「伯爵と妖精」#3〜4
伯爵と妖精 2
![伯爵と妖精 2 [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B001HUN23O.09.MZZZZZZZ.jpg)
もう、あかん…(笑)。
光ちゃんの囁きに萌え過ぎて心臓が痛いです。
何この萌えアニメ。
緑川光ファンのために制作してるんじゃないの?!
って思えて来ました…。
うう、有り難う伯爵。(誰)
愛言葉(何)は、ありがとう、僕の妖精
です。(真/…)
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もう、あかん…(笑)。
光ちゃんの囁きに萌え過ぎて心臓が痛いです。
何この萌えアニメ。
緑川光ファンのために制作してるんじゃないの?!
って思えて来ました…。
うう、有り難う伯爵。(誰)
愛言葉(何)は、ありがとう、僕の妖精

です。(真/…)
妖精博士・リディア(奈々ちん)が、ひょんなことから出会った妖精伯爵と名乗る、妖しい“口説き魔”エドガー(緑川さん)と共に宝剣を巡る争いに巻き込まれていく。
レイヴン(杉田さん)と合流したリディアたちは宝剣を求めてマナーン島へ向かう。
その島の宿屋で、エドガーはレイヴンに対し、リディアが自分の思い通りにならないことに戸惑っていると告げる。
それでもメロウの宝剣を手にするためなら、彼女を犠牲にすることも厭わないと自分に云い聞かせるエドガーだが、その会話はリディアに聞かれていた。
翌朝、謎解きをする彼らの前に、ハスクリー一味がリディアの父・カールトン教授(大川さん)を人質に現れ――。
●第3話「メロウの島」
しょ、しょっぱな。(何)
開始30秒くらいで、エドガー@光ちゃんがレイヴン@杉田さんにチューするかと思って物凄く慌てたのは腐ったひろだけですか…!!!(ガクガク)
ああ吃驚した。
ああ吃驚した…!(2回云った)
視えない妖精を信じる姿勢を見せる光ちゃんに対して、リディア@奈々ちんがものすっごいツンデレ!(笑)
未だ第3話目だけれど、最早むだな抵抗だと思うよ奈々ちん…。
第1話で髪をキャラメル色にする決意をしたひろでしたが、その決意を更に固くしました。
「猫の毛みたいに柔らかいのに、ちっとも縺れないのは…妖精がしょっちゅう梳かしてるの?」
ひっ、ひひひひろも光ちゃんにされたい! あれされたい!!
猫の毛みたいに柔らかくなればいいのか…( ..)φメモメモ
妖精は金髪がすきで、こんな鉄錆色に興味はないとしゅんとする奈々ちんに対しての光ちゃんの囁きに卒倒しなかったひとが居たら凄いと思います。
「キャラメル色…(囁)」
ぞくっとしたっ! ちょ、ちょっと…!!(バシバシ)
ひううううう〜〜〜〜〜っ(ブルブルブルブルっ
)
「食べてみたら、甘いのかな……(ちゅ)」
オギャーーーーー!!!!!!!!!
し、心臓が痛い…(ばくばくばくばくばくばく
)
ラストには大川パパが登場。
光ちゃんに面と向かって「君が誘拐犯か?!」なんて訊いちゃうお茶目さん
(ぇ)
「御心配を掛けて申し訳ありません。
でも、僕は真剣なんです。
どうかお父さん。お嬢さんを、僕にください」
大川パパ、思わずポカーン(笑)。
僕にください…ああん……本気で光ちゃんに云われたい…!(痛)
「本来なら、きちんと交際のお赦しを戴くべきでした。
でも、彼女に夢中になって、すっかりまわりが視えなくなってしまったんです…。
彼女が傍に居て、この愛の熱を少しでも冷ましてくれなければ
きっと僕はすぐに死んでしまいます…!
」←SEがすっごいキラキラ鳴ってる(笑)
どうしよう。
むず痒いとかこそばいとかしょっぱいとか、そんなことよりも何よりも、正直に
萌 え て し ま い ま し た
だってもうずっと光ちゃんヴォイスがキラキラしていて、催眠術に掛けられた気分…。
大川パパすらめろっとなってしまうんじゃないかと云うこの危惧。(超絶に杞憂)
あの敵のひとだって、押さえつけたならそのままムチュ
ってしちゃえばめろめろってなって倒すより簡単な気がしてしまう光ちゃんマジック
(待)
●第4話「貴族の義務」
…と云えば、ノブレス・オブリージュ!
ネオアンジェのニクス@大川さんを思い出す…。
今回はすぎたんビームでスタート。(違)
竜巻旋風脚みたいな技も披露してくださるレイヴン@杉田さん。大サービス。
何故だか理由は解らないけれど、このOPの曲を聴くたびにe.m.uのひとたちがダンスしている姿が脳裏に浮かぶのはひろだけですか?(ぇ)
第4話は普通に観てしまいました。(何時も普通に観てる)
理解力のないひろは早くもエドガー@光ちゃんの立場について混乱気味…。
えーっと?
光ちゃんは結局伯爵家の人間ではないんだっけ?
いや、でも何かお父さんが反逆で…脳みそを取られ掛けてえーっと……?(あほ)
星の話がイマイチ解らないまま、「??」を浮かべつつ観ていたのですが、最後の
「ありがとう。僕の妖精……」
で、そんな些末なことはどうでも良くなりました…!
妖精になりたい。
光ちゃんの妖精に…いや、寧ろ光ちゃんをひろの妖精にしたい……
(ぇ)
ラストの宮野くんの声もいやらしくていいですねえ。
つくづく豪華キャストだ!
▼原作
伯爵と妖精―あいつは優雅な大悪党

