何の宣伝ですかと云うくらいしつこく書きまくっていますが、今週末からちょこっと東征すると云うのに、仕事が放物線を描くときのスピードでぐんぐん忙しさを増しています…。
メイトの閉店時間?
余裕で絶賛業務中です……もうイヤン

(…)
明日も残業は必至なのですが、アレ(どれ)を買うために会社最寄のメイトの閉店30分前には何とかして会社を飛び出したい……!
(ひろさんむだに必死過ぎ)売り切れだったらメイトで咽び泣くかも…。(どんだけ迷惑)
明日は業務に追われ、明後日は研修。
明々後日も研修。
旅行から帰って来てもけんs(…)。
いやっ、愉しいことを考えましょう!


来月末は色んな兼ね合いでいっぱいお休みが戴ける! るん♪ るん♪
…こんな愉しくもなんともない記事でも、何でもいいから何か書きたくなっちゃうし書かなきゃって思っちゃう(自意識過剰)のはブログ依存症なのでしょうか。。。(しーーん)▼そんなわけで最近のお買い物。教師も色々あるわけで
大和名瀬さん。
財政面をちょっとでも…とUSED待ちするつもりが、ストレスのせいか気付けば手元に。
アラ不思議。(…)
先生×先生。小学校の先生同士。
物凄く癒されました…名瀬さんの描くお子様絵可愛過ぎ

そして何事にも一生懸命過ぎる古森てんてー(受)が愛しい…。
バナナの食べ方がえろいですてんてー…子どもたちがうきうき見てると云うのに…!(…)
でもひろの好みは
王子多岐川てんてー(攻)です…やばい。
こんな先生が居たら初恋が担任の先生(でもゲイ)になってしまう女子続出

ジャージ姿すら(いや寧ろジャージ姿
が)輝いて見えたのはひろだけですか?
眉を顰めて困ったみたいに微笑む多岐川てんてーにフォーリンラブ
(ひろさん…)案外堪え性がなくて、2時間目(第2話)の時点で既に
「これ以上たえられない
少しでいいからさせて下さい」て迫る多岐川てんてーが最高です(笑)。
少しでいいから、てアンタ…!(笑)声は誰がいいかなあ。このてんてーたちは結構若くて25歳とかなんですよねえ。
多岐川てんてーが諏訪部さんのエロヴォイスで聴けたらひろは萌えのあまり瀕死かもしれません…。
あー…でも光ちゃんでもいいなあ。(病気がはじまった)
古森てんてーは鳥ちゃん

巻末短編の「教師の告白」も可也ひろ好みのお話で幸せ★
こっちは塾の先生×生徒。
先生がモリモリでしか聴こえなくて困る…


(別に困ってない)
それにしてもち●こに顔が描いていない名瀬さんのイラストに違和感を感じます…(…)。
DOG STYLE 3
本仁戻さん。
これ本当に面白い。
感性で読ませる作品だとは思っていましたが、3巻は特にそれが強かったです。
大好きなお話だったので、終わっちゃって寂しい……。
3巻収録分を、雑誌でたま〜〜に細切れに読んでいた時はそこまでぐっと来たりしなかったのですが、泣けました…。
そもそも、テル(ちびヤンキー/攻)がSDの水戸洋平っぽいって理由で読み始めたら本仁さんの作風にすっかりハマってしまって、他作品にも手を出してずぶずぶとハマり、『DOG STYLE』は途中でミキティ(美人のデカいお兄さん/受)の過去が辛過ぎて読むのがしんどくなったりして、3巻もちょっと読みたくないなーうーうーなんて思っていたのが嘘のようです。(一文が長過ぎて何を云いたいのか解らない)
13話(3巻の頭)から、16話の冒頭くらいまで、ひろの好みを知り尽くしてはるの? って聴きたくなるくらい、神がかってます。
総てにおいて大好き。
モノローグもイラストも雰囲気も、画の空気感も。
そもそもテル云々で読み始めたなんて書いた癖に、実を云うと1巻の時からひろはミキティが好きで好きで仕方がなかったのですが、14話ラストのテルのS顔には痺れました。
「好きとか 云われなくても判ってた…」てそんなドS満開の顔で云わないで〜〜〜っ!!!(夕日に向かってダッシュ)
そして15話ラストのミキティの台詞とモノローグ。
ひろのためだけに描いて下さっているんぢゃと思うくらいに好み過ぎて驚く…。
君が隣りに座ると ゾクっとする 胸が甘くなる
それを思い出しながら夕日を見る…
約束なんかしてない
だから君が来なくても僕はショボくれない…
“君が約束もないのに僕を待ってたらいいのに…”
約束しないのは 君が来ないと死んじゃうから…
「好きって云っちゃいけないのかよ」
云ってしまうより 云いたい程の気持ちのままでずっといて
その後は色々と辛いのだけど、倉庫の扉を閉める時のテルの表情が吃驚するくらい格好良かったり、「犬と同じ速さで走れない」って解っているのに犬を待ってるミキティが哀しくて愛しかったり、そんなミキティを倉庫外でそっと守ろうとするテルがいじらしかったり、でも柏兄への気持ちが恋だと勘違いしてしまえるくらい強い思いを抱いちゃっているミキティが好きだったり…。
最早ストーリー知ってる人しか解らない書き方で申し訳なく(…)。
19話ラストでは涙がぼろぼろ零れて止まらなかった…のは、ひろだけ…ですね(…)。
最後までテルは格好良かったし、ミキティは綺麗でした。
本当にもちょっと続いて欲しかったヨーーうーー……。。。
甘い融点
崎谷はるひさん。
エッロ!(笑)
このお話、久々に読みました。
文庫版の挿絵は志水ゆきさん

凄く嬉しい〜!
けれど、たまに近衛×琴葉に視えた…のはひろだけですね、すみませんすみません(…)。
このお話凄く好きで(CDも!)書き下ろしはなかったですが、色々が1冊に纏まって幸せです★
休日出勤してデロデロに疲れた日の夜に読んだせいか、
崎谷さんのねっとりエロスに真剣に癒されてしまった自分に危機感を抱きました(…)。崎谷さんのエロスの中でも特濃だと思います(笑)。
疲れた日に是非癒されてください……
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