「先輩の焦れったい秘密」レビュー
2008.08.31 *Sun
先輩の焦れったい秘密

お勧め:★★★★☆(3.5くらいかなあ…)
絡み:★★
主要キャスト:野島裕史・鳥海浩輔・子安武人・太田哲治
のじ兄の喘ぎがすっごく聴きたくなって買っちゃいました…!(照)
改めて、キャスティングがめちゃくちゃ自分好みで吃驚。
↑の主要キャストの皆様、全員大好きなんです
なので、耳にはとーっても福な1枚でした★
ただ、ひろはひとつのワードに総てを奪われました…
ええ、鳥ちゃんが放ったワードです。
突然のことに我を忘れ、お腹を抱えて激しく笑いながら鳥ちゃんに突っ込んでいたらヘッドフォンが勢い良く抜けて焦りました(笑)。
え?
何って――、
「 お つ ゆ 」
笑。おなかいたい…(笑)
・ストーリー
バーバラ片桐さん原作。
税務署員の芦屋(鳥海くん)は、いつもトップの座を争っている美人な先輩・森(野島裕史さん)に密かな想いを寄せている。
森は自分が一番好きで、そんな自分を誉めてもらうのが更に大好きなナルシスト。
彼が何故ナルシストになったのかを知った芦屋は、元々抱いていた森への思いを膨らませて行く。
或る日、酔った森をマンションに送っていった芦屋は、毎夜全裸で己の身体をチェックしている森の姿を見せて貰うことに。
はじめは見るだけという約束だったが、淫らで色っぽい森に興奮し、うっかり手を出してしまって――。
何かものすっごいストーリーですが、「バーバラ先生原作」それだけで総て納得(笑)。
結局「先輩の焦れったい秘密」って何だったんだろう…?(ハテ?)
と云うことで、その辺りストーリーには突っ込みナシの方が愉しめる気がします(笑)。
基本的なキャラ設定(特に森、次に芦屋…)には「え、何で?(素)」って正直何度も何度も思いましたが、ミステリや「事件」とまではいかなくとも、ちょっとした謎解き要素のあるストーリー展開は飽きる事もなく、面白かったです★
基本、キャスト買い推奨…かなあ
▲何時も拍手を有り難う御座います♪*♪
お勧め:★★★★☆(3.5くらいかなあ…)
絡み:★★
主要キャスト:野島裕史・鳥海浩輔・子安武人・太田哲治
のじ兄の喘ぎがすっごく聴きたくなって買っちゃいました…!(照)
改めて、キャスティングがめちゃくちゃ自分好みで吃驚。
↑の主要キャストの皆様、全員大好きなんです

なので、耳にはとーっても福な1枚でした★
ただ、ひろはひとつのワードに総てを奪われました…

ええ、鳥ちゃんが放ったワードです。
突然のことに我を忘れ、お腹を抱えて激しく笑いながら鳥ちゃんに突っ込んでいたらヘッドフォンが勢い良く抜けて焦りました(笑)。
え?
何って――、
「 お つ ゆ 」
笑。おなかいたい…(笑)
・ストーリー
バーバラ片桐さん原作。
税務署員の芦屋(鳥海くん)は、いつもトップの座を争っている美人な先輩・森(野島裕史さん)に密かな想いを寄せている。
森は自分が一番好きで、そんな自分を誉めてもらうのが更に大好きなナルシスト。
彼が何故ナルシストになったのかを知った芦屋は、元々抱いていた森への思いを膨らませて行く。
或る日、酔った森をマンションに送っていった芦屋は、毎夜全裸で己の身体をチェックしている森の姿を見せて貰うことに。
はじめは見るだけという約束だったが、淫らで色っぽい森に興奮し、うっかり手を出してしまって――。
何かものすっごいストーリーですが、「バーバラ先生原作」それだけで総て納得(笑)。
結局「先輩の焦れったい秘密」って何だったんだろう…?(ハテ?)
と云うことで、その辺りストーリーには突っ込みナシの方が愉しめる気がします(笑)。
基本的なキャラ設定(特に森、次に芦屋…)には「え、何で?(素)」って正直何度も何度も思いましたが、ミステリや「事件」とまではいかなくとも、ちょっとした謎解き要素のあるストーリー展開は飽きる事もなく、面白かったです★
基本、キャスト買い推奨…かなあ

