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2009.03.19 *Thu*

「影の館」シリーズ(光の書・影の書)

影の館 novel&scenario
影の館 novel&scenario
※ドラマCDはメイトか、メーメイカーさんにて。


この週末、金曜日の冷たい雨のせいか風邪一歩手前の危うい感じだったひろ。
土曜日は元気だったのに、日曜日に撃沈(…)。
ベッドに横になって何をしていたかと云いますと、最近聴き返したい欲求が激しく募って仕方なかった「影の館」シリーズを、怒涛の通し聴き!

時間にして、何とまあ6時間半

流石に通しでシリーズを総て聴いたのははじめてな上、聴き返すのもかなり久々。
自慢じゃないですが、ひろはめちゃくちゃ飽きっぽいので、長時間集中してドラマCDを聴けないタイプ…。
すぐに違うことをしたくなってしまうのです。
が、もうのめり込むようにして聴いてしまいました。6時間半。
これ、「二重螺旋」シリーズに今までより更にハマってしまったせいもあるなあ…。
何せ、三木くん×光ちゃんが愛しくて恋しくて仕方ないの…!
そして、三木くんの大波は一向に落ち着く様子を見せません
このシリーズの記事を何故書きたくなったって、
三木くんが本当に惚れ惚れするくらい格好良いからです(とすっ)
「SASRA」と新譜はどうしたのひろさん…(…)


・ストーリー
吉原理恵子さん原作。
影の館――それは唯一の主人(エロヒム)の糧となるべく、その訪れをただひたすら待ち侘びる“影”(シャヘル)たちが集う、馨しくも忌まわしい、囚われの館。
天使達の頂点に君臨する天使長・ルシファー(緑川さん)と熾天使(セラフィム)の君主・ミカエル(三木くん)。
無二の友情で結ばれていたはずのミカエルとルシファー。
だが、ミカエルが自分のシャヘルとしてルシファーを力ずくで手中にしたことにより、天界を揺るがす愛執のストーリーが幕を開ける――。


――その妄執の果てに辿り着く岸辺は狂気か、束縛という名の究極の愛か?
もう、これ。
この一文に尽きます。
妄執、究極の愛、狂気。
ルシファー(光ちゃん)に執拗過ぎる愛…最早愛執としか云えない想いを注ぐミカエル(三木くん)の狂気が、凄まじいのひとこと。
キャスティングのせいもありますが、或る意味「二重螺旋」天界版
けれど、このシリーズはひろにとっては萌えとはまたちょっと違った位置に君臨する作品です。
萌えとかそう云うふわっとした言葉で片付けられない、どす黒い愛。
耽美度は「二重螺旋」を煮詰めて煮詰めて水が無くなるまで煮詰めた感じ…(笑)。

愛に勝る狂気はないことを思い知らされる、ミカエル本人としか思えぬ三木くんの凄まじさ。
もう……、苦しくて苦しくて仕方有りません。
子細なレビュは色々と余裕がないので控えますが、書きたい波は確実にやって来ているのでメモだけでも…。(最近そんなのばっかり)

そして雑感を途中までUP。(3/10 深夜)
更に「影の館2 影の書」の雑感を追記。(3/19)


●影の館1 光(エロヒム)の書
天上界に集う、神の御使え。
中でも玲瓏な美貌を誇る麗人“天使長”ルシファー(緑川さん)と、剛の者の頂点に立つ“神の闘士”ミカエル(三木くん)は創造主の双手と称えられ、互いを己の片翼と認め合うほどの信頼の絆で結ばれている。
が、時と共にルシファーに対するミカエルの想いは少しずつ形を変え、信頼と友愛の絆は愛するがゆえの枷となり、ミカエルの心を深く呪縛していく。
触れなければ失わない――その禁忌が破れた時、ミカエルの激愛は思わぬ狂乱を産み落とした。
天上界の光り輝く至宝であるルシファーを、己の“聖蜜の器”・シャヘルとして堕天させると云う、予想もしなかった狂気を――。

●キャスト
ルシファー:緑川光/ミカエル:三木眞一郎/ラファエル:遊佐浩二/ガブリエル:大川透
ベルゼブル:山口勝平/ベリアル:下和田裕貴/アポロオン:青木まこと


先ず、音がめちゃくちゃ分厚い。
吉原さん自らが自費で製作した“サウンドドラマ”と云うだけあって、一切妥協のない造り。
荘厳なBGMも兎に角雰囲気が出ていて好きですが、ひろはちょっとした音作り(水を注ぐ音、飲む音、ガラス瓶をテーブルに置く音等々)にとても好感を持ちました。
大川さんの兼ね役であるナレーションもぴたりとハマっていて、鳥肌もの。
これ、某阿部さんなんですよね…流石と云うかなんと云うか…

そしてキャスティング。
もう、神としか云いようがない……。
「二重螺旋」でも繰り返し吼えていた気がするのですが、

三木様凄過ぎ…!!!!!

ミカエルを三木くん以外でなんて、絶対考えられないくらい。
怖い。兎に角怖い。
「二重螺旋」の雅紀を煮詰めて凝らせたくらいの怖さ
でもね。

この低音、悶絶格好良いの…ッ!!!!!(じた…っ)

何だろうこの格好良さ。
本気で、素で、どんなシーンでもめっちゃくちゃ格好良いです。
……どうやら、“怖い三木くん”が最早クセになっているみたいです、ひろ(笑)。
友への叶わぬ想いに心を呪縛され、禁忌を犯した時、溢れ出た激情に狂ってしまった天使。
ミカエル本人としか思えぬこの狂気…。
今更だけれど、ひろが云うことでもないけれど、三木くんてどんだけでも凄い役者です…。

それに対峙する光ちゃんは何処までも神々しく、穢れなき迫力のお声。

紛れもなく、麗人ですねこ

地声の可愛らしさはなりを潜め、真っ直ぐな軌跡を描いて美しく飛んでいくような凛とした低音には、俗っぽさが欠片もありません。
光ちゃんのこのトーンでの受けは結構貴重だと思います
声が太いわけではなく、美しく麗しい低音。
結構重たいのに太いわけじゃない…不思議。

ミカエルが激情をぶつけ過ぎるせいもあるのか、ひろには彼の真の気持ちが最後までイマイチ解らず仕舞いでした。
兎に角、常に理想と、真っ直ぐな誇りと、自分の中の神を失わないひと。
その理想も、“ただの奇麗事”と外野が嘯くには、彼の信念が真っ直ぐ過ぎてかないません…。
どんな目に遭っても、俗っぽさに染まらないと云うか…いやらしく狡猾な感情を抱かない、孤高のひと。
穢れないし、穢されない…そんなイメージ。