しょ、しょっぱな。(何)
開始30秒くらいで、エドガー@光ちゃんがレイヴン@杉田さんにチューするかと思って物凄く慌てたのは腐ったひろだけですか…!!!(ガクガク)
ああ吃驚した。
ああ吃驚した…!(2回云った)
視えない妖精を信じる姿勢を見せる光ちゃんに対して、リディア@奈々ちんがものすっごいツンデレ!(笑)
未だ第3話目だけれど、最早むだな抵抗だと思うよ奈々ちん…。
第1話で髪をキャラメル色にする決意をしたひろでしたが、その決意を更に固くしました。
「猫の毛みたいに柔らかいのに、ちっとも縺れないのは…妖精がしょっちゅう梳かしてるの?」
ひっ、ひひひひろも光ちゃんにされたい! あれされたい!!
猫の毛みたいに柔らかくなればいいのか…( ..)φメモメモ
妖精は金髪がすきで、こんな鉄錆色に興味はないとしゅんとする奈々ちんに対しての光ちゃんの囁きに卒倒しなかったひとが居たら凄いと思います。
「キャラメル色…(囁)」
ぞくっとしたっ! ちょ、ちょっと…!!(バシバシ)
ひううううう〜〜〜〜〜っ(ブルブルブルブルっ

)「食べてみたら、甘いのかな……(ちゅ)」
オギャーーーーー!!!!!!!!!
し、心臓が痛い…(ばくばくばくばくばくばく
)ラストには大川パパが登場。
光ちゃんに面と向かって「君が誘拐犯か?!」なんて訊いちゃうお茶目さん
(ぇ)「御心配を掛けて申し訳ありません。
でも、僕は真剣なんです。
どうかお父さん。お嬢さんを、僕にください」
大川パパ、思わずポカーン(笑)。
僕にください…ああん……本気で光ちゃんに云われたい…!(痛)
「本来なら、きちんと交際のお赦しを戴くべきでした。
でも、彼女に夢中になって、すっかりまわりが視えなくなってしまったんです…。
彼女が傍に居て、この愛の熱を少しでも冷ましてくれなければ
きっと僕はすぐに死んでしまいます…!

」←SEがすっごいキラキラ鳴ってる(笑)どうしよう。
むず痒いとかこそばいとかしょっぱいとか、そんなことよりも何よりも、正直に
萌 え て し ま い ま し た

だってもうずっと光ちゃんヴォイスがキラキラしていて、催眠術に掛けられた気分…。
大川パパすらめろっとなってしまうんじゃないかと云うこの危惧。(超絶に杞憂)
あの敵のひとだって、押さえつけたならそのままムチュ
ってしちゃえばめろめろってなって倒すより簡単な気がしてしまう光ちゃんマジック
(待)●第4話「貴族の義務」
…と云えば、ノブレス・オブリージュ!
ネオアンジェのニクス@大川さんを思い出す…。
今回はすぎたんビームでスタート。(違)
竜巻旋風脚みたいな技も披露してくださるレイヴン@杉田さん。大サービス。
何故だか理由は解らないけれど、このOPの曲を聴くたびにe.m.uのひとたちがダンスしている姿が脳裏に浮かぶのはひろだけですか?(ぇ)
第4話は普通に観てしまいました。(何時も普通に観てる)
理解力のないひろは早くもエドガー@光ちゃんの立場について混乱気味…。
えーっと?
光ちゃんは結局伯爵家の人間ではないんだっけ?
いや、でも何かお父さんが反逆で…脳みそを取られ掛けてえーっと……?(あほ)
星の話がイマイチ解らないまま、「??」を浮かべつつ観ていたのですが、最後の
「ありがとう。僕の妖精……」
で、そんな些末なことはどうでも良くなりました…!
妖精になりたい。
光ちゃんの妖精に…いや、寧ろ光ちゃんをひろの妖精にしたい……
(ぇ)ラストの宮野くんの声もいやらしくていいですねえ。
つくづく豪華キャストだ!
▼原作
伯爵と妖精―あいつは優雅な大悪党

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