・声
美人税務署員・森(もり)に、野島裕史さん。
自ら認める、自分最愛のナルシスト。
どうしてそんなに自分が好きなのかと問われるも、「だって、(俺って)素敵だろ?」とサラリ(笑)。
もーーー、ナルシスト気取りなんじゃなくって、本当にナル!(笑)
兄「お前、俺を好きになれよ!(爽)」
鳥「えっ?(ゴフッ)」
兄「お前なら赦す! 一緒に俺の素晴らしさを讃える仲間になってもいい!」
そんな会話のオンパレード
どんだけ自分を素晴らしいと自負しているのか…お兄ちゃん…(笑)。
お声はナチュラル青年ヴォイス。
こんなキャラだけど気取った感じはなくって、まあるく優しいお声はとっても好感的
仕事上必要なネタを廻せと鳥ちゃんに甘えたな声で迫るシーンにキューーン。
あー……のじ兄のお声って本当に癒される……
可愛いんです。可愛いんです。可愛いんで、す…!!!(詰め寄り/解ったから)
何故かキャバクラに女装して潜入調査するシーンもあり、裏声ののじ兄ヴォイスも愉しめます、が…絶対バレるからあれ!!(笑) と思ったのはひろだけじゃないはず…(笑)。
第一声は無駄に男らしい声で「こんにちはー、マリです(どーーーん)」って感じでした(笑)。
そんなのじ兄の会社の後輩・芦屋(あしや)に、鳥海くん。
のじ兄を崇拝…とまではいかなくとも、恋してるせいで色んな意味で流され気味
「先輩じゃなかったら殴ってる」ような発言も、愛ゆえに総てにおいて完敗な鳥ちゃん(笑)。
攻めだったので硬質低音ヴォイスかなあと思っていたら、ひろの好きな、ふわっとナチュラルな硬くないお声で萌えが倍増しました


ストーリーが始まる前ののじ兄との距離感がイマイチ解らず、途中、酔っているのじ兄を、本人を目の前にして称賛の言葉で飾り立て出した時には「と、鳥ちゃん? いや、…あしやさん?」と置いてけぼりにされた気分に…(苦笑)。
常に「あわよくば」を狙っていたってことなのかなあ、鳥ちゃん(笑)。
2人の会社の同僚・八城(やしろ)に、子安さん。
はっかいじゃなく、やしろです(笑)。
こやぴの演技プランがもうもうっ、ひろこんなの初めて聴いたーーー!! ってくらい、モゴモゴと口の中で喋る、のらりくらりした雰囲気の芋虫風
こやぴがキャスティングされているのに、何でこんなうだつのあがらない男?! って感じで逆に怪しいわけで…(笑)。
八城は、所謂「へたれ」ってことなのかなあ…。
何かこやぴヴォイスだとへたれだと決め付けるのがちょっと憚られるのです(笑)。
もーー、このだめこやぴ(笑)、女装してるのじ兄にもめっちゃでれでれしていて爆笑!
しかもドMっぽい(笑)。
下品な話なのですが、のじ兄に股間に蹴りを入れられて、リアルにもがもが悶え苦しむこやぴはめちゃくちゃ貴重だと思ってしまいました…(笑)。
・雑感
解せないことも多々有りつつ、当初の目的「のじ兄の喘ぎが聴きたい〜
」は満たされました★
必死に鳥ちゃんに誉められたい人にもお勧めかも…(笑)。
「じゃあ、せめて…家まで送らせてください。
先輩のほんのりピンクに染まった肌を、もう少し見ていたいです。
濡れて何時もより長く見える睫毛も、しどけなく見える唇も…あと、少しだけ…見させて下さい」
「先輩が少し酒に弱いところも好きです。
酔っ払いそのものの千鳥足で歩いていても、
先輩だと…何処か心ときめかすようなところがありますよ、ねっ」
真面目な鳥ちゃんだと思っていたら案外口説き慣れて…いると云うより、何でこんなくっさい台詞ばかり脳内にインプットされてるのか…(笑)。
怒涛の如く喋くりまくる鳥ちゃん。
誉めちぎられてその気になるのじ兄ものじ兄だと思うけれど、声が可愛いから赦しちゃう
(…)
そんなのじ兄、部屋にある大きな鏡で女優ばりにお尻のラインが崩れたりしていないかセルフチェックしているらしく…(笑!)、鳥ちゃんは喰い付きまくり