だからこそ、三木くんの激情を解っても、光ちゃんの真の心は解らず…。
何だろう。
彼が延々と本音をすり替えていると云うわけでもないと思うんですよねえ。
ただただ、“正しい”ひとなんだと思う…。
だから、自分の信念は絶対に折らないし曲げない。
けれど、結局彼の本心が何処にあったのかは解らない…と云う感じ。
そう云った意味では、ミカエルは人間的で、ルシファーは真に天使だったのかなあと…。
結局そんな解釈って…ひろさん……。(…)

今回も、兎角愛されまくる光ちゃんです。
三木くんは勿論、ゆっちー(こっちは敬愛かな)にも、シャヘルたち(こっちは羨望と尊敬)にも、そして、神にすら溺愛されるがゆえ、逆に酷過ぎる仕打ちを受けることになる光ちゃん…。
愛情と愛憎は本当に裏返しの、紙一重。
自分のものにならぬのなら、人に奪われるくらいなら、不幸になっても構わないの?!
ちょっと?! 神ともあろう存在がなんたる執着心…!
愛され過ぎて幸せになれない…愛されるひとも結構大変なんだなあ……。


この声CPへのひろの萌えは留まるところを知らないわけですが、先に書いてしまうと、このシリーズではCPとしての“萌え”はそこまで感じませんでした。
何故かと云うと!
絡みがものすっごく少ないから…(笑)。
4巻、6枚。
後ろ4枚には殆ど絡みはありません。これって逆に凄くない?? って思うくらい(笑)。

が、もう何て云うんだろう……。
妄執に取り憑かれた三木くんの痛いくらいの激愛が、苦しくて苦しくて…。
そこがたまらなくイイ…!(ぇ)
そして、そんな三木くんの壊れたどす黒い愛情を紡ぐ声が、悶絶ものなのです
え、しつこい?(笑)
そんなに、そんなにも狂おしいくらい息苦しいくらい好きで好きで好きで仕方がないのなら、もうもうもうっ、ひろがどうにかしてあげたい…!!!!!ねこ(ぇえええええ)

1巻の最初の方は、未だ少し優しいお声なんですよね。
それが、途中からもう兎に角怖い。怖い。怖い。苦しい。

「触れなければ失わない。
 ……だが…、――手を伸ばせば、届くのに…ッ!」


この台詞に込められたミカエルの、ルシファーへの狂おしいほどの恋慕の情。
三木くんのお芝居は怖いくらいで、何時も鳥肌が立ちます
光ちゃんが気配で察知してしまうくらいに…ほんと冗談じゃなく電流走るよ、ね…。

肌で感じるほどに強過ぎるミカエルの自分への思い。
ルシファーのモノローグ、

(頼むから惑乱させないでくれ――。
 お前は至高の友で、それ以上でもそれ以下でもない……!)


の光ちゃんは苦しそう。。。
ルシファーだって、ミカエルに“友”以上の感情がちゃんとあったのかなあ…ねこ
今の関係を壊すのがルシファーですら怖くて、壊さぬよう必死だっただけで…。
だから、抱き締められて熱っぽく名を呼ばれて、キスをされた時に反射的にその手を払ってしまったのだと…まあ、そこから総てが壊れて行くのだけれど…
この時の三木くんの絶望の深さと光ちゃんの動揺っぷり、兎に角緊迫感漂います。
めちゃくちゃドキドキ…と云うかソワソワと云うか……、心が落ち着きません

「私はもう…待たない……、退かない、躊躇わない…!
 お前が嘆いても、恨んでも…、私はもう――お前の手を離さない…!」


ひーーんっねこ←萌えちゃった
そしてこの後、三木くんは天上界の至宝である光ちゃんを無理矢理抱いて自分のシャヘルとして堕天させちゃうわけですよ…! ウヒーっ!!(ひろさん…)
……高貴なひとって、愛されるひとって、穢したくなっちゃうんでしょか…。(をい)

凌辱シーンは三木くんの本心が垂れ流され、狂気に満ち満ちていて物凄い迫力。
光ちゃんは低音なのに、耐えているのに、痛いのに、時に喘ぎが艶めいています。

苦しそうで辛そうなのに、そんな光ちゃんにちょっと萌えちゃう…ねこ

ごめんよ光ちゃん…!(…)
痛くて濃ゆい。痛くて濃ゆい。(何で2回云ったの)
こんなに悲壮感漂う感情が軋むような絡み、他にあるかな…って思うくらい重たいです。

シャヘルの隷属と所有の証である、自分の聖痕が光ちゃんに浮かび上がった時の三木くんの隠し切れぬ歓喜。
ルシファー……と場違いに濃密な甘ったるい声が狂気を際立たせています。
ラストの、光ちゃんが翼を無理矢理もがれるシーンは何度聴いても心臓が痛い
光ちゃんの本気絶叫も痛々しくて心臓に悪いし、三木くんがもう…、ミカエルが憑依しているとしか思えない。。。
真に堕ちたのは、光ちゃんではなく三木くんなのです…あああ…っ!(じた…っ)
光ちゃんの苦悩も凄まじいのだけれど、何でだろうなあ…三木くんの苦悩の方が辛くて苦しくて、助けてあげたくなってしまう…のは、人の身として理解しやすいから?(…)

そして忘れてはいけないゆっちー×勝平ちゃん
ゆっちーがやばいくらいセクシィにがんがん攻めているのに涎…
勝平ちゃんがもう泣き出しそうなくらいに激しいゆっちー、最高ですっねこ

ほんとにベッドが壊れちゃうよ…!(笑)

ひろ的には、単純な萌えはこちらの方が上です(笑)。
勝平ちゃんと下和田くんをはじめとするシャヘルたちもほんとに可愛くて…
此処に光ちゃんが入れば、普段なら可愛くてすぐに溶け込めただろうに今回は堕天したとは云え、元・天使長の威厳が…ねえ…。(何)
あれ、何かむだにだらだらと綴ってしまった(汗)


●影の館2 影(シャヘル)の書
天上界第五天、マホン。
光と闇を隔てる時空の流れの中に「シャヘルの館」はある。
そこには、聖蜜を肌に香らせ、我が主人との蜜月の逢瀬をただひたすらに待ちわびる堕天使(シャヘル)たちが住んでいる。
天使長でありながら、ミカエル(三木くん)によって「シャヘル」へと堕天させられたルシファー(緑川さん)の存在は、シャヘルたちにとっては異質にして、そして二夜と置かずに通い詰めるミカエルに身も心も愛される唯一の“器”として、嫉妬と羨望の象徴でもあった。
そんな中、ミカエルとルシファーが淫らにまぐわい合うことに嫉妬した神は、遂に憤怒の雷光を振り下ろして館を抉り潰し、ルシファーの魂を封じて下界へと流してしまった――。

●キャスト
ルシファー:緑川光/ミカエル:三木眞一郎
ラファエル:遊佐浩二/ガブリエル:大川透/ナタナエル:真殿光昭
アシタロテ:千葉進歩/ベルゼブル:山口勝平/ベリアル:下和田裕貴


