、番外にはほんとに嬉しくなりました。

あわあわ・・・長々とすいません(><;
TBお願いします!
by miku #k9MHGdfk
2008/08/03(日) 21:57 [Edit
mikuさん、こんばんは~v(ぎゅう)

下野くん、可愛過ぎですよねえ(´Д`*)vv
龍介さんにぴったり過ぎて…あの、女の子みたいに綺麗な龍介さんが此処に! って凄く感激しました><//
と云うかmikuさんったらそんな妄想しちゃって…もうっvv(何)
原作のエロさも結構濃ゆいと思いますが、CDもだいぶ濃かったですね(笑)。
下野くんのぶりっとした喘ぎが…本当にいくところまでイっちゃった感があったように思うのはひろだけでしょうか…(…)。
凄過ぎました><//

こにたんのあの優しさ(笑)は、思わず原作をチェックしてしまいましたよー!(ぇ)
原作は案外ハァハァしてました(笑)。
けれど、あんな可愛い下野くん見せられたら…mikuさんとひろは完全に我慢出来ないと思いますっ!(しゅぴっ)

ストーリー、めちゃ切なくてキュンで、けれどテンポ良くていいですよねvv
結局は擦れ違いと、恋心の自覚の遅かったこにたんと、何でも内に秘めて茶化してしまう下野くん……と云う悪循環めいたものが、9年後に断ち切れて本当に良かったですv
幸せになったあとの番外編の過去回想は何度聴いても涙が止まりません(ノд<。)゜。

TB有り難う御座います♪
by ひろ #hurAyYjo
2008/08/03(日) 23:39 [Edit
ひろさん、こんにちは(*^_^*)
聞きましたよぉ~下野くんと小西さん息がピッタリ本当に漫才みたいで、聞いていて
楽しくなりました。下野くんの笑いも面白かったし、やっぱり喘ぎでしょう
すごく感じているような気持ちいい感じが出てたし、聞いているこっちが感じたね(ほんと
やばいね)一段と喘ぎに磨きがかかったんじゃないのか
最高、最高でした。龍介の暗くなる部分や、笑わしてくれるところが聞いていて、伝わってきました。原作も買ってCD聞きながら読みました
とってもいい作品になりましたよね。ジーンとくるシーンもあったりしてキャスティングも
よかったんじゃないかな
ますます下野くん好きになりましたよ 最近は下野君作品しかきいてませんね
もっといっぱいBL作品にでてくれー
まじ好きになってます自分。
by いご #mYEat3KI
2009/02/10(火) 22:58 [Edit
いごさん、こんばんはv

これ、お聴きになったんですね~っ♪
下野くん受けにハマったら聴かなきゃ! な1枚ですよねえ(´∀`*)
ひろは原作が大好きだったので、CD化はどんな感じかなあと思っていましたが、テンポ良い掛け合いがほんとに原作通り、漫才ちっくで面白かったです。

しかし下野くんの喘ぎは何であんなに可愛いんでしょうか…><//
未だ未だBL界でのご活躍を期待したいですねv(´∀`*)むふ
by ひろ #hurAyYjo
2009/02/10(火) 23:20 [Edit

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きゅんとして切なかったです(;ω;)そして下野クンがめちゃめちゃかわいかったです(*´д`*)コニタンがヘタレ!!! あらすじ 社長...
2008/08/03(日) 21:38:52 | BL本の日記 [Del


プロフィール

    管理者:ひろ
    西に生息中のBL・ネイルアート好き声ヲタ。
    男性声優さんに関してはかなりの博愛主義。
    どうぞお気軽にお話ししてやって下さいv

    ●愛・好・尊・萌
    緑川光・中村悠一・中井和哉・子安武人
    戦国BASARA・TIGER&BUNNY
    西川貴教(TMR/TMR-e/abs)
    鹿乃しうこ・京極夏彦・辻村深月 and more...

    嗜好の詳細は取り扱い説明書をどぞ。

    ぱちぱち(*゚▽゚ノノ゙☆

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