彼は案外鬼畜言葉攻めタイプだったようで、トラック3はそんな2人のおかしな攻防が聴けます★
鳥「――何時も鏡だと、物足りないでしょう? たまには俺が見ていてあげましょうか。
どれだけ先輩の裸が素敵なのか、ポーズを取って…教えて下さい…」
兄「…恥ずかしいよ……」
ひろは2人の会話の方が 恥 ず か し い … ! ! (がっしゃーん)
きょ、距離感が全く解りません。
両想い?! 両想いなのっ?! そう云うプレイなのっ?!(ガクガク/ひろさん落ち着いてください)
鳥「…脱ぎませんか? 先輩の裸、見せてください……」
……!!!!
ちょっ、鳥ちゃんヴォイスが発情モードに!! いっ、何時スイッチが入ったの?!
脱ぎませんか、って声色が囁くようでめちゃセクシィ〜!
ああ鳥ちゃん…いやらしいこ……!(もぎゅうううううっ)
兄「ぅっ……見せる、のは…お前だけだからな…。誰にも云うなよ…」
鳥「上だけ…、ですか? どうせなら全部脱いで下さい。下着まで全部。
先輩のお尻も、全部視たい…」
恥ずかしがる兄を上手く口車に乗せてどんどん剥いでいく鳥ちゃん
コッ、コラー! もっとやれーーっっ!!
(ひろさん?)
兄のお尻を褒め称える鳥ちゃん辺りから、だんだん色んなことが可笑しくなって来ます(笑)。
のじ兄も何でこんな従順なのーーっっ!!(笑)
のじ兄先輩はどうやら恥ずかしいことを云われるのがお好きなようで、鳥ちゃんに視られているだけであんなになっちゃって…大変大変

鳥「鏡で全身を見て興奮しませんか――? 綺麗な自分に見惚れながら独りで慰めたりします?」
兄「…っ…、する、け…ど……っ」正直に云っちゃったーーーー!!!!!
鳥「先輩がどんな風に弄ってるのか、教えて貰いたいですね…(ハァハァ)」
此処から先、ひろは鳥ちゃんの台詞に逐一大爆笑してしまって大変でした。
のじ兄の喘ぎに集中出来ません!!(笑)
兄の性器を褒め称え、現在の状況をいやらしく説明し、鳥ちゃんオンステージ!
中でもちょっと可愛こぶった、
「わざと動かしてるんですか?
――そうじゃないのに動いてるの? …いやらしいなあ……」
にキュンとしてしまいました…(…)。
鳥ちゃんの、〜〜なの? って喋り方、可愛過ぎ…。
そんな鳥ちゃんは自慰を強要し、それに流されちゃうのじ兄。。。
そしてやって来るあの台詞!!!
鳥「音、聴こえますね…。
凄い濡れてぐちょぐちょ聴こえる……。
(中略)
もう…先端からおつゆが溢れてる……」
お、おおおおおおおおおおお!!!!!
お つ ゆ … ! ! ! ! !
(何か発射した)
ぷっ、あははははははは!!!!(机ベシベシ叩き大爆笑)
ちょ、おつゆ! 何バーバラさんっておつゆのひと?!(ぇ)
常におつゆなんですか…?!(詰め寄り)
ちょ、もう笑い過ぎて腹筋が痛いんですけれど…(笑)。
のじ兄の吐息にうっとりしていたのによもやこんな爆弾を鳥ちゃんに投下されるとは…
ひろにとってこのCDは8割方「おつゆ」で出来ています…。(だめ)
おつゆCDです…。(違います)
トラック6の、痛がったり死ぬ程気持ち良くなっちゃうのじ兄は最高でした……