光ちゃん…いやっ、光様がいやらしい……っ!!!ねこ

聴いている間中、ずーーーーっと

「あああ…おおお……っ…ぅひいいい…っ(うろうろごろごろごろんっ)」

って挙動不審になってしまいます…。
BLCDを聴いているひろが挙動不審なのは何も今に始まったことではないのですが(…)。
この光ちゃんはこう…聴いちゃいけないものを聴いている感じが酷く強い…!
ああ…これが背徳なのね……ねこ

トラック1初っ端からダークにエロス()な三木くんに光ちゃんが喘がされています
アンアン甘い感じではなくて、結構ハァハァ激しい感じ…。
絡みをBGMに光ちゃんがルシファーヴォイスでモノローグを読むものだから、余計にいけない気分になってしまいました。

「お前の蜜は…一体どんな味がするのだろうなあ…?」

三木様…いやらしいこ…っ!(ぎゅううっ)
これは別にいやらしい意味ではなく(いや、いやらしいんですけれど/どっち)、“シャヘル”と云うのは、己の唯一の主に上質な聖蜜を捧げる堕天使なのです。
光ちゃんは三木くんに堕天させられ、彼のシャヘルになったので、聖蜜を捧げるわけです。
その聖蜜と云うのが、まあアレです。(どれ/…)
そして、主が聖蜜を滴らせたシャヘルと睦み合うのは、快楽を得るためではなく、聖蜜から己の活力を取り込むためと云う…。
ミカエルの場合はどちらかと云うと己の活力云々は二の次な感じですが

それにしてもこれ、ものすっごい設定ですよね(笑)。
しかも何て執着…! と思わされたのが、蜜月を迎えたシャヘルは聖蜜を孕んだ股間の宝珠(シャルマリ)が張って痛いらしいのですが(ひろさん…)、シャヘルの聖蜜を搾り取れるのは何と主ただ一人だけ!
天使様たちは皆シャヘルには執着していない風ですが、絶対執着してるよ~~!

そんなわけで、気高き天使長であったルシファーも、BL的に云うとミカエルが吸い出してくれないとイけない身体になっちゃったわけで…きゃっねこ(テンション上がってる)
じっくりみっちり焦らされ、言葉でも嬲られ、とろとろになってしまう光ちゃん
こんなにも濃厚なのに、思いは擦れ違ったまま…ラブはありません。

光「もう…止せ…っ…。身体が…ッ…溶、ける…っ(ハァハァ)」
三「――未だだ…。泣きを入れるには、未だ…早かろう……?」いぢわる…!(萌)
光「いかせて…、くれ……っ…はぁっ…ミカエル…もうっ、いかせて…っ…(プルプル)」

光ちゃんがプルプルしてるーーーーー!!!!!!(きゅうううううん)

「吸って…欲しいのか……?」

ちょっ、これ何処のまぁちゃんですか?!(笑)

「お前の蜜は…ルシファー……とろけるように、…甘い――」

(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)
矢張り美貌の天使長様ともなると聖蜜すらきれいで甘いのよ…(ひろさん/…)

更に激しいのが、トラック6。
もうひろはこれに身悶え過ぎて何度リピートしたことか…!!!

三「ルシファー…。(怖い! 怖いよミカ様…って云うか三木様…!)
  お前は私のシャヘルだ。…たまにはそれらしく媚びて見せたらどうだ?」
光「ならば、…そう命じれば良かろう――、私はお前の…シャヘルだ(キリッ)

気高いツンツンデレ光ちゃん、最高っ
神々しいです…これが本当に片翼を失った堕天使なのかと。。。

「堕天させられたとは云え、天使長殿は相変わらずご高潔でいらっしゃる…(ハッ)」

と云う、自嘲気味な三木くんの台詞に心が軋むよう。。。
堕天させ、無理矢理手に入れ、今も腕の中に在るのに、それを得た気が全くしないのです。
渇望。
飢えて、求めて、執着して――、けれど壊してしまう。

「お前は私の半身だ。お前独りで視る夢など…ない――」
(堕ちる先は同じなのだ、ルシファー…。
 …いや。片翼が折れて生きて行けぬのは、寧ろ私の方だ――)

雁字搦めにして、己しか居ない世界に閉じ込めても、決して自分の思うように手中に落ちてはくれないルシファー。
穢しても、堕としても、決して手に入らぬ高潔のひと。
享受しているはずなのに、飢えは酷くなるばかり…。
そして知るのです。
こんなにも追い詰めているのに、己の方がよっぽどルシファーに縋っている事実を。。。

愛しても、愛しても…! 未だ足りない…。。。
 お前の身体は手に入れたが心は、…遠い――。
 この腕の中には確かにお前が居るのに…、
 極上の聖蜜を喰らってこの身は活力で満ち溢れても、お前の愛だけが、掴めない…。
 渇いて、飢えて、心が……軋む――。


何て切ないんだろう…。。。
苦しくて、苦しくて、苦しいのに、未だ有り余るくらいに苦しいのが痛いくらい伝わって来ます。
三木くんの苦しみ――、どんなに言葉にしても、繋がっても全然足りないくらいの激愛に絡め取られ、一緒に流されてしまいそうになります。。。

互いの真実の思いをぶつけ合えず、擦れ違って傷付け合うしかないの?
と、モノローグを聴いて苦しい思いを抱える一方、
いぢわるを続ける三木様に喘がされる光ちゃんがもう…っ や ば い … !(結局)

本当に苦しいくらい気持ちいいんだと思う、ルシファー…
気持ち良くなってしまうほどに屈辱に塗れてしまう光ちゃん。
自分の身の浅ましさが赦せないのに、それでも我慢出来ずに喘いでしまうのがめっちゃくちゃいけない気分にさせられます。
この喘ぎは数あるBLCDの光ちゃんの喘ぎの中でも濃厚でエロくて好き
ずっと聴いていたい…ああ……ねこ(ビョーキ)
しかも!
ちょっと今回は 神 に デ バ ガ メ されてるって 一 体 何 事 … ? !
吉原さんてデバガメ萌えなのかしら(笑)


今回もBGMやSEが秀逸なのですが、中でも目を引いたのがトラック3「集いの日」。
吉原さんのアフレコレポートにもありましたが、“天上界の御使えたちが一斉に声を張り上げる”シーン、何てド迫力…!
まるで映画を観ているような臨場感です。
それこそ、高まった御使えたちの声が、ミカエルの聖剣と共鳴してひとつになり、灼けるような閃光となって突き抜けて行くような…凄い!
ひろのイメージ的には、“ビリビリと鳴動する”と云うより、寧ろ三木様、白虎召喚しちゃった…! ってな感じでした。
いや、地域的な世界観が違い過ぎるか(笑)。