「アアッ」って大きく声を上げるところも、んぐんぐ口の中で喘いでいるところもツボ過ぎます
でもどちらかと云うと「気持ちいい」を連呼していたのは、言葉でも攻めまくっている鳥ちゃんだったりするバーバラ★マジック(何)。
フリートークは4分強。
「もんずり…」とか訳の解らないことを云っちゃうのじ兄が愛しく、自分の役名、八城をずーーっと「はっかい」って読んでたらしいこやぴも愛しい…
そしてわたくし、鳥ちゃんがのじ兄を「ひろ」と呼んだ瞬間に心臓が跳ね上がりました
メインCPのどちらかが「ひろ」って名前の作品、もっとCD化されないかなあ…(でれでれ)
通販特典のフリートークディスクが14分弱。
こやぴ司会で、メインキャスト4人がすごーく仲良さそうに愉しくトークしているのが良い〜
自分で質問しておいて、返答には興味なさそうに「ふーん」って流しちゃうこやぴ…太田さんを「蝶々!」って呼ぶのが気に入ったらしいこやぴがお茶目で可愛い
しかも素でトークのお題を読み間違えて現場・大爆笑(笑)。
そのまま乗っかっちゃった皆さん、ブラボーでした…!
因みに太田さんのナチュラルヴォイスと喋りが某BLCDのミトモさんっぽくて萌え★
だから逆に、本編の店長役が太田さんだとは思いもしませんでした…(笑)。
▼原作
先輩の焦れったい秘密

美人税務署員・森(もり)に、野島裕史さん。
自ら認める、自分最愛のナルシスト。
どうしてそんなに自分が好きなのかと問われるも、「だって、(俺って)素敵だろ?」とサラリ(笑)。
もーーー、ナルシスト気取りなんじゃなくって、本当にナル!(笑)
兄「お前、俺を好きになれよ!(爽)」
鳥「えっ?(ゴフッ)」
兄「お前なら赦す! 一緒に俺の素晴らしさを讃える仲間になってもいい!」
そんな会話のオンパレード

どんだけ自分を素晴らしいと自負しているのか…お兄ちゃん…(笑)。
お声はナチュラル青年ヴォイス。
こんなキャラだけど気取った感じはなくって、まあるく優しいお声はとっても好感的

仕事上必要なネタを廻せと鳥ちゃんに甘えたな声で迫るシーンにキューーン。
あー……のじ兄のお声って本当に癒される……

可愛いんです。可愛いんです。可愛いんで、す…!!!(詰め寄り/解ったから)
何故かキャバクラに女装して潜入調査するシーンもあり、裏声ののじ兄ヴォイスも愉しめます、が…絶対バレるからあれ!!(笑) と思ったのはひろだけじゃないはず…(笑)。
第一声は無駄に男らしい声で「こんにちはー、マリです(どーーーん)」って感じでした(笑)。
そんなのじ兄の会社の後輩・芦屋(あしや)に、鳥海くん。
のじ兄を崇拝…とまではいかなくとも、恋してるせいで色んな意味で流され気味

「先輩じゃなかったら殴ってる」ような発言も、愛ゆえに総てにおいて完敗な鳥ちゃん(笑)。
攻めだったので硬質低音ヴォイスかなあと思っていたら、ひろの好きな、ふわっとナチュラルな硬くないお声で萌えが倍増しました