聖なる哉聖なる哉聖なる哉……

と云う三木くんの祝詞みたいなのも格好良い!
吉原さん作品の、こう云う神話や伝承的要素って大好きです。


そして、神が嫉妬を炸裂させ、憤怒の雷光を振り下ろして館を抉り潰すトラック9。
光ちゃんが可哀想過ぎる……愛しさ余ってなんとやら…と云うやつなんでしょうか。。。
それにしたって、酷過ぎる仕打ち。
シャヘルの館は勿論、光ちゃん本人まで折檻のように雷に打たれるなんてねこ

ほんと神、有り得ないからねこ(…)

トラック9は光ちゃんが元天使長の性なのか、威厳なのか、はたまた己への裁きの雷であることを知ってなのか、シャヘルたちを勇気付け、的確に避難させる姿が逞しい!
ひろ的には…光ちゃん@どっかの長老みたいなイメージ…(ぇええええ)
突然の嵐に、ちょっとこう…ボロいマントをはためかせて…持ち手がカタツムリみたいにくるりんってなっている老木で作った杖を大地に刺し、神に対抗しようとする光ちゃんの姿を想像したの…(ぇ)。
イメージおかしくてすみません…

このシーンを聴いていて思ったのが、何故だか解らないけれど、宝塚っぽいなあってこと(笑)。
シャヘルたち全員が中性的、若しくは女性寄りなこともあるのかな。
光ちゃんはあたかも、男装の麗人・オスカルのようで…(ひろさん…)
宝塚的なミュージカルなりオペラなりを観ている風なんです、ほんとに個人的過ぎる印象でアレなんですけれども…(苦笑)。
ルシファーの声と云うのが、低音で凛としていて、けれどたまにやけに男らしく絶叫したりするのでそう思ったのかなあ…。


シャヘルの館が無残な結末を迎えた後のトラック10はゆっちーのシャヘルである、勝平ちゃんの独壇場!
聴きどころです。
勝平ちゃんの息を吸う音や吐く音、呑む音、間合い、息遣いの細やかなお芝居が素晴らしい。
何より声が可愛くて好き

そして、もうひとつの聴きどころが、なりふり構わぬミカエル。
ルシファーが居ないことに、ミカエルがベルゼブル(@勝平ちゃん)に我を忘れて詰め寄るシーンは圧巻です。お芝居とは思えない。

「ルシファーは?! ルシファーはどうしたッッ?!?!」

必死とかそう云うの通り越しているんですよね…。
こう云うところをルシファーに見せてあげたい。。。
あなたのこと、こんなにこんなに想っているのよ…!!ねこ

そこまでの想いと知ってか知らずか、兎角執着の面ばかり見ている光ちゃんはあろうことか、

「どうか、この身はミカエルに与えて、私の魂を闇の底へ沈めてください…!」

なんて、激昂する神にこんな赦しを乞うのです。。。
ミカエル、何処までも救われないこ……ねこヒグッ

「愛は…、慈しみ、育むもの――ではないのですか…?
 貴方を…ミカエルを見ていると、
 愛に勝る狂気はないように思えてなりません…!」


確かにそうなの…そうなんだけどさあっ、ルシファー…っ!!!(泣きながらガクガク)
頑ななほどに真っ直ぐ過ぎて、高潔過ぎて、逆にミカエルが不憫で仕方ないです…。
本当は、ただ、片翼である親友を好きになってしまっただけだったのよ。。。
愛が暴走するとこんな悲劇になるのかと吉原さんには毎度毎度心を軋ませられます
けれど、こんなことで今更へこたれないのが我らが鬼畜・三木様。(ぇ)

「……やってくれる…(ゴゴゴゴゴゴゴ)」

地を這うようなこのお声。
ひろには、黒く燃え盛る地獄の業火が視えました、よ…!(……)
閻魔大王が降臨したのかと思ったくらい…ああ……。。。

このお話と直接関係はありませんが、ルシファーとミカエルは双子と云う説もあり、ルシファーは後に堕天して悪魔の最高位・サタンとなったともされています。
ひろは天上界・悪魔界に興味はありますが、知識は疎く、天上界の階級やシステムは良く解らないし、実際ルシファーやミカエルがどう云う性格を付けられて擬えられることが多いのかも知りませんが、吉原さん的に“ルシファー”と名付けるひとをこっちにしたのは意味があるのかなあ…と。
だって、実際問題このお話の中で堕天はしていないけれど、サタンに限りなく近いのはミカエルじゃないよのさ…! なんてね(笑)。
まあ、神から最も愛されていた天使で、大天使長という最高位に就き、最高の気品と美しさを兼ね備えていた――と云われれば矢張りルシファーなのかな。
シャヘルたちは何となく皆悪魔の名前を引用している感じだし…それもあるのかなあ。


…三木くんと光ちゃんのことだけでまた無駄にダラダラと長くなってしまいました。。。
取り敢えず、「影の館」の雑感は一旦此処でお終いです。
既聴でなければ全く解らぬ雑感(しかも異様に長文)にお付き合い下さり、有り難う御座いました

「暗闇の封印」は…めちゃくちゃ長いんですよ、ね(笑)。
面白いし、「影の館」の上下巻を聴いたからには聴かずにいられないわけですが、萌えを語るには難しい作品でもあります。
うん……長いし、ね…(…)。(2回目)
語りたいことがあったら、またそこだけこそっと追記します(笑)。

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COMMENT

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by #
2009/03/10(火) 09:59 [Edit
いや~ん♪ひろさん
久しぶりにコメしたら勢いついちゃいましたよ・・・
てか・・・「PUNCH↑」とか「ワルイ男でもイイ」とかまだまだカキコしたい事はタクサン有るので又ぼちぼちお邪魔させてくださいね(^^♪

このシリーズ、最初聴いた時三木さんが余りに怖くて、そして光ちゃんが余りに可哀想で思わず泣いちゃったんですよ(;_;

一番腹が立ったのは神だよ神!!!
お前(神に対してなんて言い草)そんなにイヤだったなら、なんでミカが手を出しちゃう前に阻止しなかったんだよ~とCD聴きながら激怒してました

ルシ様の気持ちって分かりにくかったですよね?
ミカの事スキなんかなぁ???ッて感じで~
だから最終巻を聴くまでこれってチャンと幸せになるの?!ってメチャ心配しました
スキじゃなかったら天界に戻ってもネェ・・・どうなのよッて感じで~

ひろさんのレビュ読んでてなるほどと思ったんですけど、これってホントに「二重螺旋」の天界版ですよね!!
ドンナに堕とされても決して穢れないってとこ、ルシ様と尚の共通点ですよ~
そして何に逆らっても絶対に愛するものを手放さないってトコロがミカとまぁちゃんだし・・・

それからひろさんと同感なんですけど、BGMとSEもすごくスキなんですよ・・・
天使だから食べるシーンはなかった気がするんですけど、お酒を呑む所はありましたよね?
そのときの音がなんか皆さんメチャ色っぽくて・・・
どんな萌だよって感じですけど萌えちゃいました^_^;
by マキ #-
2009/03/10(火) 16:25 [Edit
おはようございますv-42ひろさん~

これ聴くのかなり体力いりますので、レビューが大変だと思いますが
是非是非、ひろさんのレビューの続きみたいです。
販売範囲が狭いので、まだこれを知らない人も多そうだし...

この三木さん怖いけど素敵すぎてうっとりしますよね~。
自分はMだったのかしら?と思うくらい。
ルシファーが地上編で「今更お前が恋しいなんてどうして言える?」
みたいなこと言ってたのがルシファーの本音かなあと思ってます。
確かにルシファーって高潔だから気持ちが見えにくいというか。
ミカエルがもう、狂おしいくらい愛情を表現する分余計に...
でも、作者さんの原点とも言うべき作品らしいですし、自費でこの
クオリティですからね!素晴らしいと思いますよ、ええ。

他の吉原作品を見ても聴いても、この影の館の「核」みたいなのは
脈々と受け継がれてるんだなあと思います。
ルシファータイプの緑川さんの声って、他ではほとんど聴けないので
これ聴いてはいつも、あまりの色っぽさに悶えています~。
by 小夜子 #TY.N/4k.
2009/03/11(水) 09:26 [Edit
>鍵コメレス//ごしさん
こんばんはv

これ、「二重螺旋」が落ち着いたら無性に聴きたくなりますねえ…(´∀`*)
是非資金をやりくりして背徳の三木くん×光ちゃん・4巻6枚、揃えてくださいっ♪
まあ、途中はほんと進歩くんが主役な勢いですが(笑)。

光ちゃんの声って、こう云う格好良く高貴な麗人が似合うのに、あまり聴かないですよねえ…。
気高く凛とした低音の素敵さと云ったらもう…っ!(バシバシっ/こら)
音楽も荘厳で重たくて良いんですよねえ…(´∀`*)v

何だかこれも二重螺旋も、何だかんだ最終的には三木くんのキャラクタに感情入っちゃうのは何故なんでしょうねえ(笑)。
知らず知らずの内に光ちゃんに恋しちゃうのかなあ…v(ぇ)
融通のきかない天然愛され光ちゃん、何ておいしそうに食べごろなんでしょうか><//
もっと絡みがあったら萌えの観点でもパーフェクトだったのになあ…と思わずにいられないひろはだめですか?(しーん)
けれど、面白いからのめり込んじゃうのは本当ですよね。
吉原さん作品はクセになるってことなのかしら…。

にゃんこ絵文字、気に入って下さって有り難う御座いますv(笑)
ひろも気に入ってるんですよう(´∀`*)むふ
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/11(水) 21:35 [Edit
>マキさん
勢い付いて下さって有り難う御座います!(笑)
『Punch↑』も『ワルイ男~』もマキさんと語りたいです~っ!
のんびりお待ち申し上げておりますv(笑)


このシリーズ、「二重螺旋」より更に三木くんが怖いですよねえ…。
そして光ちゃんが理不尽に可哀想過ぎる!(ノд<。)゜。
何で神はあんなに我が侭なことを仕出かしたんだか…赦せませんっ!!
って、マキさんお前て…!(爆笑)

ルシファーの本心は中々難しかったです。
友情はあっても、恋情はあるのかなあ…って常にミカエル気分でヤキモキしていました(´∀`;)
途中、地上編になったあたりからミカエルとの会話すらほぼないし、何処に辿り着くのか不安になりますよね。。。
逆に、還る時は結構あっさりでその辺りは正直拍子抜けだったりして(笑)。
あの後、2人がどうなったのかが気になるんだけどなあ…と4巻を聴き終えると毎回思ってしまいます。

ルシファーと尚ちゃん、ミカエルとまぁちゃん、芯の部分が同じですよね!
もしかすると、パラレルワールド的な感じでルシファーが転生して尚人になって、ミカエルが転生してまぁちゃんになってしまったのかも…なんて(笑)。
そう思うと吉原さんの趣味のど真ん中なんでしょうねえ、両作品とも。

でででっ、お酒を呑むシーン、いちいち色っぽいですよねっ?! ねっ?!
“ごくっ”て音もだし、呑んだ後小さく息を吐くのがえろい! って毎回反応してしまいます(笑)。
うーん、矢張り狙ってそう云う音作りにしたのかもしれませんねえ…(笑)。
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/11(水) 21:44 [Edit
>小夜子さん
こんばんはv

わーいっ、また小夜子さんが燃え滾って下さった…!v-41(笑)
これ、結構体力持って行かれますよねえ…。
レビュと云うより最早適当な雑感ですが、ぼちぼち続きも書いて行こうと思います♪
続き、読みたいって云って下さって嬉しいですv(´∀`*)でれ
有り難う御座います!
確かに販売範囲めちゃくちゃ狭いので、知らない方もいらっしゃるだろうなあ…。
一般市場ではほぼ流通していないに等しいですもんね。。。

ミカエルな三木くん、本当に怖いんですけれど、何故だかクセになる感じで…何でこんなに素敵なんでしょう???
格好良過ぎて怖くても耳が離せません…!
もしやひろもMなのかしら…?(ぁ)

ルシファーの本心の在り処を探そうと、またまたそこに重点を置いて聴いています(笑)。
地上編もそのシーンをじっくり聴いてみなきゃ!
けれど、ミカエルを恋しく思っていて欲しいですよ…ほんとに…(ノд<。)゜。
ミカエルはあんなに妄執の檻に縛られた愛を惜しげもなく突きつけて来るわけですから…、どうしたって成就させてあげたくなってしまいます。
自費でこれだけ作れるって凄いですよね。下手なCDより出来栄えは格上な気すらします(…)。

けれど、ほんとにこの作品が原点と云うのは納得です。
どの作品にもこの作品の根底に流れるものが息づいていますもんねえ。
ワードも(妄執とか愛情表現にに狂気を使うところとか/笑)これぞ吉原理恵子! ってな感じで…(笑)。
だから吉原さん作品の受けちゃんは光ちゃんで妄想しちゃうんでしょうか。
ルシファー系の色っぽい低音、もっと聴きたいですよね~~っ!!><//
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/11(水) 21:54 [Edit
こんばんは、ひろさん。

このシリーズ大好きです!
もう三木さんの迫真の演技にひれ伏すのみというか!確かに強引だけど切ないくらいの愛情があって、感情移入しちゃうんですよね。
最初のニスクロをこてんぱんにしちゃうシーンとかかっこよくってv-238
羽をへし折るシーンも怖いけど、ぞわわ~としてクラクラします。
光の書のHシーンは強姦だから、ただただ痛そうでつらい・・・・
でもでも、私も聖痕が浮かび上がったのを見て感極まったあの三木さんの「ルシファー・・・」ってつぶやき、大好きです。
ほんとに嬉しそうなんですもの。その時の緑川さんのかすかな喘ぎというか吐息にも萌え萌えv-238
BGMも荘厳で凄く素敵ですよね!