ストーリーが始まる前ののじ兄との距離感がイマイチ解らず、途中、酔っているのじ兄を、本人を目の前にして称賛の言葉で飾り立て出した時には「と、鳥ちゃん? いや、…あしやさん?」と置いてけぼりにされた気分に…(苦笑)。
常に「あわよくば」を狙っていたってことなのかなあ、鳥ちゃん(笑)。
2人の会社の同僚・八城(やしろ)に、子安さん。
はっかいじゃなく、やしろです(笑)。
こやぴの演技プランがもうもうっ、ひろこんなの初めて聴いたーーー!! ってくらい、モゴモゴと口の中で喋る、のらりくらりした雰囲気の芋虫風

こやぴがキャスティングされているのに、何でこんなうだつのあがらない男?! って感じで逆に怪しいわけで…(笑)。
八城は、所謂「へたれ」ってことなのかなあ…。
何かこやぴヴォイスだとへたれだと決め付けるのがちょっと憚られるのです(笑)。
もーー、このだめこやぴ(笑)、女装してるのじ兄にもめっちゃでれでれしていて爆笑!
しかもドMっぽい(笑)。
下品な話なのですが、のじ兄に股間に蹴りを入れられて、リアルにもがもが悶え苦しむこやぴはめちゃくちゃ貴重だと思ってしまいました…(笑)。
・雑感
解せないことも多々有りつつ、当初の目的「のじ兄の喘ぎが聴きたい〜
」は満たされました★必死に鳥ちゃんに誉められたい人にもお勧めかも…(笑)。
「じゃあ、せめて…家まで送らせてください。
先輩のほんのりピンクに染まった肌を、もう少し見ていたいです。
濡れて何時もより長く見える睫毛も、しどけなく見える唇も…あと、少しだけ…見させて下さい」
「先輩が少し酒に弱いところも好きです。
酔っ払いそのものの千鳥足で歩いていても、
先輩だと…何処か心ときめかすようなところがありますよ、ねっ」
真面目な鳥ちゃんだと思っていたら案外口説き慣れて…いると云うより、何でこんなくっさい台詞ばかり脳内にインプットされてるのか…(笑)。
怒涛の如く喋くりまくる鳥ちゃん。
誉めちぎられてその気になるのじ兄ものじ兄だと思うけれど、声が可愛いから赦しちゃう
(…)そんなのじ兄、部屋にある大きな鏡で女優ばりにお尻のラインが崩れたりしていないかセルフチェックしているらしく…(笑!)、鳥ちゃんは喰い付きまくり



彼は案外鬼畜言葉攻めタイプだったようで、トラック3はそんな2人のおかしな攻防が聴けます★
鳥「――何時も鏡だと、物足りないでしょう? たまには俺が見ていてあげましょうか。
どれだけ先輩の裸が素敵なのか、ポーズを取って…教えて下さい…」
兄「…恥ずかしいよ……」
ひろは2人の会話の方が 恥 ず か し い … ! ! (がっしゃーん)
きょ、距離感が全く解りません。
両想い?! 両想いなのっ?! そう云うプレイなのっ?!(ガクガク/ひろさん落ち着いてください)
鳥「…脱ぎませんか? 先輩の裸、見せてください……」
……!!!!
ちょっ、鳥ちゃんヴォイスが発情モードに!! いっ、何時スイッチが入ったの?!
脱ぎませんか、って声色が囁くようでめちゃセクシィ〜!