遊佐さん×山口さんの例のシーン。あれは反則ですよ・・・
決して声を荒げてるわけじゃないのに何なんでしょうあの淫靡さは。でもでも短すぎるのが難です・・・。もっと聴いていたかった・・・
山口さんや千葉さんや下和田さんのシャヘルちゃんたちも可愛いですよね。でもちゃんとそれぞれの個性が出てるし。山口さんの「シャルマリが張って痛いんだ」っていう台詞が、声が可愛すぎるだけに台詞のエロさに悶えました(笑)

ミカエルとまーちゃん・・・確かに魂の双子のようですね(笑)
時系列ではこっちの方が遥かに先ですから、吉原さんの執着攻めの原型がミカエルなのかもしれないですね。
そしてルシファー・・・最初第一声を聴いたときからノックアウトでした。色っぽくて凛とした緑川さんのお声v-254ミカエルの気持ちに気付きながら苦悩するところや、ミカエルに必死で抵抗するところとか、難しそうなシーンなのに本当に素晴らしい演技で、聞き惚れました。
こう、穢れてない人なだけに可哀相なんだけどなーんかイケナイものを覗き見てるような感覚でドキドキだったんですよね、Hシーンが。

お時間があったらいつか影の書のレビューも読んでみたいです~。
影の書のHシーンに死ぬほど萌えたのと(笑)千葉さんのアシタロテとルシファーのシーンや最後のミカエルの決意とか、大好きシーンが満載なので!
光の書だけではルシファーの気持ちって全く恋愛モードじゃなくて悲壮感のほうが強いので・・・
でもエロい設定ですよね・・・シャヘルって。アレをああしてああするのが活力の源とか(笑)なのに下品には聴こえないし。
これだけ重厚な作品ってキツイかもしれないけど、慣れるとかえってくせになります。もっとこういう系統のお話出てこないかなあ。

あれ、またウザく長くなっちゃいました。ごめんなさいv-393ひろさん。
by ろん #iMK0FLrs
2009/03/12(木) 20:06 [Edit
ひろさん、こんばんわvv

おお、ブログも模様替えですね~。
なんだか落ち着いてて素敵ですvv

さてさて。
この作品私も大好きです!!!!!
聞き返すには勇気も時間も必要ですけど、一日かけてどっぷり浸るのにはいいアイデアだと思いました!!!!!
名古屋行きのバスの中ででもやろうかな~。

私的にこの作品はミカ×ルシよりもアシタロテというかルカ寄りで聞いてしますので、もうかわいそうでかわいそうで!!!!!
主役2人は幸せになれますけど、完全に道具にされちゃった風でもうっ!!!!!
いや、別に進歩だからじゃないですよ???(笑)
なので純粋に主役2人にのた打ち回ってるのは1枚目だけだったりするんですよねぇ。
三木さんめさめさカッコいいんですけど。
怖いほどなんですけど!!!!!
その上ミドリンだってほんと麗人ってカンジですごく好きなんですけどねぇ。
ちなみにこのシリーズ聞いた直後に、三木さんつながりでしなやかな熱情のシリーズ聞くと慈英までもが臣を絡め取っていく様が空恐ろしいほどですよ。(笑)

あ、そです。
メールは携帯に送ったヤツです~。
お返事は着てないので、お時間あるときにでも確認してくださると嬉しいです~。
by あいら #qDfdtOiE
2009/03/12(木) 23:18 [Edit
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by #
2009/03/14(土) 07:10 [Edit
>ろんさん
こんばんはv
熱いコメント有り難う御座いますっ♪(´∀`*)むふ

いいですよねえ、このシリーズ…v
ひろは「暗闇の~」よりも前2作の方が好き(三木くん×光ちゃんな観点で)で、リピートするのも聴きやすい1枚ずつの前2作の方が多かったので、総て通して聴くと圧巻! と云う感じでした。

三木くん本気で凄いですよね。
ほんとろんさんの仰る通りで、狂気めいているのに、切ないくらいの強い愛情がもう聴いている方も辛くて…(ノд<。)゜。
思わず応援したくなっちゃう罠です…光ちゃんごめん(笑)。
そうそうっ、ニスクロを冷たい声で一思いにやっちゃうシーン、鳥肌が立つくらい格好良かったです…!
「二重螺旋」の再ブーム以来、三木くん萌えのビッグウェーブが一向に引いてくれません(´∀`;)

絡みは影の書の初っ端がかーなーり(!)福ですよねvv
ひろも激萌えで涎だらだら流しながら(汚)でれでれしちゃいました…むふ。
あの萌えを語らずにスルーするなんて光ちゃんに失礼なので(ぇ)レビュもおいおい書き足すつもりです♪
有り難う御座いますっ(´∀`*)でれれ
光の書は兎角光ちゃんが可哀想で半泣きになりながら聴いていたものの、あの「ルシファー…」には胸を射抜かれました…e-272
矢張り、萌えるしか道は残されていなかったようです(笑)。

ででっ、ゆっちー×勝平ちゃんの絡み!
めちゃくちゃいいですよね~っ!!><//
もっともっと聴かせて欲しいです。ゆっちーの攻めっぷり最高です!><//
シャルマリをどうにかしてあげて欲しいです…っ!!!(興奮しないでください)
そうそう、例の台詞もあんなにナチュラルにピュアな感じだけれど、本来めちゃくちゃえろいことをサラっと云ってるわけで…(笑)。
ほんとシャヘルって何てえろい設定なんでしょうか…。

> アレをああしてああするのが活力の源

爆笑!
アレをああして…!(笑)
最初、シャルマリって何だろうってぼんやり聴いていたんですよ。
ブックレットの小説を読んで、流石吉原さん! って唸りました(笑)。
吉原さんて“シャルマリ”描写お好きなんでしょうか…二重螺旋でも尚ちゃんのシャルマリ(ぅおい!)がまーちゃんに執拗に嬲られていたような…。

ミカエルとまーちゃんは魂の双子ですね(笑)。
もうキャストが三木くんしか考えられないのにも頷いてしまいます…。
光ちゃんも然りで。
この綺麗な低音は何なんでしょうか…神々しいっ><//
いけない気分にもなっちゃいますよねえ…神ですもん、ほんとに。
お芝居と云うよりも、本当に天界の様子を覗き聴いている(…)気すら。
凄いCDですよね…。

ひろもこう云う作品がすっかりクセになってしまったみたいです。
そもそも苦手な筈なんですが…萌えの力って凄い!(笑)
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/14(土) 21:35 [Edit
>あいらさん
こんばんはv

形と色合いが好みなテンプレを発見したので、チェンジしてみました♪
少しは読みやすくなると良いのですが(苦笑)。

これ、だいぶ前にあいらさんが萌えながらもアシタロテとガブリエルについて熱く叫んでいらしたなあ…って思いながら聴き返していました(笑)。
ドラマCDも集中してずーっと聴き続けていると飽きますが、このシリーズは面白くて気付けば6時間半経過していた感じです。
あいらさんも是非是非再聴をばっ(´∀`*)vv

けれど、後半はほんとアシタロテメインですもんねえ…。
最後は幸せにしてあげるのだろうと思っていたら…アシタロテに関しては何とも尻切れトンボな終わり方で(´∀`;)
地上でも、天界に戻って来ても可哀想過ぎますよね><。
進歩くん×光ちゃんも聴けるのかと思えば聴けないし(笑)。
そんな感じでどうしてもシリーズ前2作をリピる傾向にあるひろです。。。

この三木くんのイメージで色々聴くとまた違って聴こえそうな予感ですねえ!(笑)
ああ、しなやかシリーズも聴き返したいなあ(´∀`*)vv

メル、お返事行ってませんでしたか><。
うう、ごめんなさい(ノд<。)゜。
また改めてメルしますっ!
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/14(土) 21:44 [Edit
>鍵コメレス//れいなさん
こんばんはv

そんな、リクエストだなんて恐縮です…!
これは書いておかねば…と云う波が来たのでれいなさんとシンクロしたのかも…(笑)。
全部通しで聴くとほんと、止まらなくなりますよねえ。
面白かったです、ひとつの作品として普通に。(何か失礼)

光ちゃんがずーーーっと清いのがいいですよね…(´∀`*)
もう、三木くんの気持ちが物凄く解ると云いますか!!><//
光ちゃんが不本意ながら乱れてしまう(爆笑!!)影の書、ひろも大・大・大好きですv
正直、神がジェラシー感じるのも解りますけどねえ(笑)。
ほんと“まぐわって”(ひろさん…)ましたもん…!><//

確かに光ちゃんって、吹き替え系は殆ど聴かないですよねえ…。
凛とした美形の吹き替えとか絶対似合いそうなのに!
ルシファー系統ヴォイスでの吹き替え、聴きたいです(´∀`*)でれれ
ああ、でも確かにあらぬ妄想が爆発してドラマどころじゃなくなってしまうかも…(笑)。

続きも時間に折り合いを付けて書きますっ!
有り難う御座います~(´∀`*)vv
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/14(土) 21:50 [Edit
>拍手コメントレス//季菜子さん
こんばんはv

その後、仕事が怒涛な1週間ゆえにお休みが取れず、悪化しております(笑)。
今年はどうも発熱しない風邪に当たりやすいようで…><
週半ばは肺が真っ白になるくらいに咳き込んでいましたが、今朝は少しマシになっていました(´∀`;)
季菜子さんは庭で闘って来られたんですね…!
海辺の庭の記事、読みながら相変わらずの季菜子さんのバイタリティに羨望の眼差しでした…ひろにも分けてください…。(ぎゅ/ぇ)

そしてそして姉さま(爆笑!)教えて戴いて有り難う御座いますっ♪(´∀`*)
ほんとに姉さまのよう…(笑)。
ああ…ひろも寄り添いたいですっ、季菜子さん…!><//
極上の癒しを有り難う御座いましたvvv
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/14(土) 21:55 [Edit
>拍手コメントレス//けいさん
初めまして(´∀`*)
コメント有り難う御座います~v とっても嬉しいです♪

ボイキャラの情報、有り難う御座いますっ!( ..)φメモメモ
ひろは情報アンテナが鈍いので(…)教えて戴けて嬉しいですv
光ちゃんがゲストなんて、絶対絶対絶対絶対(!!)聴きます~~~っ!!(鼻息)
ほんと、こやぴのデレデレ度が今回もうなぎのぼりだといいなあ(笑)。
4月5日はお互いに萌え萌えしましょうねえvv(ぎゅぎゅっ)

本当に有り難う御座いました(´∀`*)
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/21(土) 11:10 [Edit
うわ~い?影の書の感想がついかされてる~Www
主人の実家で見てま~す♪
神への悪態は前回思いっきり吐いたので、今回はなしにして...
ミカ@三木さんヨカッタですよね~
ミカエルと云えば闘う大天使っていうイメージ通りで...
そうなんですか?ミカエルとルシファーって双子という説が?
某アシュとサティみたいですね
あの二人もそんな説がありましたよ。
三木さんなら白虎も青龍も召喚出来そう(笑)
by マキ #-
2009/03/21(土) 21:38 [Edit
マキさん、こんばんはv
て、ご主人のご実家からこんな腐ったブログ見ていて大丈夫なんですか~~っ!!(笑)

三木くんのミカエル、下巻は更に良かったですよねえ(´∀`*)
ああ、ミカエルってそもそも神話でも闘うイメージなのか…!
だからルシファーがあっち(どっち)でミカエルがこっち、って云うのは矢張りイメージ通りなんですねえ…♪
ひろは何だか二人が双子と云う説だけを知っていました(笑)。
何かで読んだのかなあ。
某アシュとサティ…でれ。(´∀`*)(ぁ)

てゆか、ほんとだ!
ネオロマ的に三木くんって白虎も青龍も召喚出来ますよ、ね…!(笑)
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/21(土) 22:21 [Edit
おはようございます、ひろさん~。

おお影の書の感想追記、嬉しいです!
もう下巻はね…三木ミカエル様がかっこよすぎて私が昇天しそうな勢いでしたよ。
絡みもギシギシ激しいし、物凄くいやらしいのに何でこんなに切ないんだーと聴いててドキドキ&ウルウルきちゃいました。

>矢張り美貌の天使長様ともなると聖蜜すらきれいで甘いのよ…
このひろさんの一文で爆笑しました!そうですよ、ルシファー様の聖蜜はきっとそうなのよ!と思わず頷いてしまいました。
だからルシファー様の葛藤とは裏腹にミカエル様どんどんみなぎっちゃうし(笑)
でもまだこの時点ではルシファーはミカエルを「好き」かと言われればそうではないんですよね。体を捧げること自体は苦ではなくても魂までは…という感じで。
神にもあんなことされちゃって。愛される人は大変だ。デバガメする神のシーンは禁忌を神と一緒に覗き見るような感覚でほんとにドキドキしたのを覚えてます。
高潔なお方なのに、喘ぎがもう色っぽくて悶絶しました。
Hシーンが「今、どういう状態で何をされてるか」ってちゃんとわかるし(変態ですね)