ああ鳥ちゃん…いやらしいこ……!(もぎゅうううううっ)
兄「ぅっ……見せる、のは…お前だけだからな…。誰にも云うなよ…」
鳥「上だけ…、ですか? どうせなら全部脱いで下さい。下着まで全部。
先輩のお尻も、全部視たい…」
恥ずかしがる兄を上手く口車に乗せてどんどん剥いでいく鳥ちゃん

コッ、コラー! もっとやれーーっっ!!
(ひろさん?)兄のお尻を褒め称える鳥ちゃん辺りから、だんだん色んなことが可笑しくなって来ます(笑)。
のじ兄も何でこんな従順なのーーっっ!!(笑)
のじ兄先輩はどうやら恥ずかしいことを云われるのがお好きなようで、鳥ちゃんに視られているだけであんなになっちゃって…大変大変


鳥「鏡で全身を見て興奮しませんか――? 綺麗な自分に見惚れながら独りで慰めたりします?」
兄「…っ…、する、け…ど……っ」正直に云っちゃったーーーー!!!!!
鳥「先輩がどんな風に弄ってるのか、教えて貰いたいですね…(ハァハァ)」
此処から先、ひろは鳥ちゃんの台詞に逐一大爆笑してしまって大変でした。
のじ兄の喘ぎに集中出来ません!!(笑)
兄の性器を褒め称え、現在の状況をいやらしく説明し、鳥ちゃんオンステージ!

中でもちょっと可愛こぶった、
「わざと動かしてるんですか?
――そうじゃないのに動いてるの? …いやらしいなあ……」
にキュンとしてしまいました…(…)。
鳥ちゃんの、〜〜なの? って喋り方、可愛過ぎ…。
そんな鳥ちゃんは自慰を強要し、それに流されちゃうのじ兄。。。
そしてやって来るあの台詞!!!

鳥「音、聴こえますね…。
凄い濡れてぐちょぐちょ聴こえる……。
(中略)
もう…先端からおつゆが溢れてる……」
お、おおおおおおおおおおお!!!!!
お つ ゆ … ! ! ! ! !
(何か発射した)ぷっ、あははははははは!!!!(机ベシベシ叩き大爆笑)
ちょ、おつゆ! 何バーバラさんっておつゆのひと?!(ぇ)
常におつゆなんですか…?!(詰め寄り)
ちょ、もう笑い過ぎて腹筋が痛いんですけれど…(笑)。
のじ兄の吐息にうっとりしていたのによもやこんな爆弾を鳥ちゃんに投下されるとは…

ひろにとってこのCDは8割方「おつゆ」で出来ています…。(だめ)
おつゆCDです…。(違います)
トラック6の、痛がったり死ぬ程気持ち良くなっちゃうのじ兄は最高でした……


「アアッ」って大きく声を上げるところも、んぐんぐ口の中で喘いでいるところもツボ過ぎます

でもどちらかと云うと「気持ちいい」を連呼していたのは、言葉でも攻めまくっている鳥ちゃんだったりするバーバラ★マジック(何)。
フリートークは4分強。
「もんずり…」とか訳の解らないことを云っちゃうのじ兄が愛しく、自分の役名、八城をずーーっと「はっかい」って読んでたらしいこやぴも愛しい…

そしてわたくし、鳥ちゃんがのじ兄を「ひろ」と呼んだ瞬間に心臓が跳ね上がりました

メインCPのどちらかが「ひろ」って名前の作品、もっとCD化されないかなあ…(でれでれ)
通販特典のフリートークディスクが14分弱。
こやぴ司会で、メインキャスト4人がすごーく仲良さそうに愉しくトークしているのが良い〜

自分で質問しておいて、返答には興味なさそうに「ふーん」って流しちゃうこやぴ…太田さんを「蝶々!」って呼ぶのが気に入ったらしいこやぴがお茶目で可愛い

しかも素でトークのお題を読み間違えて現場・大爆笑(笑)。
そのまま乗っかっちゃった皆さん、ブラボーでした…!

因みに太田さんのナチュラルヴォイスと喋りが某BLCDのミトモさんっぽくて萌え★
だから逆に、本編の店長役が太田さんだとは思いもしませんでした…(笑)。
▼原作
先輩の焦れったい秘密

▲何時も拍手を有り難う御座います♪*♪
お気に召して戴けましたらポチって下さると飛び上がって喜びます(´∀`*)でれ
CATEGORY : BLCD(タイトルさ行)
COMMENT
Comment Form
TRACKBACK
TrackBack List
| HOME |