シャヘルたちとの交流も切ない…脇キャラもほんと豪華声優さまぞろいなので、一瞬たりとも気が抜けないっていうか、聞き逃したくないというか全編渡って聴き所満載ですよね。最後の山口さんのベルゼブルの独白シーンは名演だと思います。
ミカエルの「…やってくれる…(ゴゴゴゴゴ)」の一文も最高です(笑)ほんと地を這うような声というのはああいうのを言うんですよね。
しつこいけど三木ミカエルほんとにかっこいい…v-238鬼畜なんだけど海より深い愛情は痛いくらい伝わってくるから、余計に感情移入しちゃいます。

ほんとに二重螺旋もそうですけど、この作品に緑川さんと三木さんをキャスティングしてくれてありがとう!吉原先生という感じです(笑)
ブックレットとか見てると、言葉が難しいので緑川さん、吉原作品は大変みたいなことを言ってたような気がするんですが、ルシファーはやっぱり緑川さんじゃないと駄目だったと思います。(ファンの欲目ですが)
もっと低音で色っぽいこういうタイプの受け、こないかなあ…

全く関係ないですが昨日、おお振りアニメ一気に見直しまして中村さん熱がまた上がってきたため「白の彼方へ」を聴いていました。
どっちかといえば中村さんは攻めが好きなんですが…ああもっと中村×緑川が聴いてみたいです。でも白の彼方へは何度聴いても犬で笑っちゃう…
by ろん #NkOZRVVI
2009/03/22(日) 10:27 [Edit
ろんさん、こんばんはv

影の書、矢張りあの絡みの萌えだけは書いておかねば…! と追記しました(笑)。
ミカエルほんと格好良過ぎですよねえ…(´Д`*)
ひろも三木くんのあのトーンにめろめろ…e-272
絡みはミカエルの飢餓感が凄くて、余計に激しさを増して聴こえるんでしょうねえ><//
光ちゃんが懇願するのがもう…っもう…っ!!(顔覆い)

聖蜜(笑)。
ね、ルシファーさまのはきれいなんですよ、ね…!(笑)
だってだって、ミカエルの云い方が本当に美味しそうなんですもん…。(ひろさん…)
そうそう、ミカエルがどんどこみなぎるのがもうほんと…ルシファー、不憫!(笑)
彼は延々とあんなに葛藤しているのに…(笑)。
ミカエルの執着に対して、ルシファーはメンタルな部分ではあっさりスルーって云うくらいにその想いは描かれていませんよねえ…。
確かに、身体を捧げること自体は赦している感じ!
ひろね、このストーリーを聴いた時に純粋に、ルシファーって忘却の河の一件以来、変に自分がミカエルのシャヘルであることも、身体も赦している気が…って思っていたんですよねえ…。
矢張り、或る程度はミカエルに赦しているんですよね。
それが愛情なのか、って云うのは厳しいところですが…。

神のデバガメシーンは背徳の塊ですね…!(´Д`*)
光ちゃんの息遣いがもうもうもう…っ!(じた…っ)
確かに絡みの状況も解りやすいから、余計にあの背徳の世界に浸れるのかも…v

シャヘルの中に入って、異様に高貴な存在感を放つ光様(笑)も最高でした><//
そうなんですよ、全編聴きどころ満載過ぎて、レビュに起こせないんです、これ…!
ひろ、進歩くんがルシファーのローブに口付けるシーンも好きです(´∀`*)
ラストのゴゴゴゴゴ(笑)は、地を揺るがす怒りを感じました…。
ひろもたいがいしつこいですが、三木くん本当に格好良過ぎます…!><//
海より深い愛情!
正にそれですね…嘘偽りなく、海よりずっとずっと深いです…。(涙)

吉原先生って三木くん攻め大好きですよねvv
と云うか、大好きでいて下さって良かったです!(笑)
そして光ちゃんも…ほんと、心から御礼申し上げたく…!(笑)
ひろもルシファーは光ちゃん以外ではだめだったと思います。
あの高潔さ…だって、聖蜜すら綺麗だと思わせる破壊力ですもんね、ろんさんっ!!(笑)

「白の彼方へ」、犬は何故人間が演ってしまったんでしょう…ねえ…?(…)
中村さんはひろも攻めが好きなので、中村さん×光ちゃんはこの先もっともっと聴いてみたいCPです。
あの1枚で終わっちゃうなんて赦せない…!(…)
だってあれ、どちらかと云うと和彦さん×光ちゃん(これはこれでかなり萌える/…)ですもんねえ(苦笑)。
by ひろ #hurAyYjo
2009/03/22(日) 21:05 [Edit
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
by #
2009/04/22(水) 23:23 [Edit
>鍵コメレス//ネコさん
こんばんはv

うわわっ、「ミス・キャスト」ゾーンに突入なさっていたんですね…!
あれめちゃくちゃ長いですもんね><
全サやオマケCDまでカウントしたら20枚くらい…いや、もっとある気が…。
「しなやか~」シリーズもうっかり何度も聴き返したくなるシリーズですし、色んな誘惑が…(´∀`*)

そんな中、全4巻一気(!)、どうもお疲れ様でした(笑)。
ひろもこれは一気に聴きましたが、普通に面白くてのめり込んじゃいますよねえ…。
しかしネコさん、運転中に妖しい動きを…(笑)。
ちょっと覗いてみたかったかも(´∀`*)むふ

前2作は兎角、神への苛立ちが募りますよねっっ!!
CDが原作を丁寧に踏んでいるせいで(←吉原さんが自費で作っているのだから当然ですが)、余計にああっ!! ってなりますもん。。。
けれど、ネコさんの萌えよりも怒りが先行したと云うその熱さは素晴らしいですっ!!><//
そこまでのめり込める作品って貴重ですよね。
いや、今回は苛立っているので若干アレですが…(´∀`;)

萌えどころは拾っていけばキリがないですが、ほんと神め!!(イラっ)のひとことで感想を終わらせることも出来た程度には、ひろも神への怒りを感じました。
けれど、個人的にネコさんの仰る、「ミカエル様の大魔王モード降臨」に悶絶してしまい、この長さになってしまのですが(笑)。
三木くんの本気ヴォイス+お芝居って本当に痺れます><//

なので、同じく「暗闇の封印」は前2作に比べると軽いスタンスで楽しめちゃうんですよね(…)。
黒田さんの妖しさも相当でしたよねえ…。
誰かと(ぅおい!)絡めばイイのに! とひろも激しく思いました(笑)。
けれど、一つ心残りはルカ@進歩くん。。。
結局報われなくてめちゃくちゃ可哀想でした(ノд<。)゜。
ちょっと大川さーーーんっっ!! って延々と思い続けることに(…)。

ラストは確かに「二重螺旋」を思い出す感じでしたね(´∀`*)
個人的には「二重螺旋」へのループを推奨したいですが(笑)、「P.B.B.2」も早急に聴くべきタイトルかと…vv(むふ)
by ひろ #hurAyYjo
2009/04/23(木) 23:57 [Edit

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